皆既日食を29日にネットでライブ中継

画像日本時間の29日午後に、アフリカや中央アジアなどで観測される皆既日食を現地からの生中継画像で観賞するイベントを各地で開催します。

 また、インターネットで日食をライブ中継している民間団体「ライブ!ユニバース」(東京)が協力し、エジプト、トルコ、リビアの3カ所から行います。
 
 

 世の中便利になりましたね~~♪
 家に居てインターネットで生中継を見れます。

元記事はこちらへどうぞ

【皆既日食、各地で楽しんで 29日ネットでライブ中継】


今回の日食について

Astro Arts

ライブ中継は、こちらの「ライブ!ユニバース」へ当日アクセスしてみて下さい!

【LIVE! UNIVERSE】

皆既日食のライブ中継時刻が分りました。

中継時刻(日本時間)
2006年3月29日(水)
18:00中継開始
19:13リビア皆既開始
19:38エジプト皆既開始
19:53トルコ皆既開始
20:30中継終了



こちらはおまけですが、国立天文台のサイトで『4次元デジタル宇宙シアター』の映像が楽しめます。

『4次元デジタル宇宙シアター』

flash→NAVIGATOR→MOVIEの順に進んで下さい。

トリノのUFO続報

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 (写真はクリックすると拡大します) 

朝早くから「朝ズバッ!」(TBSテレビ) を見ていた、みなさん!!お疲れ様でした。

昨日の予告通り、トリノの聖火台にUFOが出現したニュースの続報をお伝えします。

番組スタートと同時にセグウェイで颯爽と登場したみのもんたさん。

上手に乗りこなしてましたね。小泉首相がセグウェイで官邸入りしたニュースでもかなり話題になったシロモノです。

今年のトリノ・オリンピックの選手村でも選手の移動手段として大活躍しているそうです。

それでは本題に入りますね。
「朝ズバッ!」(TBS)のスポーツ・コーナーでUFO出現の続報がありました。。。

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直撃インタビュー開始!!この人がUFOを撮影したパソコン・プログラマーのジョニーさん(30歳)です。

パソコン・プログラマーというところが突っ込まれていました。職業で怪しんではいけませんが。。。


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ジョニーさんの自宅の窓から聖火台が間近に見えています。

聖火台の写真を撮って、親戚の人に見せてあげようと思ったら偶然UFOが写っていたそうです。


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写真はパソコンに保管されているそうです。

最初、UFOは上にあがったと思ったら、左右に動いて・・・その後すぐにどこかに行ちゃったそう・・・

但し、今後は本物かどうかの検証はしないそうです。

お酒大好きのジョニーさん。いい人そうですが、UFOの真偽は謎のままでした。

動画かビデオが撮影されていればと、朝から気合入れて見てましたが、残念ながら、それ程新しい情報はありませんでした。


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ゲストの銀メダリスト・伊藤みどりさん。

UFOが聖火台に点火するんじゃないですか?・・・」と大胆な発言をしていましたが、流石に私も思いつかないような発想に感服しました(笑)

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こちらは開会式のリハーサルの様子です。何やら頭からジェット噴射していますね。スゴイ映像です。

いよいよ明日からトリノ・オリンピックが始まります。
開会式も見物(みもの)ですね。
果たして、開会式にもUFOは現れるのでしょうか?




トリノ五輪会場にUFO?(スクープ)

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(クリックすると拡大します)

おはようございます。

「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS)を見ていましたら、冬季オリンピックが開催されるトリノの聖火台の側にUFOが出現したそうです。





現地の新聞にも掲載された“スクープ”だそうです。

詳細は、明日の2月9日(木)朝5:30~8:30の

「朝ズバッ!」(TBSテレビ) のスポーツ・コーナーで放送
するそうです。



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(クリックすると拡大します)


トリノと言えば、今年開催される冬季オリンピックと、キリストの遺骸を包んだとされる「トリノの聖骸布」が有名ですね。
 

それでは、みなさん、明日をお楽しみに♪





※但し、内容の保証はできませんので、予めご了承下さい

銀河系に「地球似」の新惑星を発見

銀河系に「地球似」の新惑星を発見--研究者らがネイチャー誌で発表

画像地球型の惑星が太陽系以外でも発見されたそうです。今回は生命体は存在しないみたいですが、宇宙には無数の星々があり、無数の惑星も存在するのですから、生命体の存在しそうな惑星もいつの日か、きっと発見されるでしょう。


(写真は想像図)

 こちらからどうぞ →  記事 

 複数の科学者が米国時間25日、過去に見つかったどの星よりも地球に似た惑星を発見したと発表した。地球からの距離は2万光年、銀河系の中心部からわずかに離れた場所にあると言う。

 科学者たちが「画期的」と呼ぶ今回の惑星発見は、1912年にAlbert Einsteinが提唱した技術で、世界中に設置された望遠鏡のネットワークを使って実現された。新惑星はOptical Gravitational Lensing Experiment(OGLE)いう名前の望遠鏡の名前をとって単純に「OGLE-2005-BLG-390」と命名された。

 望遠鏡のOGLEは、ポーランドのワルシャワ大学天文台にあり、新惑星などを見つけるために2005年7月11日に初めて使用された。

 「これは、これまでに発見されたなかで、太陽系の成り立ちに関する諸説に一致する唯一の惑星だ」と、デンマーク・コペンハーゲンのNiels Bohr Instituteの科学者で惑星発見チームのメンバーでもあるUffe Grae Jorgensenは言う。

 科学者たちによると、新惑星は地球の5倍の質量を持つが、過去に太陽系外で発見されたものの中で最も小さく最も低温な惑星であるという。太陽の5分の1の大きさの赤い親星の周りを公転しており、公転周期は約10年だ。親星は低温であり軌道から遠いため、OGLEの表面温度は摂氏マイナス220度程度で、水が液体として存在できない状態だと、科学者は考えている。

 またこの惑星には地球のような薄い空気の層があり、凍った海の下には岩だらけの地表が眠っていることが予測される。これらの特徴から、新惑星は地球や金星のような岩で出来ていて軌道が比較的内側にある太陽系惑星というよりも、大きな冥王星にイメージが近いと言う。

 この発見はNature誌の今週号で報告された。

 惑星発見に使用された手法は「マイクロレンジング」と呼ばれる。惑星探索チームのメンバーでオーストラリアのパース天文台のAndrew Williamsの説明によると、ある恒星の重力効果が巨大な天然の望遠鏡のような働きをし、さらに遠くの恒星を大きく見せるのだという。するとその星は一時的に約1カ月間、より明るく見えるのだという。

タイタンの人工建造物

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火星や月面には、謎の人工建造物が存在することは既に知られていますが、土星衛星「タイタン」にも謎の巨大人工建造物が存在することは既報の通りです。

今回は、タイタンの人工建造物について、もう少し詳しく調べた結果、驚くべき物が発見されましたので、取り上げてみました。

上記の写真は、NASAが発表したタイタンの画像の1枚です。

ここに幾つかの人工物が写っているのが分ります。


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画面左側に数字の「7」に似た形の人工建造物が見えます。これは以前、別のBlogで道路(高速道路)のような物ではないか?という指摘をしましたが、独特な形状をしているのが見て取れます。

海の近くの「防波堤」にも見えます。


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この部分を3つに区切ってみました。まず、1の部分は左上の都市の様な部分へ続いています。

また、2の部分には、堤防or道路に沿ってF字型の建造物が平行に建っています。また、手前にはX字型の部分があります。そして、3の部分には堤防or道路から地面へ繋がる脇道(枝道)の様な部分が幾つか見えます。これらの建造物は自然に出来たというより、むしろ人工的に創られたと考えた方が説明しやすいと思います。

以前、ご紹介したダビデの星の形をした巨大人工建造物の様に、土星衛星タイタンには明らかに人工的に創られた物が存在しています。また、NASAが発表している写真は画像編集をしていて、「不自然なぼかし」が入っています。

これらのことからも「数字の7」の形をした部分は、人工建造物である可能性が高いです。

そして、更にこの画像で人工建造物と思われる別の箇所を見つけました。

 以下の矢印の白枠部分をご覧になってみて下さい!! 

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何か不自然な渦巻き型の形状にお気付きでしょうか?

お堀?の様にも見えます!!



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こちらは上の写真(衛星タイタン)の白枠部分を拡大した物です。

お堀の様な部分が浮かび上がって来ます。

これは一体何なのでしょうか?





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この写真は、大阪城を上空から撮影した航空写真です。

上の写真の「渦巻き型のお堀」にそっくりです。

何か、お城か城塞のお堀跡なのでしょうか?

人工建造物はまだまだ発見されていますので、今後も紹介して行きたいと思います!!



 (写真はクリックすると拡大します)



火星に生命の可能性あり― 大量のホルムアルデヒド

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火星に生命の可能性あり― 大量のホルムアルデヒド

この記事は「話題を集めた昨年の『宇宙』関連記事」特集として再編集されたものです。初出は2005年5月10日です。



なお、記事は → こちら

 火星に生命が存在するのだろうか? という話題は長い間論じられて来ましたが、NASAの発表はその期待をことごとく裏切るものばかりで、次第に世の中の期待も無くなり、やがて火星や惑星、他の天体への興味を薄れさせる結果となっていったのは事実です。しかしながら、火星や他の惑星や月などの衛星には『説明不可能な巨大建造物』が存在するのも、否定できない事実です。それらは、NASAが発表した写真にもくっきりと写っています。では、なぜNASAは他の天体に生命が存在することについて発表するのを拒んでいるのでしょうか?

 しかしながら、何かを隠しているのも徐々に明らかになりつつあります。

 そんな中で、火星に生命の可能性があるというニュースが昨年の5月に発表されました。火星に大量のホルムアルデヒドが存在するというのです。

 このことに関してイギリスのオープン大学内にある惑星・宇宙科学研究所の宇宙生物学者、イアン・ライト博士は、「火星の生命に関する議論は一大転機を迎えており、今では、学界でのキャリアを台無しにする心配なしに、火星に生命が存在する可能性について論じられるまでになった」と語っています。

 オランダのノールドワイクで昨年2月に開催された『第1回マーズ・エクスプレス科学会議』で、フォルミサーノ博士が示したデータを見て、会場の科学者たちは湧き立ちました!そのデータは、科学者たちの内心の期待を超えていたのです。

 フォルミサーノ博士は、火星の大気中にホルムアルデヒドが存在する証拠を示しました。ホルムアルデヒドは、メタンの分解によって作りだされる物質なのです。メタンは火星大気中で既に発見されている為、ホルムアルデヒドの存在自体は驚くべきことではありませんが、博士は130ppb[10億分の1を示す濃度の単位]という値のホルムアルデヒドを検知したのだそうです!

 これは、宇宙生物学者にとっては信じがたい数値であり、火星上で大量のメタンが発生していることを示唆するものです!(大気中のメタンは数百年にわたって残るが、ホルムアルデヒドはわずか7.5時間でなくなる)。フォルミサーノ博士は、「これには、年間250万トンものメタンが生み出されている必要がある」と語っています。

 「これほどの量のメタンを説明するには、3通りの可能性が考えられるのだそうです。太陽光による火星表面での化学反応、地熱活動や熱水活動による地中深くでの化学反応、あるいは生命だ」と、フォルミサーノ博士は続けた。。。

 そして、火星にはこれまでに知られているホルムアルデヒドの地質学的な源はないことから、フォルミサーノ博士の推測がどれにあるのかは明らか。

 フォルミサーノ博士は、「私は、火星の地表に微生物が存在する可能性がきわめて高いと考えている」と語り、その一方で、火星の生命の存在を信じているが、まだ証明できないことも認めた。

 「将来は探査機にドリルを搭載し、古細菌の存在を直接示す証拠を見つける必要がある」と、フォルミサーノ博士は語り、惑星科学の専門誌『イカロス』の次号にデータを掲載するつもりだと述べています。

 ESAが探査車を火星に送ることを目指しているのは明らかで、イギリスのアストン大学で昨年4月始めに開催された国際宇宙研究会でも、実施を要請されています。探査車を火星に送るには、NASAの協力がある程度必要になることは、ほぼ間違いないのです。

 しかし、NASAは独自の火星地表ミッションを計画している。『マーズ・サイエンス・ラボラトリー』の探査車を2010年の後半に火星に送り、各種機器を使って生命の証拠を探る計画があるのだそうです。

 カリフォルニア工科大学のユク・ヤン教授(惑星学)は、「ヨーロッパと米国は、生命を最初に見つける競争を友好的に行なっている。これは、科学にとってそして、資金確保にとっても健全なことだ」と語っています。

 今後の火星探査に大いに期待したいですね!!



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そもそも生命の証拠を探す競争が本格化したのは、1996年のこと。NASAの科学者が、火星起源の隕石『ALH84001』に生命活動の痕跡が見られるとする論文を発表してから。その主張は未だに論議を呼んでいまが、これを機に、火星に生命が存在する可能性を肯定する気運に転じています。そして、NASAのゴダード宇宙飛行センターのマイケル・マンマ博士が2003年、火星の大気中にメタンを発見したと報告すると、俄(にわ)かに興奮が高まりました!!

 ワシントンDCにある米国カトリック大学のウラジミール・クラスノポルスキー氏も昨年、メタンについて同様の主張をしている。2人の研究者はいずれも、地上の望遠鏡を使ってメタンを観測しました。

 火星上の生命に関する論議は一大転機を迎えていますが、興奮を隠さないのはヨーロッパの科学者だけで、米国のNASAは慎重。

 オープン大学のライト博士によると、NASAは新たな生命探査機の打ち上げに怯えているそうなのです。

 でも、一体何に怯えているのでしょうか?パニックを恐れているのでしょうか?

 宇宙に私達の兄弟である生命が発見されれば、それは喜ばしいことではないでしょうか?

 私達は孤独ではなく、極めて稀な存在でもなく、宇宙には多くの生命で溢れていることが解き明かされて行くのですから。。。

「知的設計」で人間誕生 米で反進化論台頭

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「ニュース記事は → こちら

 【ワシントン=気仙英郎】ダーウィンの進化論に対して、何らかの「知的設計」によって人間が生まれたとする「インテリジェント・デザイン(ID)」論が米国で台頭して来ています。米国の一部の州教育委員会はこうした反進化論の考えも学校で教えるべきだとする指針を採用。ブッシュ米大統領も進化論以外の考え方を教えることに賛意を示していることから、一段と論争が盛り上がっています。

(※写真はID理論を説明するIDネットのカルバート代表)

 ハーバード大は今月、「宇宙における生命の起源」研究を生物、化学、天文学などの関係分野を横断する形で行うことを発表しました。米紙ボストン・グローブによれば、同大ではこれから数年間にわたって年間100万ドルの予算を組む。進化論肯定側は、「同大の研究は科学的に答えを見いだすことをめざす」と主張、反進化論側は、「ハーバード大が新たに研究することこそ、インテリジェント・デザインに反論する根拠が希薄な証拠」と勢いづいているとのこと。(産経新聞より引用)

【コメント】
28日付けの読売新聞の朝刊にも大きく取り上げられていました。今後、この地球外知的生命による“生命創造”の関与については本格的に議論されるようになって来るでしょう。

【世界初】再生治療で人工心臓不要に 埼玉医大病院 骨髄細胞移植し退院

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ニュース記事は → こちら

埼玉医大病院は27日、虚血性心筋症で補助人工心臓を装着した男性患者(61)に本人の骨髄細胞を心臓に移植する再生治療を行い、補助人工心臓を取り外すまでに回復したと発表しました。同病院によると、世界でこの症例の報告はまだないそうです(=世界初)。患者さんは27日の朝に無事退院しました。  (産経新聞より引用)

【コメント】
いよいよES細胞再生医療も実用段階に入って来ました。この成功例により、今後様々なケースで命が助かる患者さんが増えて来るでしょう。この分野で日本が最先端を行っていることは嬉しい限りです。今まで心臓移植と言えばアメリカへ渡航して、臓器提供を待つ身でしたので、ES細胞なら自分自身の細胞ですし、拒否反応もないので患者さんへの負担も少ないです。今後に期待したいです。

〈NASA公認〉「火星の巨大UFO証拠写真」という本


〈NASA公認〉火星の巨大UFO証拠写真
著者:伊達 巌氏
出版:徳間書店
 

【目次】
第1部 超知の火星、驚愕物的証拠群―UFO、水、生命、化石、巨大人工物(NASAが初めて認めた火星の葉巻型UFO/ワシントンにも土星にも飛来する葉巻型UFO/ヘイル・クレーターの火星都市 ほか)/第2部 火星の謎は古代エジプトとファティマの奇跡で解明された!―UFOは神が人類へ介入した証(火星で発見された古代エジプト国王と王妃の像/アクエンアテンは異星人と接触していた/世界各地に残るエイリアン頭蓋骨 ほか)/第3部 NASAが隠しきれずに漏れ出したUFO証拠群―月は火星から地球への中継基地(月はUFOの火星から地球への中継地点/コペルニクス・クレーターの露天掘り/MOON BASE―月面上の四角形 ほか)


書籍をお求めの際は → こちらへ 



〔著者プロフィール〕
伊達 巌氏
1947年、東京都生まれ。聖書研究家。マイケル・ドロズニン著『聖書の暗号』を読み、感銘を受け、イスラエルの暗号解読ソフトを活用し独自に研究を始める。研究の結果、聖書の暗号の存在を確信、聖書の神秘性に興味を持つ。聖書研究をする中、中世の宗教画の背景に数多くの飛行物体が描かれていることを知り、UFO研究に入る。イギリスの心理学者で理論物理学者のピーター・ラッセルの「インターネットはグローバル・ブレイン」という発想に共感。世界中のインターネットを時間の許す限りチェックし、世界中の研究者と情報交換を行う。現在、インターネット上でも、集めた情報の公開を行なう


【コメント】
こちらの書籍は 最近書店で見つけた本です。私の書いているブログにも共通点があり、また土星衛星タイタンで発見したダビデの星の形をした巨大遺跡やその他の遺跡も取り上げていて正直ビックリしています。あちこちネットで探してみましたが、この遺跡を取り上げているのは私のブログ以外には見つからなかったので、共感出来る人がいて嬉しいです。それにしても興味深々な内容ですので、是非一度ご覧になって下さい。この本を見れば、月や火星、土星衛星タイタンなどには遺跡やUFO、地球外生命の痕跡が多数見つかりますよ。 

この人の作っているホームページは → こちら
  
【この本の内容がドスペ!でオンエアされる】
※なお この本の帯に「ドスペ!」でオンエアとありますので、以前こちらのブログで紹介したドスペのUFO特集の元になった資料を集めている人が著者なんですね。この「ドスペ!」では、「神はエロヒム 天空から来た人々」ということを説明していたということは以前解説した通りです。ここでも  「宇宙人からのメッセージ」  が重要であることを示唆しています。UFO問題は最終的にはここ(真実)に辿り着きます。




オーパーツ大全 失われた文明の遺産 
著者:クラウス・ドナ/ラインハルト・ハベック氏共著 
出版:学研
 



■おすすめポイント 
恐竜と同時代の人間の足跡・2000年前の天文コンピュータ・三葉虫を踏み潰すサンダル跡・ヒトの発生過程を描いた古代円盤・三角翼ジェット機をかたどった古代の黄金ペンダント・古代エジプトの電球壁画・身長7.5メートルの巨人の骨・現代技術でも再現不可能な水晶ドクロ・世界地図が浮かび上がる岩・紫外線で発光する謎のピラミッド・アイ・・・超古代文明の遺産か!?それとも、異星人の忘れ物か!?アカデミズムが恐れる、あってはならない遺物がここにある!!

書籍をお求めの際は → こちら へ



【コメント】
こちらの書籍は 恐竜と同時代の人間の足跡、2000年前の天文コンピュータ、三葉虫を踏み潰すサンダル跡や有名な三角翼ジェット機をかたどった古代の黄金ペンダント、古代エジプトの電球壁画などなど・・・超古代文明の遺産か?それとも、異星人の忘れ物なのか?アカデミズムが恐れるような、そこにあってはならない場違いな遺物=オーパーツが多数登場します。お値段は少し高いですが、オーパーツに興味ある方は書店で一度ご覧になってみて下さい。



ローバーの影(UFO映像)


「ローバーの上空に現れる謎の影」より


火星を探査するマーズ・パスファインダーから転送されて来た映像に「奇妙な影」が現れるのが写し出されていました。


動画はこちらから → ローバーの影(動画)



これは、火星表面を探査する小型探査車「ロバー」の上を奇妙な影が通過するのが偶然撮影され、地球に転送されて来たものです。
この影は火星の自然又は気象学上の現象として如何なる説明もつかず、火星の表面に他に存在するものを見つけることにNASAとNASAの役人達に混乱を生じさせました。その仮説は旧ソ連の関わりと、その他は「地球外からのものである」という結論に至りました。

転送されて来た写真でNASAにとって最も悩ませる要素は、影を投げかける物体が誇張なしに「ローバー」の上を横切る時に方向を変えている点にある、ということです。NASAの役人達は、いかなる自然または気象学上の現象で火星の影を説明することを疑っています。
「ローバー」を横切る影の方向が、ソジャナー・ローバーそれ自体が監視をされていたこと、ほとんどあたかも我々のミッションの写真を撮るという別の調査を示唆しているようで、NASAの非公式なソースはあまりにも不可思議なのです。
説明では、既に旧ソ連が調査のために火星に基地を建設していたというものと、地球外の文明が地球の研究のために基地を建設していて、今回パスファインダーに興味を持ったというものです。

但し、旧ソ連という仮説は、1997年7月14日の週まで、宇宙ステーション”ミール”が問題だらけであり、火災事故で故障していたことで、最初から弱いことは分かっていました。

さて、それではこの「ローバーの上に写った影」は一体何であるか?は説明しなくても分って来ます。
そう、もう一つの仮説が有力になって来ることでしょう。

UFO論議 第2弾

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サスケ氏 岩手県議会で大マジUFO質問               

スポニチの記事 → こちら


 去る3月10日、国会で日本初の「UFO論議」が行われ、民主党の山根参議院議員が質問に立ちUFOについて質問しました。
 それに答えたのが麻生総務大臣で、自身のお母さんがUFOを目撃したことやアメリカでのUFO調査についての知識を披露したことは既報の通りです。
 
 今回のUFO質疑の場は、岩手県議会で行われました。質問に立ったのはプロレスラーで岩手議会議員のザ・グレート・サスケ氏(35)で、28日の議会にて未確認飛行物体(UFO)について「県内で目撃情報が相次いでいるが、県はどう認識しているのか」と質問しました。
 「多数の県民がUFOを目撃している。私も95年に盛岡市上空で、88年に川崎村上空で目撃した」と主張。議員自身も見たとするUFOは超高速のジグザグ移動と瞬間移動を繰り返し、星の何倍もの明るさで光っていたという。02年5月には花巻市など県内各地から「光る飛行物体が上空に浮かんでいる」という複数の情報が関係機関に寄せられたと指摘しました。

 これについても、地元県議会で取り上げ「UFO論争がやっと日本でも出てきた。県においても情報収集、分析が必要と思うがどう認識しているのか」と質問。持ち時間30分で9つの質問をし、うちUFOについては約8分を費やして熱弁を振るいました。
 
◆質疑の内容はこちらのビデオでご覧になれます → 「本会議(一般質問)」
 ※UFO質疑の時間は19:50頃から
◆岩手県議会オンデマンド放送の一般質問答弁 → こちら
 ※回答は20:20頃から



 サスケ議員はUFOについては大変詳しく、20年間も研究してきたそうです。「今後も機会があれば質問するよ」と意欲をみせています。

 サスケ議員のプロフィール:2003年4月の県議会選挙で当選。覆面をつけたまま議会に出席することをめぐり、一部議員が議場での覆面着用を禁止する法案を提出するなどしたが、同法案は否決され覆面着用が容認された。

スゴイUFO映像(動画あり)!!

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すごいUFO映像(動画)入手しました!
 
こちらのサイトで見ることが出来ます。

http://www.ufocasebook.com/arizona060505video.html
 
また、動画はこちらからどうぞ
http://www.ufocasebook.com/arizona060505.html
または
http://www.ufocasebook.com/arizona060505.wmv
 
光輝くUFOが一箇所に集まる 兎に角スゴイ映像(動画)です!!
この映像はアリゾナ州フェニックスで今年の6月5日(日)に撮影されたもので、撮影者のウォルマート氏は中国製の安い製品を買いに行こうと思い出かけたところ、途中で空に発光体を発見し、車をとめてビデオを撮影したそうです。
撮影を始めると複数の発光体が出現して、編隊を組んで飛行する様子が奇跡的にビデオに収録されたそうです。

これは飛行機や地球上の飛行物体の動きではないので、UFO映像だと思います。

みなさんにはどう観えましたか?

TV番組「ドスペ」

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『5ヶ月記念スペシャル』


 みなさん こんにちは。

Webry Blogを始めてから、ちょうど5ヶ月の節目を迎えました。
今回は話題を3つお届けします。





ワシントンの様子を撮影する「ライブカメラ」にUFOが写っていたという
NEWSが飛び込んで来ました!!
この画像は常時複数のライブウェブカムをサイト内で中継している Intel Desk のウェブサイトが公開しているもので“2次画像”ではありません。
つまり、常時ライブカメラとして流している映像に偶然写ったものです。
このサイトでは現在もこの画像と見比べられるように複数の時間帯の映像と一緒に公開しているのがとても興味深いです。
興味のある人は、以下の「Inteldesk.com」をクリック。

UFO over Washington FEB 10, 2005
Last Updated : 2005-02-13 20:37:14
Inteldesk.com
または
「ワシントンのUFO」


10日の午前3時15分から3時30分までの間、国立公園管理局のライブカメラが首都上空(国会議事堂の上)の未確認飛行物体を撮っていました。地上を走行中の車のヘッドライトが流れてしまっているのに対し、UFOはそうではないことから、この時空中静止しているか滞空していたと思われます。ちなみに、この場所は飛行禁止区域です。


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次は、昨日放送された『ドスペ!』「世界超常現象審議会(秘)スクープサミット」(テレビ朝日系列 放送日時: 6/11(土) 19:00~20:54)という番組でオーパーツや古代遺跡、UFO、宇宙人などについての特集コーナーがありました。
番組内容としては、ここのブログに書いてあるものとほぼ同じ内容でしたが、最初に掲載した「ワシントン上空に現れた巨大なUFO」など、新しい話題も幾つか取り上げていました。

なお、これらについては順次こちらでも取り上げて行きたいと思います。

また、番組の途中で「神=エロヒム=空からやって来た人々」という表現がありました。
つまり、古代に「神」と呼ばれていた存在や聖書などの世界各地の宗教文献、神話、古文書、伝記などに登場する「神」または「神々」(複数形)とは、地球外から飛来した“知的生命体”であるということをテレビの番組内ではっきりと解説していました。

このことは、いつもこちらのブログをご覧戴いている方々にとっては珍しい話でも何でもないことですが、今まではテレビ番組でははっきりと取り上げられて来ませんでした。

しかし、ゼカリア・シッチン氏やデニケン氏、サムシング・グレート(地球外の知的存在)説を提唱する村上和雄氏などなど・・・多くの著名人や知識人は既に地球外の知的生命について書籍や講演の中で解説しています。


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■米で新たな進化論争 「神」ではなく「知的計画」?
[朝日新聞]
http://www.asahi.com/international/update/0607/013.html

 朝日新聞の記事によると、アメリカでは「生命の誕生や進化の背景には知的な計画があった」という「Intelligent Design(知的計画=ID)」説を学校で教えようという主張が頭をもたげているそうです。。。米国では、旧約聖書の創世記に基づき、天地と人類は神が創ったとするキリスト教右派が勢力を保っています。そうした宗教右派の「進化論を学校で教えるな」という主張とは表向き一線を画しているのがID推進派の特徴なのです。
 なぜ生命は誕生したのか、生物がいかにしていまの形を得たかは、進化論だけでは説明しきれず、そこに知的な計画が働いているというのがIDの主張なのです。(神秘的な)「神が創った」とは主張しておらず、地球外からの知性がそれに関与していることを示唆しています。
 CBSテレビが昨年11月に行った世論調査によると、米国人の55%は、神が人間をつくったと信じ、27%は進化の過程に神が関与したとし、全く神がかかわっていないとする人は13%にとどまったそうです。
 
 宇宙人(地球外知的生命)が人類や地上の生命を創造したということが徐々に明らかになりつつあります。。。

全ては「真実を告げる書」という本の中に書かれています!!

  (「真実を告げる書」に興味のある方は、以下の本の個所を  クリックされるか、今ならメッセージを電子Book形式で無料で   ダウンロード可能です!!)


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 また 以下のホームページにてメッセージについて更に詳しく 紹介していますので、どうぞご参照下さい。
 
http://www.rael.org/    




「Raelian Movement: Select Language」より

Googleに写ったUFO!!


『GoogleのMapに写ったUFO』


上の写真をご覧下さい。GoogleのMapに偶然写ったUFOの写真です。(画面をクリックするとGoogleのMapにリンクします)

地上にピントを合わせてあるので、UFOのピントが微妙に
ズレているのがリアルです。
 
左のメモリで高さを変えたり、方向を変えると その場所に
しか存在しないことが分かります。

この丸い物体=“UFO”は空中に静止して留まっていて、
航空写真を撮影する際に飛行機(または人工衛星)の真下で偶然写されたのでしょう。。。

詳細はこちらをご覧下さい
→ 『GoogleのMapに写ったUFO』






2本足で立つレッサーパンダの「風太」



2本足で立つ可愛いレッサーパンダ「風太」が大人気!!〔千葉市動物公園〕


千葉市動物公園(千葉市若葉区)のレッサーパンダの
「風太君」 (オス、2歳)が二本足で立ち上がる特技で
人気を集めています!!レッサーパンダが二本足で立ち上がることはたまにはあるが、風太君は10秒以上も立ったままでいられる。同園の飼育係も「これだけ長時間立つのは極めて珍しい」と話しているそうです。

 風太君は昨年3月、静岡県の日本平動物園から移ってきた。以前からかわいい姿にファンが多いが、今年1月、客からの知らせで同園も気付いたという。立った高さは約80センチ。

 風太君は、現在お見合い中で、来年には2世の誕生も見込まれ、親子そろって立ち上がる姿が見ることができるのではと関係者は期待しているそうです。(「ニュース記事」
より引用)

 因みに 風太君のお爺さんにあたるロンロンも2本足で立てるそうです!!(隔世遺伝)


 

 それにしても 立ち姿が可愛いですよね!! 






千葉市動物公園の周辺観光ガイド

イギリスで『謎のピアニスト』が発見される!!

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イギリスで発見された “謎のピアニスト” と呼ばれる
身元不明の男性 が話題になっています。


 先月初め、イギリス南東部で若い男性が保護されましたが、ピアノの腕が抜群という以外に身元につながる手掛かりがなく、謎を呼んでいます。

 この男性は先月7日、イギリス南東部沿岸の町・シアネスで、ずぶ濡れで彷徨(さまよ)っているところを保護されました。

年齢は20代から30代前半とみられていますが、極端な
うつ状態に陥っていて、一言も話さないそう。。。

 病院の職員が紙と筆記用具を渡すと、グランドピアノの絵を詳細に描いた為、ピアノの前に座らせてみたところ、
クラシックの曲を見事に演奏したということです。

 今のところピアノの腕がプロ級ということ以外は不明で、病院では男性の写真を公開するなどして身元に関する
情報を現在も求めているそうです。(ニュース記事より)

 一体 どこの誰なのでしょうか?

 これだけ報道されれば家族や知人も連絡してくるでしょうに・・・

  

 動画付きのニュースはこちらで観れます

 → 
『謎のピアニスト』





謎の「ピアニスト」保護 英海岸 記憶喪失か【サンケイ新聞】



記憶喪失!?英国で謎のピアニストを保護【サンスポ】








  

【祝!Webryblog 4ヶ月記念!】 特集「ツタンカーメンの顔の復元模型」

        祝!Webryblog4ヶ月記念!!


 みなさん こんにちは。
 
 「ウェブリブログ=Webryblog」を始めてから 4ヶ月が経ちました!!
 
 アクセス数も 10,000ヒット! (ブログ全体) を超えました!!


 多くの方々に読んでいただいて本当に嬉しく思います。




「ナショナルジオグラフィック」から


 
 
 エジプト王朝の歴史で最も有名なツタンカーメン王の生前の顔の復元模型が完成し、発表されました。
 

 【暗殺説は否定され、骨折が死因か】

 CT検査の結果は今年の3月5日に既に発表され、ツタンカーメンが死亡したのは
19歳の頃だったとされています。また、生前の栄養状態が良好で、子供の時に
病歴や栄養不良は認められず、1968年に行われたX線撮影で王の頭に殴られた跡
があるとされていましたが、今回のCT検査ではそれは否定されました。
それ以外の殺害を裏付ける証拠も得られませんでした。

 科学者チームが注目したのは、王が死亡する前日~前々日に生じたと思われる
左膝(ひざ)の骨折で、「王はこの傷がもとで感染症を起こ、死亡した可能性がある」
と指摘しています。
 (詳細はナショナル ジオグラフィック日本版6月号の特集「ツタンカーメンの死因の謎」で紹介されます)


日本初!国会UFO論議!!!!!




日本で初めて 国会で「UFO質疑」が行われました!

国会中継のビデオは既に見れなくなっていますが、その時のやりとりは次のような内容となっています →  参議院総務委員会での「UFO質疑」 



 【主な概要】

民主党の山根隆治議員が国会で「UFOを見たことがありますか?」
と質問をされ、麻生太郎総務大臣が
「私の母はUFOを見たと興奮していたことがあった」
と答えられています。

さらに~山根議員が~
「銀河系全体では2,000億個もの星があり、
更に宇宙全体では2,000億個もの星からなる銀河が
1,000億個以上もある(名古屋大学の福井教授)というのだから、
人類以上に高度な文明を持った生命体が無い、
という方が不自然に私は思うが…」と麻生大臣に振られ、
自身の天文学上の知識を披瀝しながら麻生大臣が
「私もそう思っている」と答えています。

「私は国土の防衛上の観点から、先ずは情報収集すべきでは、
といった質問をしたが、時間があれば更に、
もし高度の科学技術を学べるのであれば人類の福祉向上にも役立てる筈、
という立場からの議論もしてみたかった。」 と山根議員は語っています。

 

 いよいよ 日本の政府関係者や国会の質疑の中でもUFOや 異星人に関する真剣な議論が活発にされ始めています。

 

 ラエル氏が遭遇した異星人は とても優しい笑顔で 友好的に話をしてくれた
そうです。

 メッセージの内容は 「真実を告げる書」という本の中に書かれています。

  (「真実を告げる書」に興味のある方は、以下の本の個所を  クリックされるか、今ならメッセージを電子Book形式で無料で   ダウンロード可能です!!)


  全てはこちらの本の中に書かれています!!



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 また 以下のホームページにてメッセージについて更に詳しく 紹介していますので、どうぞご参照下さい。
 
http://www.rael.org/    




「Raelian Movement: Select Language」より



---------------------------------------------------------

《引用記事》
国会UFO質疑の議事録をこちらに掲載します。

第162回国会 総務委員会 第4号
平成十七年三月十日(木曜日)
   午前十時一分開会
    ─────────────
   委員の異動
 三月九日
    辞任         補欠選任
     水岡 俊一君     那谷屋正義君
    ─────────────
  出席者は左のとおり。
    委員長         木村  仁君
    理 事
                世耕 弘成君
                森元 恒雄君
                山崎  力君
                伊藤 基隆君
                山根 隆治君
    委 員
                荒井 広幸君
                景山俊太郎君
                二之湯 智君
                長谷川憲正君
                山内 俊夫君
                吉村剛太郎君
                今泉  昭君
                櫻井  充君
                高橋 千秋君
                津田弥太郎君
                那谷屋正義君
                内藤 正光君
                藤本 祐司君
                弘友 和夫君
                山本  保君
                吉川 春子君
                又市 征治君
   国務大臣
       総務大臣     麻生 太郎君
   副大臣
       総務副大臣    今井  宏君
       総務副大臣    山本 公一君
   大臣政務官
       総務大臣政務官  松本  純君
       総務大臣政務官  増原 義剛君
       総務大臣政務官  山本  保君
   政府特別補佐人
       人事院総裁    佐藤 壮郎君
   事務局側
       常任委員会専門
       員        高山 達郎君
   政府参考人
       内閣官房内閣参
       事官       阪本 泰男君
       内閣官房内閣審
       議官       伊佐敷眞一君
       人事院事務総局
       職員福祉局長   関戸 秀明君
       人事院事務総局
       人材局長     藤野 達夫君
       人事院事務総局
       給与局長     山野 岳義君
       警察庁交通局長  矢代 隆義君
       防衛庁防衛参事
       官        西山 正徳君
       防衛庁長官官房
       長        北原 巖男君
       防衛庁防衛局長  飯原 一樹君
       防衛庁人事教育
       局長       西川 徹矢君
       総務大臣官房長  平井 正夫君
       総務大臣官房総
       括審議官     荒木 慶司君
       総務省人事・恩
       給局長      戸谷 好秀君
       総務省行政管理
       局長       藤井 昭夫君
       総務省自治行政
       局長       武智 健二君
       総務省自治行政
       局公務員部長   須田 和博君
       総務省自治財政
       局長       瀧野 欣彌君
       総務省情報通信
       政策局長     堀江 正弘君
       総務省政策統括
       官        鈴木 康雄君
       厚生労働大臣官
       房審議官     高橋  満君
       社会保険庁長官  村瀬 清司君
       社会保険庁次長  小林 和弘君
       国土交通省航空
       局飛行場部長   本田  勝君
   参考人
       日本郵政公社理
       事        広瀬俊一郎君
    ─────────────
  本日の会議に付した案件
○政府参考人の出席要求に関する件
○参考人の出席要求に関する件
○行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消
 防、情報通信及び郵政事業等に関する調査
 (行政制度、地方行財政、消防行政、情報通信
 行政等の基本施策に関する件)
 (平成十七年度人事院業務概況に関する件)
    ─────────────
○委員長(木村仁君) ただいまから総務委員会を開会いたします。
 委員の異動について御報告いたします。
 昨九日、水岡俊一君が委員を辞任され、その補欠として那谷屋正義君が選任されました。
    ─────────────
○委員長(木村仁君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
 行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に内閣官房内閣参事官阪本泰男君、内閣官房内閣審議官伊佐

敷眞一君、人事院事務総局職員福祉局長関戸秀明君、人事院事務総局人材局長藤野達夫君、人事院事務総局給与局長山野岳義君、警察庁交通局長矢代隆義君、防衛庁防衛参事

官西山正徳君、防衛庁長官官房長北原巖男君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、防衛庁人事教育局長西川徹矢君、総務大臣官房長平井正夫君、総務大臣官房総括審議官荒木慶司君

、総務省人事・恩給局長戸谷好秀君、総務省行政管理局長藤井昭夫君、総務省自治行政局長武智健二君、総務省自治行政局公務員部長須田和博君、総務省自治財政局長瀧野欣

彌君、総務省情報通信政策局長堀江正弘君、総務省政策統括官鈴木康雄君、厚生労働大臣官房審議官高橋満君、社会保険庁長官村瀬清司君、社会保険庁次長小林和弘君及び国

土交通省航空局飛行場部長本田勝君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに異議ございませんか。
   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村仁君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。
    ─────────────
○委員長(木村仁君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
 行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に参考人として日本郵政公社理事広瀬俊一郎君の出席を求め

、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(木村仁君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。
    ─────────────
○委員長(木村仁君) 行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を議題とし、行政制度、地方行財政、消防行政、情報通信行

政等の基本施策に関する件及び平成十七年度人事院業務概況に関する件について質疑を行います。
 質疑のある方は順次御発言願います。
○山根隆治君 おはようございます。
 先般、当委員会におきまして、大臣が所信表明を述べられました。主に三つの項目を立てましての御発言があったわけであります。当然、慣例に従われまして、大臣は所信表明を朗読というか、そういうふうな形を取られたわけです。ただ、その所信表明の中で、大臣の声の大きさやトーンやあるいは間合いの中から、本当は大臣の心のうちではどの分野に最も力を入れたいのかということを探るようにお聞きしたんですが、そうした発言の中からは私も知り得るものではございませんでした。


~中略~

○山根隆治君 雲をつかむような話のついでといってはなんですけれども、UFOの問題について少し聞いてみたいと思います。
 国会では今までUFOを取り上げられたことがないということのようでありますけれども、未確認の飛行物体ということでございますけれども、大臣はUFOを見たことございますか。
○国務大臣(麻生太郎君) おふくろは見たといってえらい興奮して帰ってきたのがありますけれども、残念ながら私自身は見たことはありません。
○山根隆治君 私もよく深夜散歩することが多いものですから、そのたびに空見て、深夜というのは、犬の散歩というのは私の日課でございますので、何があっても散歩しなくてはいけないと、犬を連れての散歩ですね。何かちょっと、事件がちょっとあったようですから、それとの絡みで思われては困りますが。空を見て、UFOを見てみたいものだなというふうにいつも思っているんです。一度も私、見たことがないんです。
 ただ、これ名古屋大学の福井先生の著書の中で引っ張ってきましたけれども、銀河系全体では二千億個の星があって、さらに宇宙全体では二千億個もの星から成る銀河が一千億個以上もある。もう天文学って、正にこれ天文学的な数字の星があるわけでございまして、私は個人的には、これだけの膨大な、頭の中で整理もできないぐらいの数の星がある中で、知的な生物がこの地球上に人間だけだというふうに思うことが私は不自然なように私自身は思っているんです。
 そういうことからすると、UFOが度々もう飛来、世界じゅうに飛来している、しょっちゅうそれはテレビで、先日も私、一週間ほど前テレビでまた見ましたけれども、これについて全く無関心でいるというわけにはいかない。それはやはり政治家として国民の生命、財産というものをどう守るかということもありますし、防衛上の問題もある。
 アメリカも、やはり一九四八年から相当期間、実際にやっぱり調査をアメリカの空軍でしてきたというのがこれ明らかになっている話です。その調査結果によると、相当の、何万という事例を検証していったけれども、全部否定し切れるものではない、相当数のものを認めざるを得ない、飛行物体があるということを否定し切れないという報告でした。最初のうちはそれがやはりもうUFOなんだということをかなり積極的にというか、肯定的にとらえて報告をしていましたけれども、後半の部分になってくると一気に否定的な報告になってきて、それ今はもうその組織は解散をいたしているわけでございます。
 私は、なぜこういう唐突なお話をさせていただくかということについては、今お話ししましたように、国家や人類のやっぱり防衛上の問題ということで無関心であってはいけないと。これを真摯にやっぱり受け止めて、情報の収集やそれこそ解析やということを国家としても、やはりアメリカもほかのヨーロッパの諸国も行われていると。今はそれを否定する報道が多いわけでありますけれども、事実上アメリカの空軍はそういうのを行ってきたということが明らかでありますけれども、日本は国家として、アメリカからそうした情報を得たり、あるいは意見を交換したりというふうなことがあるのかどうか、その辺についてお尋ねをしておきます。
○国務大臣(麻生太郎君) これは防衛庁じゃないかと思いますが、今、山根先生お話のありましたのは、たしか一番よく言われたのは、人工衛星が、アメリカの人工衛星が昭和四十何年に上がりましたときに、あの衛星の後ろにUFOが三台付いて一緒に回っていたというのが結構あの当時話題になった。私のUFOに関するアメリカの新聞の記事でいくとそれが一番最初の印象なんですけれども、これは結構真剣に考えているんだなと、今からかれこれ四十年前の話で恐縮ですけれども、そう思った記憶がありますけれども。
 それにいたしましても、おっしゃるように百五十億光年前、百五十億光年かなたに最初の宇宙ができてと言われているんですが、膨大な数の星の中に地球にしかこういった我々みたいなのがおらないということはちょっと幾ら何でも想像力がなさ過ぎるんで、似たようなのが一杯いたっておかしくはないだろうなと私自身もそれはそう思っております。そこが更に進んだ技術を持っていて、何となく時々、この地球にいるのが今後どういう具合なことになっておれたちに危害を与える可能性について向こうがこっちを調査している可能性も、それは否定できないんだと思いますね。
 私は、この種の話は多分いろいろ、サイエンスフィクションの世界に限らず、いろいろ考えられるところだとは思いますけれども、今総務省としてこの種のことに関してしかるべき手を打っておるかと言われれば、私どもとして特にUFOに関して調べているということではないのが率直なところです。
 これは国防上というのであれば、多分これは防衛庁ということになるんだと思いますけれども、防衛庁で、その種のUFOに関するほど想像力の高いのが防衛庁にいるなんというのは余り聞いたことありませんし、ちょっと守屋の顔からもなかなか想像できないなと思わないでもありませんけれども、いずれにいたしましても、こういった話というのは常にいろんな意味で、ある日突然に来る可能性というのは常に考えておくべき問題だとは存じます。
○山根隆治君 率直にやっぱり思い切ったことを言っていただいたかなというふうに思います。
 防衛庁にも聞きたいというふうに思いはあるんですけれども、やはり国防上のいろいろな問題がありますので、聞いて答えがイエスであってもノーであっても保留であっても一つの答えとして出てくるので、この辺は私、あえて防衛庁の方にはこの質問は避けておきたいというふうに思います。
 それでは、時間も迫ったところで、最後になってしまうかと思いますけれども、市町村の合併の問題についてお尋ねをさせていただきたいと思います。
 これ、答弁ですべて終わってしまってはいけないんで、まとめてひとつお伺いしますけれども、実際に本当のねらいというのは、この市町村合併については何であったのかというのが先般の衆議院の総務委員会でしたかの論議の中で、我が党の五十嵐議員からの質問にもございました。私もこれを掘り下げて伺いたいんですけれども、伺いたいと思ったんですけれども、私の方で言いっ放しなところで結構です。ねらいがあったとすれば、それが成功だったのか失敗だったのか、そして満足なのか不満だったのかということについては簡単にお尋ねをしておきたいと思います。
 それから、実は議会の特例措置として、この合併については二年間の猶予をもって、定数も地方自治法に定められた定数を超えても構わない、仕方がないということがあります。それから、国民の皆様の批判の大きいところは、例えばA市とB市とC市が合併したときに、C市とA市では報酬が倍ぐらい違っていても、大体A市、高い方に合わせるというところが結構出てきて、それに対しての不満が非常に出てきているわけでございます。
 そこで私は、今後、地方制度審議会で今議論がこれからされようとしているというふうに承知いたしているんですけれども、地方議会の議員の定数、それから報酬、この問題についてやはり一つの指針というものを総務省として私は出しておく必要があるんだろうというふうに実は思います。
 報酬についてはそれぞれの地方の議会で決められることということはそのとおりでありますけれども、議会の議員の定数にいたしましても、上限は決めていて、あとは皆さんどうぞということなんですけれども、しかし実態は、財政上の理由から非常に今減数条例しいているところが圧倒的に多いわけでございます。
 それで、例えばA市が五十万円の報酬を受けている、そうするとB市が二十万円の報酬だったとすると、A市とB市とどう違うのかと、活動、議員の活動の中でということを考えると、いろいろな様々な問題がございます。
 私自身の一つの提案にしかすぎませんけれども、絶対的にこれでなくてはいけないというものでお話ししようと思いませんけれども、やはり地方議員も単なる報酬というところから超えて、今ややはり専業化しているという実態が地方議員がございます。私は、定数というものについては、これはやっぱり大幅に削減するということも大事だろうと思います。それはもうアメリカ、ヨーロッパに比べて日本の地方議員、国会議員もそうなんですけれども、政治家の数は圧倒的に世界一多い、それで給与も高いということがあります。

~中略~

○委員長(木村仁君) 両件に関する調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
   午後一時五十五分散会


         

動物の擬態の不思議


擬態するタコ


まさに 忍者のようなスゴ技です!

どこにいるのか分かりますか?

一見しただけでは 全然分かりませんね!

画面をクリックすると「ビデオ」が見れます。

まるで 忍者のような超スゴ技の「擬態」に驚きます!!

このように 動物の擬態にはいつも感動と驚きでいっぱいです!!



この他にも 昆虫の擬態がありますので、ご紹介します。



ムシクイコノハギス



こちらは その名も虫食い(ムシクイ)です。

葉っぱの虫食い具合や枯れ具合には感動的!!




マルムネカレハカマキリ



その名も枯葉(カレハ)カマキリ。葉っぱの葉脈(ようみゃく)や枯れ具合までそっくりの擬態するカマキリには本当に驚かされます!!




祝!Webryblog3ヶ月記念!!

        祝!Webryblog3ヶ月記念!!


 みなさん こんにちは。
 
 ビッグローブさんで「ウェブリブログ=Webryblog」を始めてから 3ヶ月が経ちました!!
 
 アクセス数も もうすぐ10,000ヒット! (ブログ全体 8,177 HIT !) を超えようとしています!!


 多くの方々に読んでいただいて本当に嬉しく思います。
 
 想えば 今年の1月12日にスタートし、TOPページの写真にもある 「宮崎県の高千穂」へ行った時の様子を書いたのが始まりでした!
 
 当時の出来事 写真や記事などを新たに書き加えましたので、良かったらご覧下さい。


→ 高千穂

 

そして 本人も驚いたのが

→ 【超スクープ】タイタンに巨大建造物発見!?
「作成日時 : 2005/01/21 03:05」←真夜中の深夜3時?!ウワッ!


 でした!!
 
 ちょうど 夜中にタイタンからの映像をNASAのホームページで公開しているのを見つけ、ビデオ映像なのにのも関わらず、コマ送りの静止画にして1枚1枚めくりながら見ていると・・・ちょうど87番目の写真に 記事にもある 三角形を上下に
2つ重なり合わせた形「ダビデの星の紋章」がくっきりと浮かび上がっていたの
でした!!
 
 その時は 眠い目を擦りながら 夢中で記事を書いていました!!
 
 自分としては 特にこの2つのエピソードが印象深かったです!!
 
 他にも 楽しい記事を掲載していますので、是非ご覧になって下さい。 
 
 今後とも

 「☆★☆世界のフシギ&謎解き大辞典★☆」


 をよろしくお願いいたします。








 《宇宙のふしぎ大辞典》

《宇宙のふしぎ大辞典》 




~宇宙天文学入門~
 『私達のDNA(デ・オキシリボ核酸)の中の窒素も 歯のカルシウムも 血液の鉄も かつて収縮した恒星の内部で作られた。私達の身体は全て星の物質から出来ている。私達は、極めて深い意味において“星の子”なのだ。』
(カール・セーガン=天文学者)







Q1.宇宙は何から出来ているの?
A1.宇宙も人体も成分の大半が水素から出来ています。
私達の身体の7割が水から出来ています。太陽も水素の球だし、動植物は水なしでは生きていけません。自分の
身体が宇宙を構成する物質と同じ比率で出来ているというのは決して偶然ではないのです。それにしても、宇宙と
成分が一体なんて感動的ですね。 






 
Q2.なぜ星は輝くの?
A2.宇宙空間の冷たいガスの固まりが
重力で収縮して次第に温度が上がっていき、中心部が
1,500万度&水の160倍の密度という高温高圧になった時点で核融合反応が始まり、光エネルギーを生み出すようになるからなのです。






Q3.地球は宇宙のどの辺に浮かんでるの?
A3-1.地球は太陽系に属している(太陽系第3惑星)。
太陽までの距離は1億5千万キロ。これは光で8分19秒、飛行機なら20年、新幹線で85年、徒歩だと4,000年の距離になります。(太陽の大きさをソフトボールとしたら地球は1mmのゴマ粒。その間の距離は22メートル。
一番近い恒星はソフトボールを東京に置くとオーストラリアのシドニーになります!こりゃスゴイ!)




それにしても 宇宙って 壮大で 不思議ですね~!!

詳しくはこちらからどうぞ → 「新・世界不思議博覧会」




 
 
---------------------------------------------------------

※宇宙情報センターのHP。宇宙開発事業団の最新情報が盛り沢山。
http://spaceinfo.jaxa.jp/

【引用記事】
●感動!びっくり宇宙豆知識
●フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

空中に絵や文字描く装置

画像
空中に絵や文字描く装置が開発されました!!
 
 ニュース記事は → こちらへ


 ソフトウエア開発会社「バートン」(川崎市川崎区、木村秀尉社長)と慶応大学理工学部は、スクリーンや霧など反射物がない空間に自由に絵や文字を映し出す装置を開発したそうです。
 将来的には、地震などの災害時に上空に避難民向け情報を発信したり、空間を広告スペースにして企業のロゴマークを映し出すことなども可能だそうです。

 現在は約1メートル四方の平面画像しか描き出せないが、発光させる回数などの改良が進めば、10メートル四方以上の平面画像や立体像を、大空に描くこともでき、実用の可能性が広がって行きます。
 
 空中に突然文字を浮かび上がらせるなんていう 夢のような看板も出来そうですね!!
 
 アイデア次第で 無限に用途が広がって行きそうです!!




祝一周年記念★100万円プレゼント!!

画像










この金のマークが出たら100万円GET!!(これはサンプル画像 応募しても当たりません!!)

詳しくは → ウェブリブログ祝一周年記念★キャンペーン!!100万円プレゼント!!

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BIGLOBEやってくれる!!

期間:2005年3月22日~2005年5月31日まで

2足歩行するタコの撮影に成功!!

元チェス世界チャンピオン;ボビー・フィッシャーさん無事出国する!

韓国のUFO

【特集】宇宙服を着た土偶たち~その2~

【特集】宇宙服を着た土偶たち

江戸時代のUFO?

【オーパーツ】古代の宇宙ロケット

【特集】「パレンケ遺跡」の謎

【特集】 「アフラ・マズダのレリーフ」

目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見される

音速の壁(動画あり)

割れないシャボン玉(画像あり)

【国立天文台・4次元デジタル宇宙プロジェクト】

イギリスのストーン・ヘンジ(「世界遺産」)

【特集】天空の都市“マチュピチュ”

【特集】アビドスのオーパーツ

【特集】ミステリーサークル

今週のトリビア

【超スクープ】タイタンに巨大建造物発見!?

2足歩行するタコの撮影に成功!!

画像
2足歩行するタコを撮影

 
 タコが2本の足で器用に「歩く」様子を、カリフォルニア大バークリー校などのチームが撮影に成功し、25日付の米科学誌「サイエンス」に報告したそうです。2本足歩行は、筋肉が骨を支えている動物だけができる と考えられていましたが、「運動学的にみて歩行と呼んでもいい」と分析したそうです。


 こちらで動画が見れます → 動画

 
  回線が込み合っている場合はこちら → 海外版動画



 
      本当にユニークな生態ですね!!(笑)



元チェス世界チャンピオン;ボビー・フィッシャーさん無事出国する!

画像
元チェスの世界チャンピオン・ボビー・フィッシャーさんが、無事に成田空港から
   アイスランドへ向けて出国しました!!

 ヤッター!! \(^O^)/♪♪♪本当に良かった!!
 
なお 詳細はこちらへ → フィッシャーさんを救おう♪
 



■<チェス元王者>仮放免され自費出国 アイスランドへ

 入管法違反の疑いで東日本入国管理センター(茨城県牛久市)に収容されていたチェス元世界王者、ボビー・フィッシャー氏(62)=米国籍=が24日午前、仮放免され、約8カ月ぶりに身柄拘束を解かれた。アイスランド市民権を得ているフィッシャー氏は同日昼、成田空港から同国に向けて自費で出国した。
(毎日新聞) - 3月24日13時46分



韓国のUFO

 


今日は 韓国の友人のサイトをご紹介します。
 
 こちらで 韓国のいろいろなマスコミがニュースで取り上げたUFO映像や写真が観れます。

 お隣の韓国でもUFOのニュースは多く取り上げられているみたいです。
 
 韓国語ですが、UFOの映像が綺麗に見えます。
 
 それでは  → こちらをクリック♪ して下さい。

 また サイトをそのまま翻訳したい場合はこちらへ → Livedoor 翻訳










【特集】宇宙服を着た土偶たち~その2~

 みなさんは これらの写真を見て一体何を連想しますか?

 これらは 古代の遺跡から発見された土偶なのです。

 まるで 宇宙服を着ているようには見えないだろうか?

 今まで見てきた中で ロケットを操縦しているように見えるパレンケ遺跡の石棺の蓋・・・



 ロケットやジェット機を思わせる模型や壁画の数々・・・



 そして これからご紹介する土偶たちは まるで宇宙飛行士が宇宙服を着ているように見える・・・



 これらの オーパーツ を前にして考えられることは 古代に ロケットや空飛ぶ乗り物で地球外の知的生命 = 異星人 が 地球に飛来した とは考えられないでしょうか?




 
 北米エクアドルの首都キトー北部にあるハマ遺跡から出土した土偶。

 これは まさに宇宙飛行士そのもの!!





 
 南米コロンビア北部の古代遺跡から出土した 『マヤのロボット』 とも称される

 黄金の神人像 。 紀元前約4000年前頃のものと思われる。どことなく 宇宙服を着た宇宙飛行士 に見える。
 
 




左が土偶 右がアポロ宇宙飛行士



 これらの写真は、南米エクアドルで見つかった土偶です。それらが宇宙服を着用しているように見えること にご注目下さい。



 アポロ宇宙飛行士と比較した写真を見ると一層ハッキリしてきます。







 どうみても、 ヘルメットをかぶっている人間 にしか見えませんね。 宇宙飛行士 そのものです。


 左側の写真にはヘルメットに 無線機らしきもの が付いています。
 これらは、 天空から降り立った神として崇めていた像 なのです。





 インカで出土した円盤と人型の陶器。

 まるで UFO=空飛ぶ円盤 にそっくり。





 世界各地に共通して存在する神話・伝説の中に、 天空から飛来した「神々」が人を創り 、 文明を興した というパターンがあります。



 例えば古代エジプトの都市エドフにある神殿の壁画には、歴代の神々の名や神々の時代の出来事が記されています。



 エジプト王朝以前 に、 神々の文明が栄えていた ことを示しているのではないかと思われるものもあり、そこには、 神々は「太陽の船」を駆って 、 常に空を飛び回っていた と記されているのです。



 また、人類最古の文明シュメールの神話・伝説にも 空飛ぶ神々 が登場します・・・。



 宇宙考古学の権威ゼカリア・シッチン氏は、こうした 神々 こそ、 他の天体から飛来した異星人で、しかも当然地球よりはるかに高い文明をもった知的生命体 だと断言しています。





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【特集】宇宙服を着た土偶たち




 これは 紀元前1500年頃(今から約3500年前)に 『青森県木造町亀ヶ岡遺跡』 から出土した有名な縄文時代の 『遮光器土偶(重要文化財)』 です。

 この土偶は、眼鏡をかけているように大きく表現された目に特徴があり、北方民族のイヌイットが雪中の光除けに着用した「遮光器」に似ていることから「遮光器土偶」と呼ばれるようになりました。

 研究者の中には、宇宙服を着た宇宙飛行士に似ており、顔の部分は 光を遮るサングラス状のマスク を被り、 口元 には 呼吸用の器具 が装着されており、手の部分は マジック・ハンド ではないか?という説を提唱している人もいます。

 また、世界的に有名なSF作家で天体物理学者のロシア人 アレキサンダー・カザンツェフ教授 は、アメリカのNASAと共同で宇宙服を開発している会社に遮光器土偶の検証を依頼し、 宇宙ヘルメットの眼鏡の部分に近い大きなスリット や、 宇宙と地球の気圧の違いによって膨らむ衣服 や、何かの 計器のダイヤルにも見える刻みこまれた模様 が 「現代の宇宙服によく似ている」 という回答を得たという・・・。

 「青森に宇宙人が来たにちがいない」 といのが彼の結論だった。





 写真は左が従来型の宇宙服 右が 「近未来型の宇宙服」 

 遮光器土偶によく似ている・・・







 月面 に立つ アポロ11号 の オルドリン宇宙飛行士 。









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【参考資料】
青森県立郷土館より


江戸時代のUFO?



 馬琴とUFO?お江戸の不思議物語


 長編小説の『南総里見八犬伝』などの作品で知られる江戸後期を代表する曲亭馬琴(きょくてい・ばきん、1767~1848)が、文政八年(1825)に色々な奇談を一冊にまとめ『 兎園小説』として発表した中に『 虚舟(うつろふね)の蛮女』と題された話の中には まるでUFOで飛来した女を描いたしか思えないような詳細な描写が描かれいます。その乗り物の中には写真右側のような 謎の文字が・・・。


 時は享和三年(1803)二月二十二日の午後、その領内である「はらやどり浜」沖合に奇妙な小船が漂着したのです。 その舟の形は、お香の入れ物のような円形で 直径は三間(5.4メートル) 上部は硝子障子(ガラス張り)で 継ぎ目はチャン(松脂)で塗り固められ 底も丸く、鉄板を筋のように張り合わせてありました。


 そして、更に不思議なことに、その舟には一人の女性が乗っていたのです。その人物は、眉と髪が赤く、顔色は桃色、白く長い付け髪という容貌の持ち主で 無論 言葉は全く通じませんでしたが、二尺
(60センチ)四方の箱を大事そうに抱え、微笑み続けていた そうです・・・。
  
 なお、この記録は詳細が国立公文書館に保存されています。
 この「記録図」は馬琴とほぼ同世代を生きた江戸時代中期の国学者で時代考証家でもあった屋代弘賢(やしろ・ひろかた、1758~1841。)が『弘賢随筆』にある説明文入りの絵図に記されています。


 江戸の人々は 果たして ここに書かれているような UFOに乗った女性を目撃したのでしょうか・・・。 



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【参考資料】
『馬琴とUFO?お江戸の怪異物語』より

【オーパーツ】古代の宇宙ロケット

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 パレンケの石棺の蓋に描かれた形が「ロケットを操縦している姿」にそっくりだということは前回述べましたが、それでは実際に古代にロケットが存在したのか?という疑問が湧いて来ます。

 先ずは「百聞は一見にしかず」です。

 ◎写真1と2(左上/左中段)をご覧下さい。一体何に見える
  でしょうか?
  (※写真をクリックすると拡大します)
 
 これは、トルコ・イスタンブールのトウスパ遺跡で発掘され、“古代オリエント博物館”に所蔵されている「古代ロケットの彫像」です。

 製作年代は今から約3000年以上前のもので、長さ22センチ、幅7.5センチ、高さ8センチ。
 
 操縦者の後ろには垂直翼があり、機体の後部からはジェット噴射のノズルらしいものが3本突き出しています。

 写真1(左上)は彫像を横から見た状態です。操縦者が宇宙服のようなものを着て、膝を曲げた状態でコックピットに搭乗しているのが分かります。



 ◎写真3(右上)
 これは インドネシアのジャワ島にある「スク寺院」のピラミッドの屋上に立てられた高さ2メートルのファロストーンのレリーフです。
 
 上部には太陽と月があり、下部には、何とロケットが刻まれています。ロケットには叡智の象徴である蛇も描かれています。
 


 ◎写真4と5(左下)
 これは、南米コロンビアのシヌー地方で発見されたジェット機を思わせる黄金細工です。

 プレ・インカ文明(紀元6-9世紀)のもので、全長約5センチ。
 
 当初 鳥を模した装飾品と考えられていましたが、1969年、動物学者のアイバン・サンダースン氏
が三角翼ジェット模型説を発表し話題になりました。
 
 航空技師アドルフ・ホイアー氏は「後方に向いた三角翼はコンコルドの形に似ている。
急加速、急上昇の超音速飛行が可能で、下がり気味の翼端は空水両用機だった可能性を秘めて
いる」と述べています。

 他にもベル・ヘリコプターの設計者アーサー・ヤング氏、世界最初のロケットパイロット
のジャック・ウルヒ氏などもこれらは間違いなく古代の航空機の模型であると断言しています。

 同様の黄金ジェット機は、コロンビア、ベレズエラ、エクアドル、ペルー、コスタリカなど
でも発見されています。不可解なことに、出土地が異なるのに、いずれも共通の構造特性を備えて
いるのです。


 
 いやぁ~ 本当に不思議ですね。
 
 古代にこれらの乗り物(宇宙ロケット)に乗ってやって来た『地球外知的生命の存在』を感じさせます。
 
 みなさんはどう思いますか?



【特集】「パレンケ遺跡」の謎

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【特集】「パレンケ遺跡」(世界遺産)の謎

  みなさんは、この写真(右側)が一体何に見えますか?
  (※画面をクリックすると拡大します。写真上段が「パレ
   ンケの石棺の蓋」 下段が拓本=写し絵です。)

  これは、中米メキシコにある古代都市・パレンケ遺跡(マヤ文明/世界遺産)の「パレンケの石棺」と呼ばれるもので、その石棺の蓋が、実に不思議な形をしています。

 まるで 「宇宙ロケット」を操縦している「宇宙飛行士」の姿には見えないでしょうか?

 グラハム・ハンコック氏は石棺の蓋を見た時の印象を『神々の指紋』の中で次のように述べています。

 「トーチの光を当てると、そこに浮かび出るのは、髭がきれいに剃られた男で、ぴったとしたボディースーツのようなものを着ており、袖口とズボンの裾の部分には丁寧に仕上げられたカフスがつけられている。男は背中と腿を支える座席に楽な姿勢で座り、首の後部は気持ちよさそうに頭置きに預け集中して前方を見つめている。両手は動作中のようで、あたかもレバーかコントロール盤を操作しているかのようであり、裸の脚を折り曲げて軽く引き寄せている。」と・・・

 石版に描かれた絵図の中の男が握っている棒のようなものは飛行機の操縦桿のようにも見え、男の周囲に描かれた紋様は宇宙ロケットの操縦席内の様々な計器類が想像出来ます。鼻には酸素呼吸器のような管がつながっており、石版の後方には噴射する炎のようなものが彫られています。
 石版に描かれた絵図は見れば見るほど不思議な模様なのです。
 
 この石板の拓本を見たNASAの宇宙ロケット設計者が、何の予備知識もなく見た際に、あっさりと「ああ、アポロの発射シーンを図案化したんだね」と言ったというエピソードもあるそうなので、この絵を見て、宇宙飛行士が乗った宇宙ロケットの操縦室を思い起しても不思議ではないと思えます。
 
 この他にも、中南米には『ナスカの地上絵』、ジェット機の形にそっくりな南米コロンビアの『黄金のペンダント』、イスタンブールのトウスパ遺跡から発掘された古代オリエント博物館にある『古代ロケットの彫像』など ジェット機やロケットを連想させるものが数多く発見されています。
 
 これらの不思議なものも紹介して行きたいと思っていますので、どうぞご期待下さい。


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碑銘の神殿
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 1952年、メキシコの考古学者アルベルト・ルスは神殿の床の敷石をめくったところ、地下に通じる階段が現れた。意図的に埋めたと思われる瓦礫を3年がかりで掘り出したルスは、殉死者と思われる数体の遺体が横たわる部屋の先に、畳10畳敷きもあろうと思われる巨大な憤室にたどり着きました。
 
 そこには、厚さ25センチ 幅2メートル 長さ3.8メートルほどの重たい石棺があり、中には翡翠の仮面をつけた王と思われる人物の遺体と共に、数々の副葬品が埋葬されていました。

 発見された遺体はパレンケ王朝第11代のパカル王とされているが、パカル王は、687年に80歳でなくなったとされており、遺体の推定死亡年齢が40歳前後であることと矛盾しています。

 また、碑銘には、石棺に埋葬された人物は「ハラチ・ウィニク(真実の人)」としか記されておらず、パカル王の名は一切示されておらず、また、不思議なことに、王であることを示す冠や正装したときに身につける装飾品の類は全く発見されませんでした。

 「ハラチ・ウィニク(真実の人)」という文字から推測される埋葬者は、考古学者が説くパカル王ではなく、彼らの王朝に関わりのあった「特別の人物」であった可能性が強いと思われます。




【特集】 「アフラ・マズダのレリーフ」

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 「アフラ・マズダのレリーフ」
 
 再び 遺跡(世界遺産)特集です。

 このレリーフ(浮き彫り彫刻)は一体何に見えるでしょうか?
 (右画面をクリックすると写真が拡大します)

 まるで、「空飛ぶ乗り物」=UFOで浮かんでいるようにも見えますね。

 これは、ペルセポリス(世界遺産)にある
「アフラ・マズダのレリーフ」です。

  「アフラ・マズダ」はゾロアスター教(拝火教)の善神です。
 このレリーフを見る限り、「アフラ・マズダ」はいつも人々の上空に存在し、空飛ぶ乗り物で移動して
いたことが窺(うかが)えます。

 そして、この「アフラ・マズダ」の左手に持っている「輪」にご注目下さい。

 これは「光輪」とよばれるもので、この光輪を与えられた人物は、アフラ・マズダに協力して世界を立て直す役目を負うとされているそうなのです。

 ちなみに、ゾロアスター(=ザラスシュトラ)という言葉はこんなところにも登場します。

 「ツァラトゥストラはかく語りき」。そう 映画『2001年宇宙の旅』の最後のシーンで流れる荘厳な雰囲気の音楽。
 
 この曲の題名にある「ツァラトゥストラ」とは、ゾロアスター教の開祖、ゾロアスター(ザラスシュトラ)のドイツ語読みの名前です。
 
 月や木星の近くに現れ、人類の進歩に関与する 不思議な「モノリス」の登場するあの映画です。
 
 また、マツダ自動車という会社がありますが、創業者の松田さんという人が創った自動車会社
なのですが、ロゴマークは「MAZDA」になっています。どうして、真ん中がゼットなのかというと、
これもまたアフラ=マズダからとったそうなんです。
 【http://www.i-chubu.ne.jp/~tctandai/column05.html

 そう考えると「ゾロアスター」や「アフラ・マズダ」という言葉も以外にポピュラーな存在なんですね。
 
 

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 ペルセポリス(世界遺産)と「ゾロアスター」「アフラ・マズダ」について
 
 ☆ゾロアスター教の善神、アフラ・マズダのレリーフ


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ペルセポリス
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 「アフラ・マズダのレリーフ」があるペルセポリスは紀元前6世紀、メディア王国を倒して建国された
アケメネス朝ペルシャの王宮跡で、第3代ダレイオス1世の命で紀元前520年に造営が開始され、息子のクセルクセス1世の時代に完成しました。しかし、紀元前330年、アレクサンダー大王によって破壊され、その後は長い間、地中に埋もれてしまいました。 
 新年の大祭や秋の収穫祭などに使われた首都ともいわれ、催事の際には20以上もの属州から
献上品が届けられたという。その様子は階段の壁などに精巧なレリーフとして残されています。

 ※現在、映画「アレキサンダー」が上映中ですが、かの有名なアレクサンダー大王がこの町を破壊してしまったのですね。


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ゾロアスター教
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 ペルシア人の宗教はゾロアスター教です。後世にまとめられた経典が「アヴェスター」です。
 これは、ユニークな宗教で、ユダヤ教が一神教とすれば、ゾロアスター教は二神教なのです。
 神が二人います。一つが光の神、光明神アフラ=マズダ。もう一つが闇の神、暗黒神アーリマンです。

 また、ゾロアスター教はユダヤ教やキリスト教にも影響を与えたと言われています。
 
 そして、ゾロアスター教は、西方のヘブライ人だけでなく東方のインドにも影響を与えました。
 アフラ=マズダはインドに入り光明仏ヴィローシャナになります。さらにヴィローシャナは中国、
朝鮮半島を通って日本にもやって来ます。これが毘盧遮那仏(びるしゃなぶつ)。奈良の大仏
(=東大寺/世界遺産)です。

 小学校の修学旅行で行きましたが、光明神アフラ=マズダだったんですね。

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 【関連サイト】
http://spaces.msn.com/members/fushigihakurankai/Blog/cns!1p82l2xFA8k7hkRPF5J2sFcQ!184.entry

目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見される

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目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見さたそうです。

発見したのは、インドの研究施設で、導入された化学分析用の高精度イメージングカメラが「肉眼では決して見えない極小サイズのUFO」の姿を写し出し、その映像が公開され話題となっているそうです。

へぇ~~~ スゴイですね。(75へぇ~)

「目に見えないUFO」 是非見てみたいです♪


【以下 参考記事】

目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見される

インドの研究施設で導入された化学分析用の高精度イメージングカメラが、「肉眼では決して見えない極小サイズのUFO」の姿を写し出し、その映像が公開され話題となっている。

このイメージングカメラは物質の化学構造を解析する際に使用されるものだとのこと。従来、赤外線カメラ(IRカメラ・熱反応により暗闇でも人間等、熱を持つ物の姿を写し出すことができる)も同様の目的で使われていたが、全くそれ(UFO)自体が熱を持たない物体だったためIRカメラが捕らえることが出来ず、今まで発見することができなかったという。

このイメージングカメラは物質の化学構造を解析する際に使用されるものだとのこと。従来、赤外線カメラ(IRカメラ・熱反応により暗闇でも人間等、熱を持つ物の姿を写し出すことができる)も同様の目的で使われていたが、全くそれ(UFO)自体が熱を持たない物体だったためIRカメラが捕らえることが出来ず、今まで発見することができなかったという。

研究者たちがイメージングカメラでサンプル撮影した画像をチェックしていた時に正体不明の物体(UFO)に気が付いたというが、同じ場所をIRカメラで撮影したものには何も写っていなかったとのこと。

IRカメラで捕捉できなかった原因については、熱を持たない物体だったのがまず一つの理由だが、さらにUFOがおそらく反重力システムにより浮き上がっており、どの化学成分とも摩擦をせずに存在していたからだとされている。

その存在が明らかとなったため、「身の回りのあらゆる場所にUFOが存在している可能性がある」として、研究者達は今後もイメージングカメラを使った調査を続けていく予定という。また、「今回発見された、いわゆる"インビジブルUFO(透明UFO)"は肉眼はもちろんのこと、最も精巧なレーダーシステムでも捕らえられない物体である」と彼らは断言している。

【Invisible tiny UFO caught on chemical-imaging camera】

この記事のURL:http://azoz.org/archives/200502151157.php

音速の壁(動画あり)

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 今まで取り上げて来たテーマで アクセス数No.1 の「音速の壁」を再度ご紹介します!
 
 今回は、何と 「動画」 が観れます!!
 
 ジェット機が音速を超えた時に「壁」のような雲が発生する瞬間の映像です。

 以前 テレビでも放送していましたが、とても衝撃的なシーンです。

 音速に到達した瞬間、 ジェット機の周りに 半球状(ドーム状)の大気と雲の壁のようなものが突然現れます。

 ※【解説】空気中での音速(343 m/s、気温 20 ℃、1 気圧 → 時速で 1225 km/h)は航空機などの大気との相対速度の基準(マッハ数)になっている。音速=マッハ。


【リンク先】
「動画」へはこちらからお入り下さい♪
http://www.geocities.jp/gamefaiter/kisekiban.htm


割れないシャボン玉(画像あり)

米村 デンジロウ先生の 「割れないシャボン玉の大実験」

「科学」 を 「科楽」 と称したいというヨネムラ デンジロウ先生の楽しい科学実験ですが、その後もテレビ番組で引っ張りダコ状態で登場していますね!!

1月29日に「世界一受けたい授業」(日本テレビ系列)19:57~ の2時限目
 「科学」の授業で登場していました。
 
まず最初は、 「人間イス」 と 「粉々に割れる魔球」の実験でした!

「魔球」では 巨人軍の上原投手もビックリの粉々に割れる魔球が登場!

これはマイナス200℃の液体窒素で冷やしたボール(ゴムボール)を使った実験でした!

液体窒素は リニアモーターカーにも使われる 超伝導磁石で話題になりました!

超伝導磁石で ふわり と浮いて、超高速で走るリニアモーターカーは未来の乗り物ですね!

中国では 空港から上海の間で 一足早く 創業されているそうです。

その他にも 「炭で電池を作る実験」 や  「シャープペンシルの芯に電気を流
して、カッターの刃を焼ききってしまう実験など。。。 面白くて楽しい実験が満載でした。

なお、米村デンジロウ先生の科学実験のリンク先は以下の通りです。

実験画像満載です!!

【ヨネムラデンジロウ先生の実験】
http://www.ntv.co.jp/sekaju/student/20041030.html

【世界一受けたい授業】
http://www.ntv.co.jp/sekaju/index.html

【デンジロウ博士がやってくる! 書籍紹介】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4052009134/geoci-2-22/ref%3Dnosim/249-1473818-5748311

【割れないシャボン玉の作り方】
http://www.eyeladream.com/exp/ex-200308.html



【国立天文台・4次元デジタル宇宙プロジェクト】

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【国立天文台・4次元デジタル宇宙プロジェクト】

ここでちょっとブレイク・タイム! \(^O^)/

2月1日から、国立天文台提供による【4次元デジタル宇宙プロジェクト】がスタートしました。

誰でも無料で簡単にダウンロード出来、自宅のパソコンで楽しむことが出来ます。

宇宙の広大さ 不思議さ 生命のある惑星の大切さ(貴重さ) を感じることが出来ます!

コンテンツは以下の3つです。

■ プログラム
1.【MITAKA(ミタカ)】
Mitaka は、国立天文台の4次元デジタル宇宙シアターで上映用として使用されているソフトウェアです。天文学の様々な観測データや理論的モデルを使って、地球から宇宙の大規模構造までの非常に幅広い空間スケールを自由に移動して、宇宙の様々な構造や天体の位置を見ることができます。

■ ムービー
2.【宇宙の大規模構造】
宇宙の大きさが現在の約1/40であった約130億年前から現在までに、宇宙の大部分の質量を担うダークマターの分布や運動がどのように進化してきたのかを、大規模多体シミュレーションで調べた結果を映像化したものです。

3.【火星探検】
火星を周回して地形データを収集した探査機 Mars Global Surveyer の観測したデータを基に、火星の旅をします。このムービーでは探査機スピリットの着陸したグセフクレーターから探査機オポチュニティーの着陸したメリディアニ平原まで、火星半周の旅をします。途中オリンポス山やマリネリス峡谷といった火星の名所も訪れます。

中でも、【火星探検】は実際に火星上空をまるで“UFO”か高速宇宙船で飛び回ってるようなとっても不思議な感覚が楽しめます。好きな音楽をかけながら、お部屋の電気をやや暗くして、特殊な感覚をどうぞお楽しみ下さい。
また、他のコンテンツも太陽系の動きや宇宙全体を感じることが出来て、とても面白いです!!

 以下の国立天文台のサイトからお入り下さい。

【国立天文台】 
http://4d2u.nao.ac.jp/
リアルタイム天文データビューワー"MITAKA"の
ダウンロード開始は、2月1日よりスタート! 
 
【4次元デジタル宇宙プロジェクト・ダウンロード・サイト】
http://4d2u.nao.ac.jp/DOWNLOAD/download.html

【窓の杜 ZIP形式解凍フリー・ソフト】
http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/archive/archiver/
フリーウエアの「+Lhaca」がお奨めです。

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また、彼女と一緒に好きな音楽を流して、自宅に居ながら「プラネタリュウム気分」を味わいたい方には、こんなソフトもありますよ \(^o^)/!!
 
 今なら体験版が、無料でダウンロード出来ます。
 
 宇宙を感じてもらうには持って来いですね!
 
【「ステラナビゲータ Ver.7 」体験版・ダウンロード・サイト】
http://www.astroarts.co.jp/products/stlnav7/index-j.html

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無限大と無限小の宇宙のイメージ映像を同時に観ることが出来るビデオ、【パワー・オブ・テン】はこちらからどうぞ!とっても不思議で、楽しい世界が展開します。
宇宙を意識すると、私達の住む地球の存在が如何に小さくて壊れやすいか?
また、水と生命の存在する「青い惑星・地球」が、宇宙の中での奇跡であるかを感じることが出来ます。どうぞお楽しみ下さい。
 
 【パワー・オブ・テンのオリジナルサイト】
 http://www.powersof10.com/
 
 【パワー・オブ・テン】
http://www.videosift.com/video/IBM-Powers-Of-Ten-amazing-9-minute-science-video
無限大と無限小の宇宙のイメージ映像が観れます。
  
 【シンプソンズのパワー・オブ・テン】
http://www.youtube.com/watch?v=NRG5IlqVPSg



イギリスのストーン・ヘンジ(「世界遺産」)

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 イギリスのストーン・ヘンジは、紀元前4000~前1000年頃に3段階に分けて築かれたと考えられています。
 
 ストーンヘンジの魅力は、その姿形も然ることながら、その存在の『不思議さ』から来ているのかもしれません。一体いつ頃?誰が?何の目的で?どうやって建てたのか?については、様々な仮説はあれど、今もなお謎のままで、ただ石たちは沈黙したまま聳(そび)え立っています。

 またストーン・ヘンジは、1986年に「世界文化遺産」に登録されています。
 中央に高さ約7mの巨大な組石5組を馬蹄形に配した世界有数の巨石記念物で、イギリスにかつては住んでいたケルト人の信仰するドルイド教の祭祀(さいし)場とか、ローマ支配時代の神殿とみる説もありましたが、現在では太陽信仰と関係の深い祭祀場、或いは天体観測をもとにした時計か暦、古代の天文台であるとする説が有力です。
 また、最初のサークルを構成する石は「ブルー・ストーン」と呼ばれ、近くで採取される石ではなく、素材となった巨石は1個あたりの重さがおよそ50トンに達し、それらは北へ30キロメートルも離れた場所から船で運び込まれたと考えられていますが、なぜ約4000年前にこれだけの巨石を運ぶ技術があったのか謎が残るところです。
 
 そして、どのようにして巨大な石を乗せたのかについては、てこを使ったなどの説がありますが、これも謎のままなのです。
こんな大きな石、一体どうやって乗せたんでしょうね?
 
 また、ストーン・ヘンジ以外にもストーン・サークルやドルメン(石舞台)などの数多くの「巨石遺跡」が発見されており、かつてこの地方に高度な技術を持った「巨石文明」が存在したことは間違いないのですが、一体何の目的で築かれたかについては未だ巨石は語ってくれません。

【巨石文明の共通点】
そして、巨石文明は世界各地に存在し、日本にもドルメン(石舞台)として、九州や奈良にも点在し、ストーン・サークルも見つかっています。
また、広島県には『タイル石』と呼ばれるものが、1万年以上前の岩肌にタイルが張り付いたままの状態で見つかっています。現在の技術をしてもタイルを1万年もの間、剥(はが)がれない状態で保つことは不可能と言われています。ここは人里離れた高い山々の中に、忽然と「巨石文明」の痕跡が現れます。

【ミステリーサークル】
イギリスには、ストーン・ヘンジやストーン・サークル、ドルメンなどの「巨石文明」の痕跡と並んで、世界的に有名な不思議なデキゴトが多発しています。

それは、“ミステリー・サークル現象”です。

サークル状に“円”を描くのが共通点です。
また、イギリスにはシルバリー・ヒルや円形の“人工の丘”も多数見つかっています。
これらの丘の共通点は、円形の逆すり鉢状になっていることです。また、日本に存在する円墳にも似ています。“前方後円墳”というのは教科書でも習うことですが、前方に方形がない状態の“円墳”もまた 日本で多数見つかっています。
イギリスに存在するこの“謎”は一体何を物語っているのでしょうか?


これらの古代の遺跡やサークル現象は、私たちにどのようなメッセージを伝えようとしているのでしょうか?知的好奇心を呼び起こします。

知性を働かせて、イメージをふくらませて考えると、ホントに興味の尽きないトコロですね♪


【リンク】
http://spaces.msn.com/members/fushigihakurankai/

【特集】天空の都市“マチュピチュ”

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【特集】天空の都市“マチュピチュ”
 
続いてご紹介するのは、南米ペルーの天空の都市「マチュピチュ遺跡」“MACHU PICCHU”
です。この古代に建造された空中都市は不思議と謎がいっぱいです。

この遺跡は、標高2,280mの高山のほぼ頂上にあり、突如として現れます。また、マチュピチュとは「老いた峰」を表し、山裾からはその存在が確認できない場所に存在します。その存在は、宮崎駿さんの作品「天空の城ラピュタ」を想い起こします。まるで、人が近付かない場所を選んで作られているかのようです。
マチュピチュの総面積はおよそ5平方km、その約半分の斜面には段々畑が広がり、西の市街区は神殿や宮殿、居住区などに分かれて、周囲は城壁で固められています。また、山の頂上から見ると遺跡全体がコンドルの形に見え、高度な技術と計画に基づいて築かれたことを窺(うかが)い知ることが出来ます。
そして、クスコには、石と石との間に剃刀(カミソリ)の刃も入らない「12角の石」があります。現代より遥かに進んだ高度な技術によって築かれた謎の文明、謎の遺跡として世界中が注目しています。

そして、マチュピチュの人々は忽然と空に帰って行ってしまったという不思議な伝説も残されています。本当に不思議ですね。

(ナスカの地上絵)
近くには、ナスカの地上絵も存在し、その姿は空からでないと確認出来ません。
ロープでつくれるという人もいますが、何キロにも及ぶ舗装された道路とも滑走路ともみえる直線的な模様が連なった超巨大な地上絵も存在し、中にはスペースシャトルに乗って宇宙からでしか確認出来るものすら存在します。

(太陽系に存在する巨大な遺跡群とマチュピチュ&地上絵)
前出のタイタンの巨大な建造物もそうですが、空高く地上何キロもの高さからでないと確認できないものが存在するというのは、本当に不思議ですね。
それも地球とタイタン、そして月や火星に、これらの巨石文明の痕跡が存在します。これは私達の太陽系に共通する巨大な建造物です。
まるで映画「2001年宇宙の旅」に登場するモノリスを想像します。
かつて地球外の知的生命体の関与があったことを想像させます。
一体、あのような巨大な石を山の天辺に運んで空中都市を築くということが、どうやったら出来たのでしょうか?何十トンもの巨大な石を山を越えて運ぶ技術というのは、古代の人々に可能だったのでしょうか?
アビドスの壁面彫刻にあったようなヘリコプターや空飛ぶ乗り物を使って、それらを運んだのでしょうか?

(古事記)
また、日本の古事記にも「天孫降臨」の伝説が残っています。
かつてアマテラス(天照大御神)という女神が九州・宮崎県の高千穂に降り立ったという伝説です。
高千穂との共通点は、高い場所に降り立ったことと、段々畑の存在、高地でもちゃんと農業をやっているところが面白いですね。

(言い伝え)
インカには、「いつか神様が再び戻って来る」という古代からの言い伝えがあって、その為にスペイン人を神と思ってしまい、スペイン人に亡ぼされてしまったという悲しい歴史がありますが、この神様とはかつて天空へ旅立って、再びこの地を訪れる「天空からの訪問者」だったのかもしれませんネ!


これらの遺跡は私たちにどのようなメッセージを伝えようとしているのでしょうか?

知性を働かせて、イメージをふくらませて考えると、ホントに興味の尽きないトコロですね♪


【リンク及び引用写真と資料】
http://spaces.msn.com/members/fushigihakurankai/
http://www.asahi-net.or.jp/~nm3k-tgc/peru/machu.html

【特集】アビドスのオーパーツ

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<世界のオーパーツ>

今回から世界中の遺跡、巨石文明、オーパーツについて検証してみたいと思います。

まず、オーパーツの説明をする前に、オーパーツの意味をご説明します。

オーパーツとは、英語で「ooparts」と表記し、Out Of Place Artifactsの略です。
意味としては、「(時代的に)場違いな遺物」を指します。
即ち、その時代に存在するはずのない、高度な技術や近代の知識やテクノロジーが使用されている遺跡や遺物のことを指します。

世界中のオーパーツの中でも一際 その存在が知られていて、また、説明が付かないオーパーツの代表に、エジプトのアビドスにあるオーパーツ(彫刻)が挙げられます。

【不思議特集】アビドスのオーパーツ

エジプトのアビドスにある「セティ1世葬祭殿」には、世界的に有名なエジプト王の「王名表」があります。

〔ツタンカーメン王と王名表の謎ついて〕
また、この「王名表」をめぐっては、つい最近のニュースでツタンカーメン王のミイラを再検査したという報道があったばかりです。
ツタンカーメンと言えば、黄金の仮面(マスク)で知られる約3300年前の古代エジプト第18王朝の少年王ですが、このツタンカーメン王の名前が、この「王名表」には記されていないのです。この「王名表」に記されていないという件に関しては、今もなお謎のままで、撲殺説などのさまざまな憶測がされていますが、まだ解明されていません。
今回、このツタンカーメンのミイラをCTスキャンによって再検査し、死因を詳しく探り、エジプトの歴史に埋もれた謎の解明が進められています。

【アビドスのオーパーツ】不思議な壁画のレリーフ

そして、その有名なセティ1世葬祭殿の壁のレリーフには、とても不思議なものがあります。

それは、どう見ても現代の「ヘリコプター」や「ジェット機」そして、「UFO?」としか見えない不思議なレリーフが存在します。

そう、それは「王名表」やエジプト時代のレリーフの描かれた壁面に突然と現れます。
そして、それはセティ1世葬祭殿を支える柱と梁の要の部分にくっきりと刻まれて(彫刻されて)いるのです。

これは、一体何なのでしょうか?

【リンク先:アビドスの壁画】
http://www.osiris-express.com/travel/3abydos/aby1.html

これらは世界中に存在する古代の遺跡(巨石文明)が、もしかすると「他の惑星から飛来した知的生命体」によって築かれたという可能性を否定できません。

また、これらの遺跡は私たちにどのようなメッセージを伝えようとしているのでしょうか?

知性を働かせて、イメージをふくらませて考えると、ホントに興味の尽きないトコロですね♪

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【世界の巨石文明と地球外知的生命体との関わりについて】
1.ピラミッド:エジプトや中南米に存在する巨石文明
2.巨石文明:有名なイギリスのストーン・ヘンジやサークル、
  ドルメン(石舞台)。日本にもドルメン(石舞台)は奈良や九州など
  各地に存在します。
3.空中都市:南米ペルーのマチュピチュの空中都市遺跡(世界遺産)

※註:中米パレンケのピラミッドには、有名な「パレンケの石棺」という
    のが存在し、その石棺には、まるで宇宙船(ロケット)を操縦して
    いるようなレリーフが描かれている。
※註:「ドルメン」とはケルト語から来ている言葉で、「ドル」がテーブル、
「メン」が石を指す言葉です。つまりドルメンとはテーブル状の
    石造物を指したもので、その分布は意外 にもヨーロッパから
    アジア、そしてアフリカにまで及んでいます。
日本では「支石墓」または「石舞台」と呼び、奈良や九州など
    各地でドルメンが見つかっています。

※註:南米ペルーのマチュピチュの空中都市には、剃刀(カミソリ)の
    刃も入らない程の精密な組み合わせで、巨大な石組みがされ、
    都市を形成しています。
 また、この空中都市は、地上およそ2,300mという高山の
    天辺に  こつ然と現れるのです。
     また、ペルーには宇宙からも見えるという、有名な「ナスカの地上絵」
    が存在します。




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【特集】ミステリーサークル

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 世界中で出現しているミステリーサークル(海外ではCropcircle=クロップ・サークルと呼ばれています)ですが、一体この現象はどうして起こるのでしょうか?

 ある研究者は竜巻のような自然現象だと主張し、ある人はプラズマ現象だと主張しています。
 また、宇宙人の関与であると主張する人もいます。
 
 果たして、どの説明が一番しっくりくるでしょうか?
 
 勿論、何が何でも宇宙人の関与であると主張するつもりはありませんし、一部で人間が関与して作成されているというケースも報告されているのも事実です。
 
 でも、この問題は本当にそれだけで済まされて良いのでしょうか?

 ミステリーサークルが初めて話題になり始め、テレビやマスコミでも多く取り上げられて来た時期(ミステリー・サークル・ブーム)に、2人の老人が「ミステリーサークルは自分達がロープと板を使って作ったのさ」と主張して、専門的科学的調査をしていた調査隊に水を差したのも事実です。
 確かにこの出来事で世の中の人々は「何だ!作り物だったんだ。」と しらけムードになってしまい、マスコミでもあまり取り上げなくなったのも、また事実です。
 
 では、全てのミステリーサークルは、本当にこの老人2人だけで作り上げたものなのでしょうか?
 あるテレビ番組で、この2人の老人が登場してインタビューを受け、
 「いやー、サークルは僕達が作ったんだよ!」と得意気に 笑顔で語っていました。
 一日にして英雄になってしまった二人でしたが、インタビューアーがこう質問しました。
 インタビューアー:「では、全てのサークルは あなた達が作ったのですか?」
 老人:「ああ、俺達が作ったんだよ。」
     「でも、全部俺達が作った訳じゃないよ。」
     「そう、一部だよ。俺達の作ったのは印がしてある。印のあるのが俺達が作ったんだよ。」
 
 という話していたのを覚えています。
 そして、その老人が作ったとされる印のあるミステリーサークルは、形が歪で、いかにも人間(老人)が作ったという形でした。そして、サークルの端にはユニークな老人達のマークが付いていたのです。その他の多くの綺麗な形のミステリーサークルは存在し続けましたが、真実は闇の中に追いやられてしまいました。一生懸命研究している人々にとって、とても不幸な出来事でした。
 
 そして、昨年も麦畑に黄金色の穂が実る頃、ミステリーサークルは現れました。
 人間が作ったという説、自然現象、そして宇宙人説にはまだ回答が出ていないまま。。。
 
 様々な憶測 と 一部のいたずら(人間による製作) そして 慎重な研究は続けられています。
 
 しかしながら、未だに結論は出ていません。
 
 ミステリー・サークルを研究している ある研究者はこう語っています。
 人間が関与していない本物と思われるミステリーサークルは存在します。
 そのサークルの麦は、茎の部分が根元近くで曲がっており、また地球上の科学では不可能な方法で茎の組織が膨張していて(『上記写真参照』)、人間が踏み潰して折れたりしておらず、これは自然現象や人間の関与では説明の出来ない方法で作成されている。。。これは、地球以外の知的生命体の関与を否定できません。 と説明しています。
  
 また、ある飛行機のパイロットはこう証言しています。
 この麦畑を最初に通過した時にはなかったんです。
 でも、30~40分後に戻って来た時には、もう出来ていたんです。
 ジャンボジェット(全長約70m)の4倍程度の超巨大なサイズ(TOPページのサークル。およそ900ft=約270m)の それも複雑な形(400個以上の円形を持つ)のミステリーサークルが たった30~40分で作られるというのは、とても人間業では考えられません。。。と。
 ※ある研究者の試算では、仮に10人の人間が作ったとしても、4~9時間はかかるとされている。
 
 果たして、ミステリーサークルは、どのようにして作成されたでしょうか?
  
 単なる自然現象なのか?

 それとも、何かの特別で重要なメッセージを伝えているのか?

 イメージをふくらませて考えると、とても不思議で興味の尽きないトコロですね♪
 
  【 ミステリーサークルのリンクはこちらへどうぞ 】
  http://fushigi.at.webry.info/album/cropcircle
   
  
  

今週のトリビア

 今週のトリビア
 
 今週の「トリビアの泉」で、こんなのをやっていました。
  
 アメリカの消防署にはUFOに遭遇した場合の対応マニュアルがある へぇ~~~ (77へぇ~)
 
 面白いですね♪ ゲストの優香さんも思わずへぇ~と驚いていました♪
 
 アメリカ オハイオ州ウォーレンカウンティー消防署のビル・クレーマー署長はこう語る
 
Q.UFOに遭遇した場合の対応マニュアルがある?
A.ええ、確かにアメリカの消防署にはUFOに遭遇した場合の対応マニュアルがあります。
 
 消防署のマニュアル本「消防所長の災害制御マニュアル」にはこう書かれている。
 
 (ごく普通に)
 ビル火災の際はエレベーターを使うのはやめましょう!という基礎的なことが書かれていて。。。
 
 そして、「UFO緊急時の行動」UFOS-EMERGENCY ACTIONという項目には、
 
1.低い高度で旋回しているUFOの下に立つのはやめましょう。
2.敵意があると解釈されるおそれがあるので 武器を見せるのはやめましょう。
3.着陸したUFOにむやみに触ったり 度胸試しに使うのはやめましょう。
4.UFOが着陸したら素早く遠のいて 軍隊に後を任せるのが安全策です。 とか。。。
5.人間の精神状態は UFOに乗っている生物 あるいは そこから出て来る生物に テレパシーで感じ取られているかもしれません。
 
と書かれているそうです。
 
 この他にも様々な状況に対応できるように約650ページに渡って書かれていて。。。
 また、「UFOに遭遇した時のマニュアル」も 13ページにわたり書かれているそうです。
 
 思わず「へぇ~~」とボタンを叩いてしまいそうな面白いトリビアでした。

【超スクープ】タイタンに巨大建造物発見!?

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宇宙に関する不思議の続報です。
土星最大の衛星タイタンに着陸した、小型探査機ホイヘンスの観測データを分析している 米航空宇宙局(NASA)のホームページ では、タイタンから送られてくる映像を公開しています。

http://www.nasa.gov/mission_pages/cassini/multimedia/pia07234.html

その中の、タイタンの着陸シーン にこんなものが映っています。「高度5.8km 87番」の写真の上方に「ダビデの星」のような三角形を2つ合わせたような形の直線的な幾何学紋様が、映像に偶然記録されています。
これは宇宙人のイタズラでしょうか!?


高度5.8kmというとほぼアフリカにあるキリマンジャロ山くらいの高さになりますので、この形はかなり巨大なサイズの建造物ということがわかります。

さらにおどろいたことに、この建造物は

 「真実を告げる書」という本がありますが、UFOと遭遇した貴重な体験を記したというこの書籍の、22ページに描かれていた 「宇宙服と宇宙船に刻まれていたシンボル」 と、まったく同じ形のものなのです!
  (「真実を告げる書」に興味のある方は、TOPページの本の個所をクリックされるか、
または、下記URLへどうぞ)
http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1083256

このような遺跡については以前から、火星の遺跡 や 月面の都市 など、あちこちで何度も話題になったものばかりです。

今回のタイタンの建造物は、単なる偶然なのか?

それとも、 『地球外の知的生命体』が特別で重要なメッセージを伝えているのでしょうか?

イメージをふくらませて考えると、興味の尽きないトコロですね♪



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タイタンの動画~続き~

 タイタンの着陸シーン(動画)をコマ送りで見ていたのですが、「高度5.8km 87番」の 写真 の上部に「ダビデの星」のような三角形を2つ合わせたような直線的な幾何学紋様が偶然写っていました。(びっくりした~~♪)これって大発見?
 また、2重の三角形の中央にも渦巻き模様のようなものまで見えます。
 一体なんなんでしょうね?巨大な地上絵?絵文字?でしょうか。

http://www.nasa.gov/mission_pages/cassini/multimedia/pia07234.html

「タイタン」の着陸シーン(動画あり)

「タイタン」の着陸シーン(動画あり)です。
英文ですが、クリックすると動画が見れます。
コマ送りだと1コマ1コマが詳しく見れます。
まるで地球のどこかの山と海岸線を映したような風景が見れます。ちょっとフシギな感覚。。。
ちょっと面白いですよ。
http://www.nasa.gov/mission_pages/cassini/multimedia/pia07234.html

タイタンに数字の「7」のような構造物

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土星の衛星「タイタン」の続報です。
画面の手前の黒い部分はなぜか「海」のようにも見え、画面奥の明るい部分は陸地のようにも見えます。また、画面左側奥に数字の「7」のような直角の構造物(パイプライン?道路?)が見えます。
これは一体なんなのでしょうか?自然に出来たものなのでしょうか?とても不思議な形です。

(海と陸地のように見える写真)
http://www.asahi.com/special/space/TKY200501150290.html 
また、いくつもの河川が写っているように見える写真もあります。
(河川のように見える写真)
http://www.wired.com/news/images/0,2334,66290-17040,00.html

「タイタン」には大気(主に窒素とメタン)が存在するらしいのですが、川や海のようなものまであるというのはとてもびっくりしました。
これからの解明が楽しみです。

土星衛星「タイタン」に水が存在?

今朝のニュースで、土星の衛星「タイタン」に水が存在するのではないか?と報道していました。小型探査機ホイヘンスが映し出した映像には、霧や湖、河川の浸食のように見えるものが写っていたそうです。また、大気が存在するのか、大気を通過する音まで録音されていたそう。。。もっと新しい発見、生命体の発見なんかをついつい期待してしまいます。今後のタイタンのニュースに要注目!

人気ブログ作家 テレビ出演

人気ブログ作家がWBSというテレビ放送に出演していました。「実録鬼嫁日記」というタイトルのブログを作成し、人気ベスト1に輝き、賞金130万円もいただいて、出版化も決まったそう。
http://yugure.ameblo.jp/

そういえば、「電車男」も掲示板から誕生したので、ITの世界から人気作家が登場するという現象が増えつつあるみたいです。作家の世界もITが進みつつあるのでしょうか?でも、折角IT化でインターネット上にデジタルで掲載されているのに、アナログな書籍として出版されるというのも不思議な現象ではありますね。