「個人的には(UFOは)絶対あると思っている」と町村信孝官房長官が力説

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「個人的には(UFOは)絶対あると思っている」と町村官房長官が力説しました。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007121800828

 こちらはその時の動画ニュースです →FNNニュース(動画)

事の発端は、18日に「 UFOの存在は確認していない」と政府が初の公式見解を発表したのが始まりでした。
http://www.jiji.com/jc/zc?key=&k=200712/2007121800447&rel=j&g=pol

 地球外から飛来してきた未確認飛行物体(UFO)について、政府は18日、
「存在を確認していない」とする答弁書を閣議決定しました。文部科学省によると、UFOの有無に関する政府の公式見解が文書の形で出されるのは初めてなのだそうです。

 
 これは、政府発表の1週間前に、山根隆治参議院議員(民主)から提出された質問主意書に答えたものです。

そもそも山根議員が国会で質問したのは、今から約2年9ヶ月前の2005年3月の出来事でした!

 有名な日本初の国会での“UFO論議”ですね。当時、民主党の山根参議院議員の質問に当時の総務大臣・麻生氏が答えた形になっています。

参照:その際の記事はこちら → 「国会UFO質疑」

日本政府がUFOに関して真剣な論議や調査をして、公式見解を出すのは大歓迎なのですが、今回はUFOについては確認していないし、調査もしていないという返事を出しただけに過ぎません。
フランス政府は、先日UFOについて、真剣な調査・研究、公式発表を政府が行っていることに比べると、少々お粗末な限りです。
 

いずれにしても、見解を求められた町村官房長官は「政府答弁は政府答弁だが、そうじゃないと(UFOが存在しないと)ナスカ(の地上絵)など説明できない」と力説していますので、こういう政府首脳の意見を踏まえて、お役所的な見解じゃなく、もっと人間味のある突っ込んだ見解を発表して欲しいものです。 
 
 ところで、サスケ議員も岩手県議でUFOの質問をしています。
 ↓
 《参照》サスケ議員のUFO論議 →
こちら
 
UFOは存在する=答弁書を「補足」-町村官房長官

「個人的には絶対あると思っている」-。町村信孝官房長官は18日午後の記者会見で、未確認飛行物体(UFO)は存在するとの持論を展開して笑いを誘った。
 政府は同日の閣議で、UFOについて「存在を確認していない」とした答弁書を決定。会見で、見解を求められた町村長官は「政府答弁は政府答弁だが、そうじゃないと(UFOが存在しないと)ナスカ(の地上絵)など説明できない」と力説。ここのところ、年金記録の問題で政府の責任などを繰り返しただされているとあって「どうぞ毎回こういうご質問をお願いします」と言い添えた。



人間の皮膚から万能細胞 再生医療へ前進

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世界的に オメデタ~イ NEWSが飛び込んで来ました!!

日本のチームが世界で初めて、皮膚由来の万能細胞の作成に成功しました!!
これはノーベル賞級の大成功です!!

この研究が進めば、難病治療、臓器移植、再生医療などの治療が解決し、
多くの患者さんの命が救われる可能性があります!!

そして、最終的には“不老不死”も夢ではなくなって来るでしょう!!

夢の様な未来が、今現実となろうとしているのです!!

今朝はそんな明るく 嬉しくなるニュースからスタートです!!


→ 人の皮膚から「万能細胞」 京大グループら作成成功(Yahoo)

解説図付き

→ 人間の皮膚から万能細胞 京大教授ら、再生医療へ前進(朝日)

→ ヒトの皮膚から万能細胞、再生医療に画期的成果 京大チームが成功
(産経ニュース)


→ 米大統領、万能細胞研究に支持を表明(産経ニュース)

→ ヒトの皮膚から「万能細胞」 日米の研究者が別々に(CNN)

■ヒトiPS細胞 夢の技術を大きく育てたい

病気で傷んだ組織や器官をよみがえらせる「再生医療」は、決して夢物語ではない。そう期待させてくれる研究成果だ。
 京都大学の山中伸弥教授たちが、様々な組織、器官の細胞に育つ能力を持った特殊な細胞を人の皮膚細胞から作り出した。
 人間の体は受精卵に始まる。育つにつれて個々の細胞は皮膚や神経などの専門機能を持ち始め、後戻りできない。
 山中教授たちが作った「ヒト人工多能性幹細胞(ヒトiPS細胞)」は、受精卵に近い状態まで、細胞の時計を逆戻りさせた。そのカギとなる4種類の遺伝子を特定し、細胞に入れてある。
 この技術を使い、例えば脊髄(せきずい)損傷患者の皮膚からiPS細胞を作り、神経細胞に育てて脊髄損傷部に注入すれば、失われた機能を回復できるかもしれない。
 肝臓などの細胞を作れば、医薬品の試験にも活用できるという。
 再生医療は、「究極の医療」とも言われる。その実現に向け、大きな可能性を秘めた日本発の研究だ。政府は、積極的な支援を検討すべきだろう。
 山中教授たちは昨年、マウスの基礎実験に世界で初めて成功している。この分野では、動物で成功しても、人ではうまく行かないのが常だが、短期間で壁を越えた。再生医療実現の有力な技術として国際的に脚光を浴びている。
 複雑な技術ではない。生体材料も患者の皮膚細胞などを少し使うだけだ。応用しやすいのが特徴と言える。
 再生医療の基礎技術としては、これまで「胚(はい)性幹細胞(ES細胞)」や「クローン技術」が脚光を浴びてきた。
 ES細胞も様々な細胞に育つ。国内各所で研究が進んでいる。ただ、赤ちゃんに育つ能力を備えた受精卵を壊さねば作れない。倫理的な問題を指摘する声は根強い。このため研究利用も、政府の厳しい審査が前提となっている。
 さらに、患者の体の細胞からES細胞を作るには、クローン技術も使わざるを得ない。だが、人の複製作りにつながる恐れがあり、日本では法律で禁じられている。技術的にも、クローン技術によるES細胞の作製例はない。
 クローン羊ドリーを作った英研究者も最近、クローン技術に未来はないと、iPS細胞研究への転身を表明したと伝えられる。使いやすいiPS細胞の研究は競争がますます激化するはずだ。先頭に立つ日本が遅れる訳にはいかない。
 ただ、iPS細胞でも、精子、卵子を作って受精させる事態などを心配する専門家がいる。研究の進展を見ながら、倫理的な検討も始めたい。

UFO特番!

みなさん、お待たせしました!

本日、10月4日夜7時からUFO特番が放送されます!

どんな内容になるのか?まだ、分りませんが、UFO問題を科学的に話し合うのは良い試みだと思います。

今まで何かと 大槻教授vs韮澤氏のちょっと科学的ではない話でUFO問題が軽視されて来ましたが、本来UFO問題はそういう性格のものではないし、大槻教授や科学者がいくら否定しようとしても、私自身は地球外の知的生命体からの空飛ぶ乗り物を肉眼で目撃していますので、「UFOは存在する!」と証言出来ます!

それでは、みなさん 今晩の放送をお楽しみに!




★モクスペ 『UFOvs世界の科学者100人!』
http://www.ntv.co.jp/mokusp/contents/071004.html
ジャンル: バラエティー
放送日時: 10/4(木) 19:00~20:54 日本テレビ
 今夜ついに(秘)世界初公開映像&実験ですべてのナゾ解明UFO史上No.1ミステリーフェニックスの光▽防衛大臣が衝撃発言▽1000万円で発売される(秘)UFOに予約殺到?麻生太郎も仰天
◇未確認飛行物体(UFO)の謎に、脳科学者の茂木健一郎氏がさまざまな専門家とともに迫る。数々の映画やテレビ番組で存在を認識されてきたUFOを、各国の政府はどう考えているのか。フランスでは、国立宇宙研究センターが、一般人やUFO研究家から寄せられたUFOの情報をホームページで公開。イギリスでは国防省が極秘に行ってきたUFOに関する調査・研究の結果を公開している。そうした中、日本政府がUFOの存在をどうとらえているのかを探る。また、各国で目撃されたUFOらしき物体の映像を紹介する。



APOLLO 20 と 月の宇宙船(UFO)

                  【月面の巨大母船型UFO】
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それにしても、月って不思議な天体なんですよね~♪

地球には裏面を決して見せない!とか・・・空洞説があります!

そう言えば、雑誌「ムー」にも載っていましたが・・・

APOLLO 20が撮影したという異星人の宇宙船(巨大母船級?) の映像を

YOU TUBEで見つけました!!

これは一体何なのでしょうかね~?!

本物? ニセモノ? CG?
(ちなみに、プラモデルで撮影されたような映像もyoutube上にあります)

よく分かりませんが・・・今話題になっているみたいです!!


こちらが元映像(YOU TUBE)  ← 要注目!!

【APOLLO 20が撮影した画像を紹介したサイト(英文)】

一応、AS20-1020 という番号が写真にふられています。

確か・・・アポロ計画は 「アポロ17号」が最終ミッションで

それ以降は打ち上げられていなかったのでは?と思います!!


「アポロ17号」の情報は → こちらへ



みなさんはどう思いますか?


APOLO 20が撮影した宇宙船に似たプラモデルの映像 → こちら



WOW!ハイチのUFO

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今年の8月6日に南の島ハイチに現れたUFOです!

最初に撮影者の「ハッ!」という驚きの声と共に

UFOが目の前の上空を飛んで行くシーンがくっきりと映し出されています!

最初に2機が平行して飛んで、最後に沢山のUFOが集まって来ます!

あまりにもハッキリ映っているので、本物かどうか?判断に迷いますが…

もし、本物だとしたら…スゴイ映像だと思います!!

超スクープ映像ですね!!

しばらくこの映像(動画)をお楽しみ下さい!! → 
UFO映像

こちらは別アングルの映像です → 動画



【管理人より】
この「ハイチのUFO」は本物ですか?というご質問が多かったので、私の
意見を述べさせていただきます。
この映像に関しては、多分誰かが制作したCG映像(フェイク)による
ものだと思います。
近年、CGの技術が目覚ましく発展しておりますので、映像だけでは
ホンモノか?ニセモノか?を判断するのは大変難しくなって来ています。

そのヒントはこちらをご覧下さい → 
 “ハイチのUFO”のCG版

みなさんはどう思いますか?




機械遺産

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機械遺産25件を初認定 初代新幹線・YS11・ブルドーザー・ロータリーエンジンetc
(www.asahi.comより)

日本機械学会が「機械遺産」の制度を設け、機械技術の発展に大いに成果があった機械,生活や文化,経済,社会に貢献した機械を発表しました

今回選ばれたのは、初代新幹線の0系車両、国産旅客機のYS11、マツダのロータリーエンジン、ホンダの自転車用補助エンジン「カブ号F型」、豊田佐吉が発明した自動織機、東京帝国大学工学部の1905年当時の水力学の講義ノートなど25件です。

また、「コマツブルドーザーG40」は第二次大戦中に空港建設などの為 国からの要請で生産された国産初のブルドーザーで、現存機はフィリピンで使われていて、終戦後に米軍が海中に投棄され、それが引き揚げられ豪州の農場で使われていたのが78年に見つかり、35年ぶりに日本に帰還したものです。
貴重なブルが残っていて良かったですね~

日本には多くの素晴らしい発明、発見があり、機械と云う有形な形でその歴史的価値と姿を残していることが、何とも有意義な遺産だと感じます。

ただ、世界遺産や古代遺跡もいいですが...現代の最先端科学を発表するような「機械遺産」や「科学遺産」をもっともっと保存、発表して欲しいです。

日本の科学力は世界に誇れるモノだと思います。

また、是非「世界の機械遺産」も同時に発表して欲しいものです

それと、(世界の)現在の最先端の科学技術で、将来の科学遺産候補も・・・

i-podやブルーレイ、液晶、遺伝子操作技術、電子レンジなど・・・

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『日本の機械遺産』25件

1. 小菅修船場跡の曳揚げ装置
2. 熊本大学の旧機械実験工場と文化財工作機械群
3. 足踏旋盤(1875年、伊藤嘉平治作)
4. 陸用蒸気タービン
5. 10A型ロータリエンジン
6. ホンダCVCCエンジン
7. 民間航空機用FJR710ジェットエンジン
8. ヤンマー小形横形水冷ディーゼルエンジンHB形
9. ゐのくち式渦巻きポンプ
10. 高周波発電機
11. 東海道新幹線0系電動客車
12. 230形233号タンク式蒸気機関車
13. 旅客機YS11
14. カブ号F型(ホンダ自転車用補助エンジン)
15. 麦わら帽子製造用環縫ミシン
16. 無停止杼換式豊田自動織機(G型)第1号機
17. 活版印刷機
18. コマツブルドーザーG40(小松1型均土機)
19. オリンパスガストロカメラGT-I
20. バックトン万能試験機
21. 万能製図機械MUTOH「ドラフターMH-I」
22. 万年自鳴鐘
23. 旧筑後川橋梁(筑後川昇開橋)
23. 機械学会黎明期の学術図書(機械学会誌創刊号、機械工学術語集および機械工学便覧)
25. 東京帝国大学水力学および水力機講義ノート(真野文二/井口在屋)

※なお米国の機械遺産には、Saturn V型ロケットなどが認定されています。

2本足で歩く生体ナノマシン「キネシン」

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これは面白いです!(友人の科学者Mさんからご紹介いただきました!)

人間のように2本足で歩く生体ナノマシン 「キネシン」の様子とその研究の概要を紹介した動画です。(※一部“ミオシン”の動画が含まれています。)

キネシンが人間のように歩くCGを見るだけでもとても楽しいですよ♪


こちらのCGは秀逸です → CG

※CGを設定し直して、見れる様になりました!!どうぞお楽しみ下さい!
※ちょうど中間辺りでキネシンの歩く姿が現れます!



リンク元 → こちら

高速AFM(原子間力顕微鏡)で撮られた → “ミオシンV”の動画


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【概要より】
私たち人間の体の中にある「キネシン」。
その姿はあまりに小さくて、動いている様子を観察することは出来ませんでした。
「キネシン」を光らせることで、それを可能にしたのが「一分子蛍光イメージング」。

「キネシン」は人間のように二本足を交互に動かし歩いていたのでした。
『物理の言葉で生命がどうやって働くのか理解したい』という富重道雄助教授が、
「生体ナノマシン」と呼ばれるキネシンの歩くメカニズムを
「生体物理学」の分野から解き明かす番組です。


【科学者M氏のコメント】
『物理の言葉で生命がどうやって働くのか理解したい』・・・
この言葉を最初に発し、分子生物学を予言したのが、
量子力学の創設者であるシュレーディンガーですね。
シュレーディンガーは、量子力学と東洋神秘思想の関連性にも着目していました。

ナノテクノロジーや量子コンピュータの出現を予言したリチャード・ファインマンと
いい、天才って、一つの分野に限らず、いろんな分野で素晴らしい業績をあげる
とともに、未来を正確に予測するんですね!
素晴らしい!としか言いようがありませんね!




「生体ナノマシン」については、 『Webラーニング』もあります。
これは、なかなか楽しいです♪

無料で見られるWebラーニングの内容です(動画も観れます) → こちら



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【科学者M氏のコメント】
このページの中で、
「ライフサイエンス分野におけるナノテクノロジー」
という項目の中に、
「生体ナノマシン べん毛」「生体ナノマシン くるくる回るF1モーター」
という小項目がありますので、
これをクリックして出てきたページの上にある「進む」ボタンを押すと、
レクチャーが始まります♪
(アクセスの仕方によっては、ログインが必要な場合もあります)

べん毛モーターのメカニズムが、かなり詳しく説明されています。
細菌の反転の動画や、べん毛が作られるCGもあります。
最後には、ご丁寧に「自己診断テスト」まであります。^^;;
なかなかよい仕上がりではないでしょうか?
(他にも、燃料電池や情報セキュリティなど、いろんなテーマがリストアップされています)


【筆者コメント】
将来は体内で働く医療ロボットとして、生体ナノマシンが活躍する時代がやって来るでしょう。
外科的な手術をすることなく、ナノマシンが身体のメンテナンスを行ってくれます。
ナノマシンを身体に注射するだけで、薬を運んだり、がんや病気の箇所を治療してくれ、病気予防もしてくれることでしょう。そんな未来が近付いています。

世界遺産「アンコールワット」に恐竜のレリーフが!

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今月号の「ムー 7月号」に興味深い記事をみつけました

一つ目は、18ページの「アンコールワット遺跡の恐竜レリーフ」です。

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恐竜と人間が過去に共存していたのでは?… と思わせる遺物に
カブレラストーンが(=これは「ナスカの地上絵」に近い南米ペルー
で発見された、石に恐竜のレリーフが刻まれたモノですが)
あります。

◇カブレラストーン


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また、恐竜と人間が仲良く遊んでいる土偶も見つかっています。

◇アカンバロの恐竜土偶

これら、恐竜と人間が過去に共存していたことを思わせる遺物はいくつか見つかっていますが、今回の「アンコールワット遺跡の恐竜レリーフ」では、世界が認める世界遺産のアンコールワット遺跡に恐竜のステゴサウルスのレリーフがくっきりと刻まれているんです。
仏像の横にステゴサウルスが・・・(面白過ぎて笑いが止まりません…失礼!)
あるんですね~。
まあ~、常識では理解不能でしょうね~(笑)

私のブログををご覧いただいている方々には、なぜそこに恐竜のレリーフが
描かれているのか? は直感的にご理解いただけると思います!
そのためにも一生懸命書いてます・・・汗

結構いけてる情報ですので、興味のある方は、「ムー」のステゴサウルスの
レリーフを是非一度ご覧になってみて下さい!!


 

もう一つの興味深い記事は、
失われたイスラエル10支族調査機関 「アミシャーブ」来日!! です。

これは以前にもTV番組で取り上げていた話題で、イスラエルの失われた10支族の一部が日本に辿りついて、住んでいたのではないか?という仮説を元に調査
研究しているグループです。

私自身も興味深い科学的な証拠が出て来ることを期待しています。
DNAや言語(言葉)、民謡、お神輿や山車などの風習や文化などから共通点が
客観的に見つかれば・・・と思います。

日本にはイスラエルの言葉や風習が入り込んでいることは以前からよく語られ知られていますが、本格的な科学的調査というのは過去になかったと思うので、期待が大いに持てそうです。

1.なぜ、日本の民謡や言葉にヘブライ語が含まれているのか?
2.なぜ、日本の文化がイスラエルに似ているのか?
3.なぜ、イスラエルの神殿入口には「菊の紋章」があり「鳥居」に似た
  石の門があるのか?
4.なぜ、伊勢神宮の石灯篭には「ダビデの星」が刻まれているのか?
  (これには諸説あります!)
5.日本の神社は「内宮」(聖なる場所)と「外宮」(至聖所)とに分かれて
   おり、ユダヤの神殿構造と似ている。
6.京都太秦(うずまさ)の「大辟(おおさけ)神社」の「大辟」とは「ダビデ」
  の事であり、それを祀(まつ)った秦氏氏族(はた:羽田,波多など)は
  ユダヤ人の末裔ではないか?という説があります。

などなど、今回の調査でどれだけ解明されるか?大変興味があります。

今回の「ムー」の記事は、その他にも幾つか面白い内容が載ってますので、
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい


 

 
そして、聖書の中にも、恐竜が人間と同じ時代に生きていたと思われる
有名な一節があります。

「見よ、ベヘモツトを。
 お前を造ったわたしはこの獣をも造った。
 これは牛のように草を食べる。

 見よ、腰の力と腹筋の勢いを。
 尾は杉の枝のようにたわみ
 腿の筋は固く絡み合っている。

 骨は青銅の管
 骨組みは鋼鉄の棒を組み合わせたようだ。

 (中略)

 彼の上に手を置いてみよ。
 戦うなどとは二度と言わぬがよい。」
        (『ヨブ記』第40章15-32)


「ベヘモット」とは、巨大な獣の事です。

この巨大な獣は、「杉の枝」のような尾を持っており、
その骨格は「青銅の管」のようで、
「鋼鉄の棒を組み合わせた」ような「骨組み」をしている、
というわけですね。

神学者たちは、ベヘモットをゾウやカバだと解釈しているようですが、
ゾウやカバがこのような体や骨格をしていることはないですね。

このような形態をした生物と言えば、やはり『恐竜』でしょう。

博物館などで恐竜の骨格を見た人もおられると思いますが、
その恐竜の骨格は、まさに「鋼鉄の棒を組み合わせた青銅の管」に
例える事ができます。

また、そのベヘモットは、とても檸猛で、
「戦うなどとは二度と言わない方がよい」ぐらいに
人間に恐れられた獣だったことは間違いなさそうです。

【注釈】1.「ベヘモット」は別名:ベヘモス/ベヒーモス/ベヘモット/バハムート Behemoth(英)/Behemot(英)/B'hemot(英)/Bahamut(アラビア)/Bahimuth(アラビア)で、ヘブライ語で獣を表すB,Hemahの強調複数形が語源。 なお、バハムートはコンピュータゲーム「ファイナルファンタジー」に召喚獣としても その名が登場します。
2.この他にも、聖書にはラハブ、リヴィヤタン(別名:レヴィアタン、または
リヴァイアサン。これもまた「ファイナルファンタジー」に登場します)タンニンなどが登場します。同様に恐竜(海竜や翼竜、陸竜)を表現しているとしか思えない表現で描かれています。



水から火をおこす機械を発明!エネルギー問題を解決!?

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遂に水から火をおこす機械が発明されたそうです!!

これはすごい !!

これで地球のエネルギー問題解決に一歩前進しそうです!!

ガソリンもバイオエネルギーもウランも必要なく

「水」だけあれば、火を起したり、車を走らせたり、発電したり・・・

と何でも出来そうです。

海面上昇が気になるなら・・・いっそのこと 

海水をエネルギーに換えば、海面は低くなるかもしれません。

そしたら、新しい島や大陸も出現するかも・・・!? 

でも、水って本当に燃えるのかな?!ちょっと疑問が・・・。



水から火をおこす機械が発明され、エネルギー問題解決に一歩前進

フロリダのサニベル島に住むJohn Kanziusはガン治療のためのラジオ波発生装置をテストしていたら、この装置によって塩水がろうそくのように火をともすことを偶然発見したとのこと。

この装置があれば水をガソリンに代わる新たなエネルギー源として利用できる可能性があるため、期待が集まっているようです。

詳細はこちらをご覧下さい → 記事

装置のテストとして試験管に塩水を満たしたものとペーパータオルをセットし、スイッチを入れたところ突然ペーパータオルが発火。今度はペーパータオル無しで同じようにセットしてみたら、水に火がついたそうです。

炎の温度は華氏3000度(摂氏約1649度)に達するとのことで、これを利用したエンジンの実験も行っていて、Kanziusはこの発明で世界のエネルギー問題解決される日が来ることを望むと述べたそうです。

実際に水に火をつけているムービーはこちら

YouTube - Saltwater into fire 2 (John Kanzius)


蛍光灯を差し込むと点灯するようです!

YouTube - Saltwater into fire (John Kanzius)




「子供型人工知能ロボット」が登場!

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子供型人工知能ロボットがいよいよ登場しました!!

この“ロボット”は 人間の五感のうち 視覚・聴覚・触覚といった

『感覚器官』を備えており、触られると触った人の方を見たり、

大きな音に反応して声を出したりします。

また、手を引っ張って助けると、足に力を入れて自ら立ち上がることもできます。

その“しぐさ”がまるでホンモノの人間の「赤ちゃん」という感じがします。

将来的には、片言で話し、簡単な遊びができる3歳児程度の能力がある

ロボットの開発を目指しているそうです

このまま進むと 『鉄腕アトム』の様に 自分で判断して

歩いたり 人と対話したり 人間を助けるロボットに なって行くんでしょうね。

Hondaの「アシモ」と技術を共有したら、かなり完成度の高い介助ロボットになる

可能性を秘めていると思います

また、ロビン・ウィリアムズが好演した映画『アンドリューNDR114』を思い起します。


◇こちらでニュースが見れます → 幼児型のロボットを開発 公開


◇こちらで動画が見れます →  動画

このロボットを開発したのは、JST=科学技術振興機構の研究グループで、メンバーが所属する大阪・吹田市の大阪大学でロボットを使った実験が公開されました。ロボットは、全身をシリコン製の柔らかな皮膚で覆われ、1歳から2歳の幼児の知能程度を想定して作られましたが、体の大きさは身長1メートル30センチ、体重30キロ余りと少し大きめです。50個余りのモーターが関節や筋肉の役目を果たし、皮膚の下にはおよそ200個のセンサーなどがあります。人間の五感のうち、視覚・聴覚・触覚を備えているということで、触られると触った人のほうを見たり、大きな音に反応して声を出したりします。また、手を引っ張って助けると、足に力を入れてみずから立ち上がることもできます。研究グループは、このロボットにことばや遊びを覚えさせる実験などを通じて、幼児の脳が発達するメカニズムを解明し、周囲の人間を手本に学び、成長していくロボットの開発に役立てていきたいとしています。4年後には、片言で話し、簡単な遊びができる3歳児程度の能力があるロボットの開発を目指しているということで、プロジェクトの責任者の大阪大学の浅田稔教授は「将来的には人間を手助けし、いっしょに暮らせるロボットを作りたい」と話しています。
 

『東大寺~よみがえる仏の大宇宙』

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5月4日10時5分からNHK総合で、興味深い番組が放送されました♪

タイトルは『東大寺~よみがえる仏の大宇宙』

東大寺の建立当時の建物と仏像を再現して、3Dの立体映像で当時の様子
がよみがえります。

今よりも遥かに大きな大仏殿、両脇に高さ100mの通天閣(大阪)に匹敵する
七重塔がそびえ、圧巻は奈良の大仏の黄金像の大迫力です。

そして、胸元には無限を表す「卍(まんじ)」のマークがクッキリと映し出されていました。

◆東大寺~よみがえる仏の大宇宙
出演者: 宮本亜門
ジャンル:ドキュメンタリー/その他
放送日時:5/4(金) 10:05~11:35 NHK総合
極彩色の空間をCG再現▽宮本亜門が探る巨大プロジェクトの謎・天平の驚異
東大寺~よみがえる仏の大宇宙◇世界最大の木造建築である東大寺の創建当時の姿と極彩色の仏像が立ち並ぶ壮大な景観を、ミニ大仏の制作やデジタル技術を駆使してよみがえらせる。昨年、東大寺では創建者である聖武天皇の1250年の遠忌を迎え、盛大な法要が営まれた。創建当時の大仏殿は、大きさが現在の1・5倍あり、黄金に輝く高さ16メートルの大仏の周りを、高さ12メートルの6体の巨大仏像が取り囲んでいた。天井や柱には鮮やかな文様や仏画が描かれ、伽藍(がらん)には高さ100メートルもの七重塔が2棟そびえていた。東大寺の造立には当時の総人口の半数に相当する延べ260万人がかかわったという。戦火で焼失してしまった伽藍をCGで再現するとともに30分の1サイズの大仏を天平時代と同じ工程で鋳造する。


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どうぞ下の写真をご覧になられて下さい!

以前、NHKの「探検ロマン世界遺産」という番組でブッダ生誕の地“ネパール”
を特集した際に、仏像の胸に「ダビデの星」のシンボルマークが飾られていました。
※下の写真左を参照下さい!
【参照:ネパール国王の紋章は「ダビデの星」なんです。ニュースでも度々登場します。このサイトの2段目の写真がネパール国王の紋章です
→ ネパール国王(右下の写真をクリックすると拡大します)】

その時の記事は → こちら

今回の番組では、建立当時の「奈良の大仏」像が復元され、3D立体映像
でその勇姿が見事によみがえりました。黄金の像が美しく輝きます。   
そして、その胸には「卍(まんじ)」がくっきりと浮かび上がっています。
卍は仏教やヒンズー教で用いられ、「吉祥の印」という意味があり、おめでたいシンボルです。
また、漢字の源泉と言われる中国最古の象形文字「トンパ文字」にも「卍」は登場し、「善」「善なるもの」という良い意味を持っています。
※下の写真右を参照下さい!



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                ↓             ↓ 

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        ダビデの星(写真左)           卍(写真右)
                ↓             ↓ 

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        こんな形のミステリーサークルも現れています衝撃的
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      両方合わさるとこの「無限」を表すシンボルマークになります


この「無限」の象徴であるシンボルマークは、土星衛星「タイタン」に存在する謎の巨大遺跡にも登場します!


このことは以前こちらでも触れています → 記事




こちらはインドの首都デリー・マハトマ・ガンジー記念館にある「世界平和の鐘」です。
ご覧の様に、卍とダビデの星が描かれています。



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最も地球に似た惑星

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「最も地球に似た惑星」が太陽系外の地球から約20光年離れた場所で

見つかったそうです。

この惑星の名前は グリーゼ581C(英名:Gliese581c)」
というそうです。

【※グリーゼ581Cは中心から2番目の第2惑星。Aは中心星(恒星)で、Cは2番目
に当たる。因みに、地球は太陽系第3惑星なので“D”となる。】

地球で言うと太陽に当たる「グリーゼ581(英名:Gliese581)」という恒星の周りを

わずか13日間で公転しています。 ← これはものすごいスピードです

こちらで動画が観れます → 英語版   日本語版

地表面には岩や海が存在し、平均気温は0~40度で、

生命の誕生に不可欠な液体の水が存在する環境

が整っているとのことです。
 
一昔前までは、恒星以外の惑星の存在すら解らなかったのに・・・

惑星の環境を特定出来る程まで解明出来る様になったんですね。

これはとても目覚ましい進歩だと思います

今後、こういう環境の惑星に、実際に「生命活動があるのか」ということも

わかって来るのでしょうね。 今後の研究成果が楽しみです。

(但し、事実を隠さずキチンと発表してくれればの話ですが・・・)


asahi.comより「最も地球に似た惑星」欧州チームが発見 表面に岩や海
 
欧州南天天文台(ESO)は24日、これまでに見つかった太陽系外惑星の中で「最も地球に似た惑星」を見つけた、と発表した。平均温度は0~40度で、生命の誕生に不可欠な液体の水が存在できる。表面は地球のように岩や海で覆われているとみられるという。

 惑星と赤色矮星との距離は、地球と太陽との距離の14分の1しかないが、赤色矮星の温度が太陽よりずっと低いため、水が液体で存在できる適温が保たれている。

 観測チームは「将来の太陽系外の生命探査で、最も重要な探査対象になる」と強調している。


technobahn.comより「ヨーロッパ南天天文台、地球から20光年の彼方に地球型の惑星を発見」

鉄の鎧(よろい)を持つ貝

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2001年にインド洋の深さ2000メートル付近で日本の研究チームが発見した
「ウロコフネタマガイ」
通称:スケーリーフット(鱗のある足をもつ巻貝という意味)と呼ばれるこの巻き貝の一種は、復足部が(鉄の鎧とも言える)“硫化鉄のウロコ”で覆われていて深海の厳しい環境から身を守っていることが分ったそうです。
※硬さは人間の歯の2倍以上の強度を持っています。


また、この生物は“ブラックスモーカー”と呼ばれる熱水噴出口のごく限られた場所=チムニー(2m×2mの範囲)にしか生息していません。(5m離れた場所にも移動して生息できないそうなんです。)

生物学者を困惑させているのが磁石に反応するこの鉄の皮膚で、組成の仕組みも謎らしいです。
生命がホンモノの鉄を体から創り出して鎧のように身にまとっていること自体が生物学的にかなり異常なことらしいです。
組成の仕組が解明できれば、新素材への応用も可能なんだそうです。
今後、DNAを調べてみて、どういう組成で組織が作られているのかを研究するそうです。

なお、この「鉄のウロコ」を持つ貝は 新江ノ島水族館で直に見ることが出来ます。〔世界初公開


こちらで動画が観れます → 動画 new!!

新江ノ島水族館より抜粋「ウロコフネタマガイ」

世界初公開・インド洋の深海生物~
硫化鉄の鱗を鎧のように身にまとった巻貝として
世界中で話題になった「ウロコフネタマガイ」
(俗称:スケーリーフット)、標本展示中!
展示開始日:2006年3月31日(金)~

ウロコフネタマガイ
英名:Scaly-foot gastropod, Armored gastropod

俗称:スケーリーフット〔鱗のある足(をもつ巻貝)〕と呼ばれるこの貝は、2001年に世界で初めてインド洋の深海にて採集・学術発表され、硫化鉄の鱗を鎧のように身にまとった巻貝として世界中で話題になりました。
この貝は世界の海の中でもこの地点でしか見つけられていない、不思議な貝です。鱗は鉄とイオウを原材料とする硫化鉄でできていて、磁石にも反応します。
普通の巻貝は襲われると殻の中にすっぽりと入って身を隠し、蓋を閉めてしまいますが、この貝には蓋が無く、危険を察知しても貝の中に入らずに鱗のある足をすぼめて、鱗を外側に向けて身を守ります。

今回標本展示を行なうこの「ウロコフネタマガイ」は、2006年2月に海洋研究開発機構(JAMSTEC)の有人潜水調査船「しんかい6500」で、インド洋ロドリゲス三重点の水深2,422mの熱水噴出域にて採集されました。今回の共同研究には当館も参加し、生息地での生態観察、及び支援母船「よこすか」船上での飼育に世界で初めて成功し、飼育実験もすることができました。
飛行機による国内への輸送にも成功し、日本到着後も数日間生存させることができましたが、残念ながら長期飼育には至りませんでした。「ウロコフネタマガイ」の標本の展示は 今回が世界で初めてとなります。


花咲か爺さんが実現可能に!

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昔話に「花咲か爺(じい)さん」というのがありましたが、

花を好きな時期に開花させる「開花ホルモン」と呼ばれる

たんぱく質が特定されたそうです。

これにより、このたんぱく質を与えれば好きな時期に

自由に花を咲かせることが出来て、

あの昔話の「花咲かじいさん」を実現出来るそうです。

これは、花畑にこのホルモンを撒けば一斉に花が咲いたり、

ずっとこのホルモンを与え続ければ、1年中花が咲いた状態を

保てて、ずっと花に囲まれた生活が出来る可能性があるってことになります。


アーサー・C・クラーク氏がかつて

『高度に発達した科学は魔法と見分けがつかない』

と語っていますが、まさにこの言葉通りですね。

科学って面白いし、すごいですね。


asahi.comより◆「花咲かじいさんの灰」を特定 日、独の研究グループ

植物に花を咲かせる「開花ホルモン」 を、日本、ドイツの研究グループがイネとシロイヌナズナでそれぞれ特定することに成功した。開花ホルモンは、いわば“花咲かじいさんの灰”にあたる物質で、70年にわたって多くの研究者が探し求めてきた。ともに19日付の米科学誌サイエンス電子版に発表される。

開花を促す仕組み
 開花ホルモンの候補としては、日照時間が短くなると花をつけるイネなどでは「Hd3a」、日照時間が長くなると花をつけるシロイヌナズナなどでは「FT」というたんぱく質が見つかっている。しかし、日光を受ける葉から、花芽(かが)ができる茎の先に実際にどんな物質が伝わっているのかわかっていなかった。

 奈良先端科学技術大学院大の島本功教授らは、イネの遺伝子の一部を変えてHd3aたんぱく質に目印をつけ、イネの中でどう動いているか追跡したところ、葉で作られ、茎を通って茎の先端へ運ばれている様子が観察できた。このことから島本教授は、このたんぱく質が開花ホルモンであると結論づけた。

 また、ドイツのマックス・プランク研究所のグループも、FTたんぱく質が葉で生成され、茎の先端まで移動したとする研究を発表。Hd3aとFTがよく似た構造であることから、多くの植物に共通の開花ホルモンが存在する可能性も示された。

 開花ホルモンは、旧ソ連の植物生理学者チャイラヒャンが37年にその存在を仮定し、「フロリゲン」と命名。島本教授は「フロリゲン本体が特定できたことで、
 開花を自由に調節できる夢の薬剤の開発につながるのではないか」と話している


カワイ~イ♪仲良く手をつなぐラッコ♪

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今、カワイ~イ♡仲良く手をつなぐラッコ♡の動画が話題になっています!

何と2週間で280万件ものアクセスがあったそうです!スゴイですね。

この映像は、カナダのバンクーバー水族館の2匹のラッコが手をつなぎながら
仲良く浮かんでいる動画なんです。 (残念ながら日本の水族館ではないです。)

仲良く手をつないでいる姿はホノボノとして何とも微笑ましく心が癒されますね♪

何だかこっちまで嬉しくなって来ちゃいます♪

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◇仲良く手をつなぐラッコ(動画)◇ ← ここをクリックしてね♪

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世界初、UFO情報をネット公開=過去50年余の報告例―仏

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フランスが過去50年余りのUFO情報をネット上に公開しました。

国がUFO情報を公開するのは世界初なんだそうです

http://www.cnes-geipan.fr./

お待たせしました! やっとアクセスが可能になりました!

なぜこの時期に公開されたのか?は不明ですが、情報公開は大歓迎です

また先程、報道番組の「NEWS ZERO」(日本テレビ)の「カガクのニュース」という
コーナーでこの件を取り上げていました!!

中には一般の人が撮影した珍しいUFO映像などもありました。

仏・国立宇宙研究センターのジャック・パトネ氏はZEROの取材に対し、
「科学的に訳の分らないものが飛んでいる以上 国の宇宙の専門家集団
として解明しなければならない」と語っていました。

フランス政府お墨付きだけに、日本のニュースで取り上げたんでしょうね。
「NEWS ZERO」でも話していましたが、UFOは科学者からみると「疑似科学」に
分類されるそうなんです。 なので、今まで真剣に研究がされて来なかった
そうなんです。

そこをフランス政府が公式に発表した訳ですから、科学者もあながち「疑似科学」
とばかりは言えなくなって来ると思います。

今後の波紋が楽しみです。

◆世界初、UFO情報をネット公開=過去50年余の報告例―仏
http://news.livedoor.com/article/detail/3087670/

【パリ22日】フランス国立宇宙研究センター(CNES)は22日、過去50年余りにわたって得られた1600件以上の未確認飛行物体(UFO)に関する情報をウェブサイト上で公表した。科学者やUFOファンが情報を手に入れやすくするのが目的で、関係者によれば、こうした情報を公にした国は世界で初めて。≪1枚目の写真は米空軍が明らかにした1972年にニューメキシコ州でテスト飛行した宇宙船≫
 公表したのは1954年以降のもので、未確認空中現象に関する研究団体のジャック・パトネ氏によると、中には調査に値しないものもあるが、仏全土で何千人もが目撃したケースや、着陸跡とみられる焼け焦げ、物理学の法則を無視した飛行形跡のレーダー追跡記録など重要なものも多数含まれており、約25%は具体的なデータや信頼できる目撃証言があるにもかかわらず「説明不能」とされる「タイプD」に分類されるという。

 そうした中には81年1月8日の南仏での報告例がある。畑で働いていた男性が口笛のような不思議な音を聞き、約50メートル先に鈍い灰色をした直径約2.5メートルの円盤状の物体が着陸するのを目撃。物体は地面に焼け焦げを残してすぐに飛び去り、調査が行われたものの、いまだに満足できる説明はなされていないという。≪2枚目の写真は74年の日食観測時に撮影されたUFO≫
 その一方、90年11月5日に約1000人が空中の光を目撃したと証言したが、これは大気圏に落下したロケットの破片だった。
 サイト上で公表された情報は、新たな報告があれば更新される予定。パトネ氏によれば、CNESは毎年50―100件のUFO報告を扱い、その1割で現場検証が行われているという。UFOに関するCNESサイトのURLはwww.cnes-geipan.fr.だが、公表後、アクセス殺到でサーバーがダウンした状態だ。〔AFP=時事〕〔AFP=時事〕

土星の北極上空に謎の巨大六角形

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土星の北極上空に「謎の巨大六角形」が存在するのを撮影した画像をNASAが公開しました!!

なぜ こんな形になっているか?不明だそうです。

これは自然現象なのでしょうか? それとも人工的?

◇こちらで動画映像が観れます!!(英文) ← ここをクリック

それにしても 観ればみる程 不思議な画像ですね~。

【解説:六角形とダビデの星の関係】
六角形は英語で「Hexagon(ヘキサゴン)」、そう島田紳助さんが司会を務める
クイズ「ヘキサゴン」でも有名です。
そして、六角形で連想するのは六芒星(Hexagram)。ダビデの星とも言います。
これは、ダビデ王の紋章であり、イスラエル国旗に描かれているマークです。
六つの頂点を持つ星形で頂点を線で結ぶと正六角形になります。
この六角形は、土星衛星タイタンに現れた謎の「ダビデの星」と
何か関係があるのでしょうか? → 「ダビデの星」  ← ここをクリック


【コメント】
土星は太陽系第6番惑星です。6番目と6角形は何か関係があるのでしょうか?
もし関係があるとすると、何らかの地球外知的生命の関与があると思われます。
もしかすると、これは超巨大ミステリー・サークルの惑星版なのでしょうか?

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[NASA]謎の巨大六角形画像公開 「カッシーニ」撮影

【ワシントン】米航空宇宙局(NASA)は27日、米欧共同無人探査機「カッシーニ」が撮影した、土星の北極上空を覆う六角形の渦状構造の画像を公開した。80年に米探査機「ボイジャー」が発見したもので地球4個分の大きさだが、26年後の現在も残っている。NASAは地球の極地方で形成される低気圧の一種に似たものと推測しているが、六つの辺が安定的に維持されている理由は分かっていない。


 NASAによると、渦は昨年10月30日にカッシーニに搭載された赤外線分光計で約130万キロの距離から撮影された。幅約2万5000キロ。垂直方向は100キロほど大気内に伸び、反時計回りに回転している。土星の北極地方は15年続く夜のさなかだが、約2年後に可視光での観測が可能になるとみられている。

歯の再生が可能に!

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細胞から歯が再生 東京理科大のグループ、マウスで成功

再生医療の世界は目覚しい進歩を遂げています。

古舘さんの報道ステーションでもやってましたが日本の東京理科大と大阪大のチームが歯の再生と髪の毛の再生に成功したそうです。
まだ、実験段階ですが、近い将来には入れ歯やインプラントの手術をしなくても歯が生えて来て、 また、髪の毛が薄い人は自分の髪の毛が生えて来るそうです。

すごいですね!驚きです!

この技術は、日本の東京理科大と大阪大のチームが世界で初めて成功しました!! 18日付の米科学誌「ネイチャーメソッズ」(電子版)に発表したそうです。

日本もスゴイね!やるじゃん!この分野では最先端をつっ走ってます!


マウスの胎児から歯のもとになる細胞を取り出して培養し、おとなの歯を再生させることに、東京理科大の辻孝・助教授(再生医工学)らの研究グループが成功した。作製の成功率は100%で、歯の中に血管や神経などもできていた。臓器を人工的に再生させる技術につながると期待される。18日付の米科学誌ネイチャーメソッズ電子版で発表する。

 胎児期にはさまざまな臓器や組織が、上皮細胞と間葉細胞という2種の細胞の相互作用でつくられる。辻さんらはこれに着目。マウス胎児のあごの歯胚(はい)から取り出した両細胞を酵素でばらばらにし、どちらも高密度の細胞塊にしたうえで、区分けしてコラーゲンのゲルに入れると、培養に成功することを突き止めた。

 さらに、この細胞塊を50匹のマウスの腎皮膜下に注射。14日後に、すべてで歯の形成を確認できた。歯の再生研究は他にもあるが、作製率は20~25%にとどまっていた。

 また、生体内で育てた歯や、生体の外で人工培養を続けた細胞塊を、おとなのマウスの歯を抜いた跡に移植すると、歯が高い頻度で生着した。この歯の内部には血管や神経のほか、クッションなどの役割を果たす歯根膜も再生できていた。

 グループは今回、同様の手法で毛の再生にも成功した。今後、肝臓や腎臓などの臓器づくりも目指すという。

サムシンググレートの謎

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雑誌「ムー」3月号に「科学が発見した神 サムシンググレートの謎」と題して特集記事が掲載されていました。
 
科学雑誌「ニュートン」の「最初の生命」の記事同様にインテリジェント・デザイン論がテーマになっています。
中でも、そこに介在したサムシンググレート(偉大なる存在)が最大のテーマになっています。

記事の中で、遺伝子工学の世界的権威である筑波大学名誉教授の村上和男
博士は以下の様に語っています。
村上博士は、ヒト・レニン遺伝子の解読に世界に先駆けて成功し、DNA解析の歴史に新たなページを書き加えた人物で、ノーベル賞の最有力候補と目され、
日本が世界に誇る優秀な科学者のひとりです。
 
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 【記事より抜粋】
村上博士は次のように語る。
「ヒトのゲノム(全遺伝子情報)は、わすか4つの塩基で構成され、
この塩基のペアが約30億個連なっている。
もしもこの塩基の配列を偶然のものとするなら、私たちひとりひとりは、
4の30億乗分の1という奇跡的な確率で生まれてきたことになる。
そのようなことは、いまの科学の常識ではありえない。細胞1個
が偶然にできる確率は、1億円の宝くじを100万回連続して当選
したのと同じようなものである」
 このコメントは、非常に重要なところだ。・・・
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この例えは、前出の雑誌ニュートンの「最初の生命」に登場した「腕時計が自然界では偶然には組み上がらない例え同様に、1億円宝くじが100万回・・・ それも連続して当たる確率なんて・・・ほぼ無いに等しい数字ですね。科学者って何ていい例えを思いつくんでしょう・・・それにしてもスゴイ確率!
 
この様に、自然界では偶然にDNAが組み上がって生命が誕生する確率は非常に少ない(無いに等しい)ということが分ります。
 
では、そのDNA(生命の設計図)の作成に関わった「サムシンググレート」とは一体どんな存在なのでしょうか?
 
「旧約聖書」をはじめとする、世界中の歴史書に記載されている人類を創造した「神」と何か関わりがあるのでしょうか?
 
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「最初の生命」はどこから来たの?

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今月号の科学雑誌「ニュートン」はちょっと興味深い記事が掲載されていました!!

表紙に大きく「最初の生命」と題し、最初の生命は地球で? それとも宇宙で?
誕生したのか?を科学者や専門家が集まって検証しています。

どうやら何が何でも「進化論」が正しいというスタンスから「インテリジェントデザイン理論」にシフトしたの?と思える程、ユニークな内容になっています。

特に32ページ目の下りは興味深く、 「気が遠くなるほど複雑で巧妙な細胞。」 「本当に自然に出来たのか?」 と題し、

誰もいない海岸に落ちていた、1個の腕時計。

それを拾った人物は、きっと「誰かが落としたのか、さもなければ

どこかから流れ着いたものだろう」と考えるはずだ。

普通、これが自然にできたとは思わない。

短針と長針、無数の歯車、文字盤やベルト・・・・・・。

これらの一つ一つが偶然に創られ、

それぞれが都合よく腕時計へ組み上がるなどという現象が、

ひとりでに起きるはずがないからだ。 ならば地球の生命はどうだろう・・・


と続きます。


そして・・・

細胞のなりたちを知れば知るほど、「これは誰かが地球に落としたか、

さもなければどこかから流れ着いたものだろう」と思いたくもなる。

実際、DNAの二重らせん構造の発見者の一人であるフランシス・クリック博士は、

DNAとたんぱく質が自然に合成される確率があまりに低いことから、

次のように述べたそうです・・・

「生命は地球以外のどこかで生まれ、地球へ送り込まれたのだろう」と。

※フランシス・クリック博士はジェームズ・ワトソン、モーリス・ウィルキンスとともにノーベル生理学・医学賞を受賞しています。


実はこの表現は、ラエルさんが33年前に書かれた本の内容に酷似しています。
生命は高度に発達した地球外知的生命=異星人によって科学的に創造されたという内容です。

その内容はこちらで無料でダウンロードして、読むことが出来ます。 

それにしても、最先端の科学は確実にこの異星人からもたらされたメッセージの内容に近付いて来ていることが分ります。
 
興味のある方は どうぞご覧下さい。
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日航ジャンボ機アラスカ上空UFO遭遇事件!

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今回は「日航ジャンボ機アラスカ上空UFO遭遇事件!」をお届けします。

少し前の話になりますが・・・ 2003年12月31日大晦日恒例の「ビートたけし」の
UFO番組にて、アラスカ上空でUFOを目撃した機長さんの話が出て来ます。 

とても興味深い内容なので ご紹介します。

今から約20年前の1986年にアラスカのアンカレッジへ向かう途中で、日航ジャンボの機長が巨大なUFOに遭遇したという事件が発生しました。
 
この出来事は20年前にかなりの大騒ぎになり、ニュースやテレビ番組で見たのを鮮明に覚えています。 この番組を見た方も多いと思います。

当時、日航の機長さんが目撃したUFOの形状について番組で語っていて、その大きさは何とジャンボジェットの20倍以上の巨大なUFOが目の前に現れたことやF-15戦闘機をスクランブル発進させる寸前であったという地上との通信の様子が紹介されていました。かなり緊迫する内容でした。

 こちらで当時の録音テープが聞けます →
 日航機アラスカ上空UFO遭遇事件
 
 こちらもどうぞ → 日本語版インタビュー原文


 機長はその時の様子を「地球上のものではありえないテクノロジーの世界からやって来たものだ!」という表現をしていました。

 UFOに遭遇した日航機は、パリ発東京行きの貨物便でした。
アラスカ上空でUFOと遭遇。このUFOは、円筒形(茶筒形)のものが最初に2機飛んで来ました。よく見ると中は何層もの排気口が並んでいて(1層当たり何十本も…。
排気口はジェット機の噴射口のようなものが幾つも並んでいたらしい)、その排気口から炎が噴射されているというもの凄いものでした。
 その後、前方に2つの大きな光が見え、両方の光は実は1つの巨大なUFOの右端と左端であることが分かり、その大きさは日航機の約20倍もの巨大なものだったということです。
 これを見て機長は「この世界のものではない」と悟ったそうです。
 地上の管制官から「F-15を発進させて確認させましょうか?」と尋ねて来たのですが、自衛隊出身の機長は、咄嗟(とっさ)に危ないと思い、断ったそうです。機長はF-15が飛んで来てもどうにもならないと判断したのでしょう。その後、巨大なUFOはすっと遠ざかるように消えたそうです。
 
 このUFO遭遇事件は、日航機のパイロットが目撃した、信頼ある情報として連日マスコミに取り上げられましたが、あまりに大騒ぎになり、また専門家が惑星(火星や木星)の見間違えだろう!と攻め立てるので、「そうかもしれない」とトーンダウンしてしまい、機長はその後にこのことには触れずに来たそうです。
 職業柄、こういう騒ぎに巻き込まれると仕事がやりにくいということがあったのかもしれません。(事実、「通販生活」での当時の同僚の話にもあるように、その後地上勤務に回されています。)でも、最初の証言テープには、はっきりと巨大なUFO目撃談が残されていました。


 ちなみに、日本人がUFOに遭遇したことにより、目撃証言が残されることになったことは十分予想されます。
 当時のアメリカではパイロットがUFOに遭遇した場合、報告しないケースがほとんどだそうです。

 その当時に圧力をかけた張本人は、当時のアメリカ大統領ロナルド・レーガンでした。

 このUFO目撃に関しては、2001年のワシントンでの記者会見で取り上げられ、再び注目されることになりました。

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(以下は番組の概要)

 2001年米国首都ワシントンDCのプレスセンターで衝撃的な記者会見が開かれた。
元政府高官、軍幹部、NASA関係者ら30人が実名で出席し、UFO実在の証拠を示した。
この会見に至るまでの計画をディスクロジャー・プロジェクト(情報公開計画=通称:宇宙人暴露計画)という。 この会見で元連邦航空局航空機事故調査部長のジョン・キャラハン氏はこう述べた。
「この書類はUFO出現ファイルです。1986年11月17日に起きた航空機のUFO遭遇事件についての記録です。
アラスカ上空で日本の貨物機が遭遇したUFOをアメリカ軍のレーダーでも捉えていた。
FAAの会議室でレーガン(当時の大統領)サイドから科学者3人、CIAから3人、FBIから3人が出席し、UFOが映ったレーダーの記録やコンピュータからプリントアウトしたデータを見せた。 彼らは史上初のUFOが映っている記録だと言って公開を渋った。」
 
 そして、当時の大統領レーガンに報告されたこの事件を、レーガンはTOP SECRET(トップシークレット)として扱い、今後この件に関しては一切公言しないようにと日本の関係者に圧力をかけました。
 
では、一体そのUFO遭遇事件の真相は?
本当に闇に消されてしまったのだろうか?
 
 番組スタッフは、17年前(放送当時は17年前。現在からは20年前。)のUFO遭遇事件を詳しく調査すべく、機長の消息について航空会社に問い合わせた。
航空会社は、当時の情報は無い。機長は既に退職している。その後の消息は分からない、という返事だった。
事実を確かめるすべはないのか?と番組スタッフは当時の新聞記事や資料を調べ直した。すると興味深い記事を発見した。
それはUFO研究の先駆者荒井欣一氏の当時の記事だった。
そこには「機長の証言テープ公開」とある。
17年前のUFO遭遇事件以来、各マスコミからの取材を断って来た機長のインタビュー・テープを荒井氏は入手したというのだ。残念ながら記事には全てが掲載されておらず、荒井氏は既に亡くなっている。そこでスタッフは、幻のインタビュー・テープが今でもどこかに残されているのか?荒井氏のことを良く知るイオンド大学教授竹本良氏を尋ねる。早速テープの所在を尋ねると竹本氏は「荒井先生の殆どの資料は、福島のUFOふれあい館に寄贈してあります。そちらにテープがあるのではないか?と思います。」という答えだった。
 また、竹本氏の話によると、日本で情報公開法が始まった時に、国土交通大臣の扇氏に情報文書を公開するように我々はお願いしたら、その返事として国土交通省から送られて来た文書には、「行政文書不開示決定通知書」(当該開示請求に係る行政文書が存在しないため)となっていた、という。
 
 そして、福島のUFOふれあい館で、多くの山積みの資料の中から、カセット・テープが何本か入ったケースが見つかり、そこから機長の証言テープを発見した!そして、機長の肉声で語られた貴重な証言テープの内容が公開された。
 
(機長の証言テープの内容)

機長(肉声テープ):飛行機に近い灯火を持ったものが我々の左前方に飛んでいるので、(地上の)レーダーで確認してくれと何回も言ったんだけれども、レーダーの方はそういうものは全然写っていないと、それじゃ軍用機でもないし、そういう飛行機は飛んでないと言われたんでね。


解説:1986年11月17日パリ発東京行きの1628特別貨物便(日航機)。
    機長を始め3名の乗務員を乗せたジェット機は順調なフライトを続け
    ていた。アラスカ時間午後5時10分。あたりは闇に包まれていた。


機長(肉声テープ):150mから300mくらいの我々の目前に2機のUFOが
          現れたんですね。

再現:(機長)「おい。何だあれは?」
   (副操縦士)「えっ。」
   (機長)「管制塔に連絡してくれ。」
   (副操縦士)「はい。こちら1628特別貨物便。2機の未確認飛行
         物体が機体の前にいる。確認を頼む。」
   (機長)「ずっとついて来る。」
   (副操縦士)「機長。管制官からです。レーダーでは確認できないよ
         うです。」
   (機長)「一体何なんだ?」


解説:機長を始め3名が同時に見たこの光る物体は、DC8型機の胴体程の大き
   さを持ち、形は正方形(実際には円筒形を横から見たもの)真中部分は
   暗く、サイドからは光が放たれていた。そして、その光は時速900km/hで
   飛ぶジャンボジェット機の(後方から飛んで来たその物体は)前方300m
   で急激に減速し、同速度で飛び続けた。


機長(肉声テープ):シューって異常な明かりがですね。その時はちょっと顔も
          熱くなったし、操縦席なんか 真昼間みたいになっちゃっ
          たんです。


解説:異常な光を放ち、ジェット機のコックピットの中が昼間の様に明るくなった。
   だが、機長らは数秒後その光の正体を確認する。


機長(肉声テープ):何がわかったかと言うと、明かりだと思っていたのはですね。 無数に開いている排気口なんですね。それが開いていて、どうも回転しているみたい。

解説:歯車のような形のものが円筒形に積み重なり高速で回転し、排気口のよう
    な部分からまるで炎のように光を放っていた、というのである。


機長(肉声テープ):これはね。人間の世界の物じゃない。我々の次元の問題
じゃない。


解説:その驚くべき未確認飛行物体は突然消えてしまった。
    しかし、およそ5分後、雲の中から別の青白い光が2つ現れた。


再現:(機長)「気象レーダーを使って確認する。」

解説:レーダーには通常飛行機のような金属であれば赤く陰が出るが、そこには
    半透明のグリーンの影が…
    しかも、その大きさはジャンボジェット機の20倍の大きさがあったという。


再現:(機長)「一体どういうことだ。」

機長(肉声テープ):ウワッと大きなものが見えたもんで これはいけないと 
           とにかくできるだけ逃げようと…
           確認のためF-15を出そうと言ってくれたんですけどね。

再現:(副操縦士)「機長。どうしますか?」


解説:管制官からF-15を飛ばして確認させようという申し出が来るが、機長は
   危険ではないかと判断し、その申し出を断る。


機長(肉声テープ):それで下(管制塔)にね。我々(飛行機)のレーダーが
           キャッチしたから、そこを探してくれとまた言ったわけ
           なんですね。そうして言ったらですね。円盤が遠方に移
           動してしまってですね。(飛行機の)レーダーから消え
           たわけですね。


解説:およそ50分間UFOの追跡を受けた機長は、インタビューの最後にこう語っ
   ている。


機長(肉声テープ):50分間もね。錯覚してたら私たちね。どっか行っちゃい
          ますでしょ。もうお前 おかしいって言われたら… 
          飛行機降りる!!エヘヘ…

          
解説:インタビュー・テープではこうまで機長は言い切っている。ではなぜ?
    惑星とUFOをを見間違えたと言われた時、機長は反論しなかったの
だろうか?(※アメリカの科学者という人物がこれは惑星の見間違
えだ。と発表 した。)
    映画「未知との遭遇」で旅客機のコックピットと管制官のやり取りが
こう描かれている。旅客機がUFOと思われる光る物体と遭遇。だが、
機長の取った行動は…


(管制官):「UFOとして報告するか?」

(機長):「・・・ いや 報告したくない。どう報告すればいいかわからない。」

解説:実際、パイロットたちは、もしUFOを見た場合報告するのか?
元全日空機長の前根明氏に聞いた。


前根氏:「そうね。UFOというものが本当にUFOかどうかはっきりしない場合は、
らしいものを見たというんで、あんまり報告するということはないですね。
ちょっとおかしい男じゃないかと思われるのが嫌ですからね…。みんな。」

解説:では、彼(日航機機長)の場合は…

前根氏:よっぽど身の危険を感じたのではないかと思うんですよね。だから、
地上の方もびっくりして(F-15を)出そうかと言った訳ですよね。近くの空軍
基地からね。管制官の方も管制用のレーダースコープの上にね。おそらく
見ていた可能性はあったんですよ。既に。


解説:そう。機長は確かにUFOを見たのではないか?そして管制官もレーダーで確認していたのでは?とすれば、なぜこの事件は闇に葬られてしまったのか?謎は深まる…

女性キャスター:当初、この事件が起きた時、このパイロットというのはですね。夜間飛行に凄く慣れた自衛隊出身の(総飛行時間1万時間を超える)ベテランパイロットだったんですね。ですから、その方の証言ということは本当に信じられるものではないかと。本当に機長が見たって言うんでUFOだと思われていたんですけれど、マスコミが騒ぎ始めた途端に、火星か木星だったもしれないと証言を変えているんです。

たけし:俺はね。あの当時ね。直行便じゃなくて、(アラスカの)アンカレッジ降りて
帰って来るんだよね。ヨーロッパって。俺もそのコースで1回ヨーロッパ行った
時 にアンカレッジでトランジットして行くんだけどね。あの当時はね。機長なん
かは話せたんだよね。ハイジャックとかあまり無かったから。
コックピットに入れて。空を見せたりなんかしてくれて。それで俺が、前に
ここでUFOのでっかいの見た事件あったでしょう?っていうと、ああ聞きま
した。って答えるんだよね。見たことある?って聞くと。僕はあんまり見た
ことはありません。って答えるんだよね。たまに何かわかんないものが
シューって行く時はありますよ。光がシューて行く時はあるけど、何だか
分からないというのはあるみたいだね。

その後、番組の出演者(セイン・カミュ氏ら3人)がUFOを目撃したという
話を して盛り上がる。偶然にも3人とも高速で飛ぶUFOを見ている。

【番組を見ての感想】
 凄い表現がありますが、正確を期する為、あえて証言の内容と番組の進行に合わせた解説や再現ビデオの表現も含めて書きました。
 
初めて見聞きする人はとても驚かれたことと思います。
とてもリアルで詳細な機長の証言が残っていたのは、とても良かったですし、資料としてもこういうものが残っていて良かったと思います。

この番組の内容から、アメリカ政府サイドからかなりの圧力が、日本政府と航空会社、そして本人に加わって、証言を変えざるをえなかったのだと思います。しかし、騒ぎが大きくなる前に、機長にインタビューした肉声の証言テープがあり、それが今回見つかったことにより、証言の詳細が分かったのだと思います。
私も当時は、ジャンボジェットの20倍の大きさのUFOを現役の航空機のパイロットが見たと証言し、新聞やテレビで大きく取り上げられたという印象が強くありました。
もし、出来ればもっと詳しくテレビや公開の場で証言して欲しかったと思います。
これは私の個人的な考えですが、自衛隊出身の機長でしたから滅多なことでは驚かないでしょうし、光る物体を見た程度なら多分こういう証言もなかったのかも知れません。
本人がおっしゃっているようにかなり驚くような形状と大きさだったから、記憶にはっきり残り証言テープでもそう述べたものと思います。

この日航機のUFO目撃と同じくらいに有名で信頼性がある目撃例では、日本の
海洋調査船「開洋丸」がUFOと遭遇し、巨大なUFOがレーダーに現れ、船の大きさの数倍の大きさの飛行物体が高速で現れ、船の周りでUターンして、去って行ったというものがあります。この証言も、当時の信頼ある水産庁の海洋調査船の乗務員が体験したということで、マスコミに大きく取り上げられていました。


海洋調査船「開洋丸」UFO遭遇事件 → こちら
 

通販生活とUFOの関係は?

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いきなりですが・・・

『通販生活』と『UFO』の関係は何でしょうか?

なかなか結びつかないと思います(笑)

正直 私も全く結びつきませんでした。。。

昨日までは・・・

実は私 雑誌『通販生活』(書店にて定価180円)の愛読者でして

今回も精米機や加湿器 小型掃除機・・・と購入を考えていまして

雑誌をチェックしていたところ・・・

後ろの方の記事のタイトルに突然「UFO」の文字が・・・

後半の183ページから189ページの7ページを割いて「UFO」

(パイロットの体験談として)の特集記事が載せられていました。

えっ?UFO? 通販生活が・・・ こんな記事載せるんだ?

と思いながら 記事を読んでいました。

なかなか面白いので こちらに ご紹介します。

文中にアラスカ上空で目撃されたUFOの話が出ていますが・・・

このアラスカ上空で目撃されたUFOの話はかなり有名で

テレビ番組にも何度か登場していますね。


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表題:UFOと遭遇したパイロットは、国に報告する義務があるんです

「機長あれ見えますか?」「あぁ・・・報告しても信じてもらえるかな?」

ベテラン“空の水先人”による内緒話をどうぞ。
UFOを見たと報告するとパイロットを降ろされる?!

                ― ここからUFOのお話し ―

土居:「私は幸いにも大きな危険に遭わずにやってきました。変わった体験をあげるなら、UFOと遭遇したことかな。 」

高橋:「えっ、UFO見たんだ!」

土居:「30年ほど前、瀬戸内海上空を飛んでいる時に異常な激しい光と出くわしたので、何かわからないもの、未確認飛行物体が飛んでいたと報告しました。」

高橋:「そういう時って会社に報告するんですか。」

土居:「異常な運行や実状と遭遇した時には、国に対して機長レポートを提出することが法令で定められています。だから私は、未確認飛行物体、つまりUFOを見たと当時の管轄だった運輸省に報告したんです。 」

高橋:「他にUFO見た方はいます? 」

潭木:「私は残念ながらないですね。 」

花房:「私も報告できるようなハッキリとしたものはありません。ただ、86年にアラスカ上空でUFOを見たと同僚が報告したことがあって、新聞や雑誌に大きく取り上げられました。彼は雑誌のインタビューで「絶対に誤認ではない」なんて強気なコメントをしていたためか、地上職に異動させられたんです。実にまじめな男でしたから、彼の言葉に嘘はないと思っていますが、うかつにUFOを見たとは報告できない雰囲気が社内にできあがってしまってね。 」

高橋:「土居さんも何かお咎めがありました? 」

土居:「私もマスコミに取り上げられましたが、勤めていた東亜国内航空(後の日本エアシステム)では、話題になったことを逆に喜んでくれました。イギリス王族主催の歴史あるUFO研究会の世界大会にも快く送り出してくれて、私のジャパニーズ英語で講演までしましたよ。 」

高橋:「会社の対応が正反対ね。どうしてだろう? 」

土居:「花房さんの同僚が目撃したのが、正真正銘のUFOだったからかもしれませんね。」


リアルなパイロット同士のやりとりが信頼性があり、興味深いです。
それにしても、UFOを目撃した際に報告義務があるのに、それを話すと
地上勤務かクビにされちゃう可能性があるなんて、パイロットの方も大変
ですね。これじゃかえって黙っちゃうパターンが増えるような気がします。

次回はアラスカ上空でUFOを目撃した機長の話をします! → こちら


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【登場人物のプロフィール】

花房満昭さん
元日本航空・パイロット
1932年東京都出身。慶応大学卒業後、航空自衛隊に入隊。 57年25歳で日本航空に入社。32歳で機長。総飛行時間17,950時間。定年退職後は、政府専用機のパイロット育成やスカイマークエアラインズの立ち上げに尽力。

土居則夫さん
元日本エアシステム・パイロット
1928年愛媛県出身。愛媛県庁勤務時の56年海上自衛隊に入隊。 62年東亜国内航空(後の日本エアシステム)に入社。定年退職後は、不定期路線の機長、朝日航空の教官として活躍。総飛行時間24,586時間23分。著書に『空の小話集』(文芸社)がある。

潭木亮志さん
元全日空・パイロット
1941年東京都出身。早稲田大学在学中にパイロット訓練生試験に合格し63年全日空に入社。30歳で機長、81年にジャンボ機の機長に。 01年全日空を定年退職。05年から世界最年長の現役ジャンボ機機長として貨物機を操縦。昨年、総飛行時間20,009時間05分で現役引退。

永島玉枝さん
元日本航空・客室乗務員
1938年東京都出身。 58年日本航空入社。日本初の女性パーサー、チーフパーサー、特別便乗務員などを歴任して98年定年退職。総飛行時間25,020時間04分。日本エッセイストクラブ会員。著書に『愛される女の魔法のログセ』(三笠書房)他多数。

土星の衛星タイタンの湖をNASAの探査機が撮影

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土星の衛星タイタンの湖をNASAの探査機が撮影

土星最大の衛星タイタンに広がる液体メタンの湖の映像を、米航空宇宙局(NASA)の探査機カッシーニがレーダーで捕らえました。

碧色に輝く湖が画面いっぱいに見えます。

以前からタイタンには海や湖があることは予想されていましたが、濃いもやに覆われていて画像観測が出来ませんでした。

タイタンの地表面の川や海岸線の様な侵食跡は、大量のメタンの液体によって形成されたことがこのことで分ります。

今後は、低温でも生息する生命が存在するか?注目されます。

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【記事の全文引用】

土星の衛星タイタンの湖をNASAの探査機が撮影

土星最大の衛星タイタンに広がる液体メタンの湖の映像を、米航空宇宙局(NASA)の探査機カッシーニがレーダーで捕らえた。欧米の研究者チームが発表した画像が英科学誌ネイチャーの表紙を飾った。

 タイタンに海か湖があることは長く予想されていたが、濃いもやに覆われていて画像観測が難しかった。

 カッシーニは何度かタイタンに接近しているが、チームは、昨年7月の接近時に撮影したレーダー画像が、大量の液体が確かに存在することの証明だとしている。

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【タイタン関連記事】

写真の拡大画像(英文)

タイタン突入時の映像公開!

タイタンの人工建造物

雑誌「ムー」に掲載されました!!

火星に特有生命がいたはず!

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米航空宇宙局(NASA)の火星探査機は、生命を見つけ損なっていたかもしれない――。こんな仮説を、米国の研究者がワシントン州シアトルで開催中の米天文学会で7日、発表しました。約30年前に火星に着陸したNASAの探査機「バイキング」が地球に生息するタイプの生命を探す実験ばかりをした結果、火星環境で生息して来た微生物を見逃した可能性があるというのだ。
今更そんなお粗末な発表をされても・・・という感じです。

それに、折角 火星の生命体を発見するチャンスだったのに、その生命体を焼いてしまったというのは実に困ったもんです。次回以降は是非慎重な調査をして欲しいところです。

記事は以下をご参照下さい

◇「火星に特有生物いたはず」米研究者、天文学会で発表


◇私達は既に火星の生命体を見つけていたのかもしれない…

新年あけましておめでとうございます♪

新年あけましておめでとうございます本年もよろしくお願い申し上げます

さて、今年の第一弾はUFO情報からです

これは、2006年秋に米イリノイ州シカゴのオヘア国際空港の上空で、未確認飛行物体(UFO)らしきものを、空港の地上勤務者や、パイロットなど数十人が目撃したそうなのです!!

彼らは、言わば航空関係のプロですので、飛行船や観測気球を揃いも 揃って見間違えたり、そんなことで騒いだりする人たちではないです
空港上空に確かに未確認の飛行物体(UFO)が飛んで来たのを大勢で目撃したに違いありません!!

記事をよく読むと、その時の様子を伺い知ることが出来ます。

また、会社側から目撃した絵を描かされたり、そのことを他言することを慎む様に言われている点からして、会社側も何かを本格的に調査していたのに間違いないと思われます。

一体どんな形のUFOをどれくらいの人が目撃したのか?

もっと関係者に聞いてみたいですネ~

【豆情報】
シカゴと言えば、昨年2006年にメジャーリーグのワールドシリーズで優勝した
シカゴ・ホワイトソックスが有名ですね。元ダイエーの井口資仁選手が在籍しています。

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◇シカゴ空港上空でUFOが出現? 昨秋に地上勤務者らが多数目撃◇ ←ここをクリック

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更にCNNニュースサイトでは、こんなUFOの話題が掲載されております。

今後、 http://www.cnes.fr/ にて、UFO情報を順次流して行くそうです。
但し、こちらはフランスの国立の施設だけに、例のイギリスでの「UFOは存在しない」というお間抜けな情報提供だけは避けて欲しいと願っております。

◇UFO情報をネットで公開 仏国立宇宙研究センター◇
↑ ここをクリック


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なお、News記事の全文引用はこちらへどうぞ → 記事


火星に水が存在する証拠映像

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以前にも載せましたが、火星に水が存在する証拠が新たに発見されました!

 火星に水の痕跡?米探査機が撮影

火星のクレーター、数年前に水が流れた跡と 米研究機関

火星に今でも液体の水が流れている証拠を発見

NASA 火星に溝、水が流れた跡の可能性(動画ニュース)



火星には水があったことが NASAによって再確認されました!!

これで 火星では 水 そして電気分解により

酸素(生命維持)と水素(エネルギー源)が確保出来る様になるので・・・

植物を栽培したり 家畜を飼ったりして  食べ物や飲み物も確保出そうです !!

また、未来には火星に新たな生命体を実験室で創っているかもしれません!!

これによって「旧約聖書」に書かれてある様に「天空から来た人々(宇宙人)」が

他の天体(火星)の環境を整え、新しい生命体を作り、創造者(科学者)に

そっくりな人間を創造するということが現実的に科学の力で

行われることになるでしょう!!

そうなれば、宗教は科学的に解明され、神秘的なことではなく 、

全ては科学的に理解出来るようになるでしょう!!

そのことをすでに33年前に書いた人がいます。

この本はWeb上で無料で読むことが出来ます!!

無料でダウンロード(電子ブック形式)
  
こちらで更に詳しく紹介していますのでどうぞご参照下さい。

http://www.rael.org/    

「アンティキテラの歯車」










読売新聞にも大きく掲載され、朝の番組でも取り上げていた「アンティキテラの
歯車」の話題です。

この度、欧米科学者の研究グループが論文をネイチャーという科学専門誌に発表されたそうです。

この2000年前の歯車は、今で言うスーパーコンピューターに匹敵するモノで、
4桁の掛け算、そして太陽や月、惑星など星の運行を計算出来る仕掛けがして
あるそうです。

こりゃスゴイ!!

2000年前と言えば、イエス・キリストがイスラエルに登場した頃で、ヨーロッパはローマ帝国の時代です。

日本はちょうど弥生時代で、稲作が始まった頃です。

そんな時代に平賀源内を遥かに超える発明品があったというのは、
まさに驚異的です!!

一体誰が作ったのでしょうか?

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「アンティキテラの歯車」は技術史上の驚異、ネイチャー誌に論文が掲載
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200612010829&ts=2499257daf13ef1d0fc0301a96dd6ca5f7eb1df8

【テクノバーン】(2006/12/1 08:29)紀元前の古代ギリシャの沈没船から発見された「アンティキテラの歯車」と呼ばれる機械式の天球儀を最新の3次元X線カメラで分析した結果、その天球儀で使われた技術はその後、1000年間に渡って見出すことはできない、非常に高度な技術力で作られていることが判明した。

最新号のネイチャー誌に欧米の研究者による共同研究論文として掲載された
もの。

「アンティキテラの歯車」と呼ばれている天球儀は月を始めとする天体の動きを示す機械で、世界史上初の最初の機械式の計算機(コンピューター)とみられている。これまでの歴史学者の研究によるとこの機械は紀元前65年にロードス島から出航したローマ船に積まれていたもので、機械がそのものに関しては紀元前150~100年の間にギリシャ人(恐らくヒポクラテスの流れを組む天文学者)の手によって製作されたことまでは判明していた。

ネイチャー誌に掲載された論文によると3次元X線カメラで分析した結果、その構造を上回る技術で作られた機械は歴史上、その後1000年以上に渡って発見することはできないとしており、古代ギリシャのヘレニズム時代からギリシャ・ローマ時代にかけての技術は、その後世には引き継がれず、その後、1000年以上経過してから再び作られるようになった歯車を使った機械は、古代ギリシャ文明が発明した技術を受け継いだものではなく、まったく新たに発明し直されたものに違いないと論じている。

写真はアテネ国立考古学博物館に所蔵されている「アンティキテラの歯車」の
実物。


月面の巨大クリスタル・タワーの謎?!





◆NASAがひた隠しする月面巨大クリスタル・タワーの証拠映像◆

以前から NASAは月や火星、土星衛星タイタンなど・・・宇宙空間で発見されたUFOや巨大構造物の映像を隠していると言われて来ましたが、今回その動画映像を入手しました!

この映像は、私の友人でテレビ出演多数の伊達巌氏のHPでも取り上げられていましたが、ムービー(動画映像)では初公開となります。

一体 月にはどんな基地が存在するのでしょうか?

今後、月には日本や中国も有人ロケットを飛ばす予定ですので、これらのタワー(構造物)のぼかしのないリアルな映像が見れるかもしれません。(但し、アメリカ式の検閲を受けなければの話ですが・・・)

日本には、「かぐや姫」が月に帰って行ったという伝説(竹取物語)も残っています。
もしかすると、何か文明のある知的生命体が住んでいる可能性があります。

果たしてどんな建物なのでしょうか?

ぼかしの無い実物映像で見てみたいです。

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◇月面のクリスタルタワー◇(伊達巌氏HPより)

◇伊達巌 氏のHP◇

徳間書店より全国で好評発売中です! 
NASA公認 火星の巨大UFO証拠写真 ← この本とても面白いですよ!
伊達 巌 (著)


鳥たちの求愛ダンス

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鳥は様々なパターンでダンスします♪

とっても楽しそうですね。

そして、求愛ダンスは とてもユーモラスで、情熱的で、感動的です♪

◇極楽鳥の求愛ダンス◇

◇ムーンウォークする鳥◇

◇コウロコフウチョウの求愛ダンス◇

ダンスしたり、変身したり、音楽を奏でたり、歌ったりします。

そして、演技をする場所の掃除も欠かしません。

本能(生まれつき持っているもの)で踊っているというけれど。。。

こんな究極のダンスを一体誰が教えたんでしょうね(笑)

◇あらゆる音をマネする“コトドリ”の映像◇

↑ こちらは必見です!!




「泣きながら生きて」という番組

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「泣きながら生きて」という番組を観て、とても感動しました。

この番組は、2000年に制作された『小さな留学生』を皮切りに、その後も取材を重ねて撮り続けた、中国人家族のドキュメンタリーです。取材年月、実に10年。
当時大反響を呼んだ『小さな留学生』『若者たち』『私の太陽』『中国からの贈りもの』に続くシリーズ第6弾、そして最終章として、11月3日(金)21:00~23:12、フジテレビ系全国ネットにて放送されたものです。

留学生として日本の網走に住むようになった中国人の丁さんが、中国に居る家族と離れ離れになりながらも、必死に働いて、家族に仕送りをし、家族を支え続けて行く姿を描いています。
そして、結末はとても感動的で、涙が止まらなくなってしまいました。
娘さんの成長、大学受験、そして親への感謝の心。。。

昨今、自殺率が高いと言われる日本ですが、この作品を見ると日本人が如何に恵まれていて、如何に小さなことで悩んでいるかを実感出来ます。

彼らには悩んでいる時間もなく、ただ毎日を過ごすことに一生懸命で、主人公で父親の丁さんは周りに一言の愚痴も言わず、来る日も来る日も必死に働き続け、そして懸命に生きている姿は本当に感動的で、頭が下がる思いです。

日本人が遠い昔に忘れ去ってしまったことを思い出させてくれる、そんな作品です。

◇「泣きながら生きて」
http://www.fujitv.co.jp/ichioshi06/061103nakinagara/index2.html
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/06-341.html
http://www.sankei.co.jp/enak/2006/oct/kiji/31tvchinese.html

(視聴者の声)
http://www.fujitv.co.jp/ichioshi06/061103nakinagara/f_goiken-read.html
http://china.alaworld.com/modules.php?name=Forums&file=viewtopic&t=20912

世界一の新東京タワー!









平成23年(2011年)の地上波デジタル放送の完全移行に向けて、NHKと民放5社が進めている新タワーの建設地が、墨田区業平橋に決まりました!

地上610m!完成すれば世界一の高さとなります!

地上610mと言えば、現在の東京タワー(333m)の約2倍の高さで、エッフェル塔(324m フランス・パリ)、上海タワー(468m オリエンタルパールタワー 中国・上海 現在アジア最高)、オスタンキノタワー(540m ロシア・モスクワ)、CNタワー(553m カナダ・トロント 現在世界最高)を遥かに超えて、世界最高峰のタワーとなります!

こうなると天(雲間)まで達する高さです。富士山の約6分の1にもなります!

この新タワーには、新しいデジタル放送時代の放送機能を担う施設とするべく、構造・設備において最先端の技術を投入されるそうです。また、タワーには350メートルと450メートル(天空回廊)の展望ロビーをはじめ、各種商業施設やレストランを設置する予定だとのこと。

建設費は約500億円の巨費を投じて建設されます。

今から完成が楽しみですネ。

東京、そしてアジアのシンボルとなることでしょう!

タワーのスタイルには日本刀をイメージした反りと、五重塔の耐震技術を利用した日本の伝統と最先端技術の融合が織り込まれています。

◇新東京タワー(イメージ動画あり)

◇ANNニュース(動画)


◇新東京タワー(ウィキペディア百科事典)

◇世界のタワー 高さ比べ ← 注目!


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【参照】
上海タワー(オリエンタルパールタワー)

「上海ヒルズ」中国・上海に建設中 展望台は世界一の高さ


宇宙人は、1908年ツングースカの大爆発時に地球を救った?!

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ツングースカ大爆発という言葉を聞いたことがある人もいらっしゃると思います。

今から約100年前の1908年にロシアのシベリア地方ツングースカという
場所に、空から巨大な隕石が飛来しました。
この時の隕石飛来の様子を目撃した村人も多くいたそうです。

そして、巨大隕石がそのまま地球に激突していたら、 間違いなく地球
(人類)は甚大な被害を受けていたことでしょう!

隕石の落下は、数個の原爆の落下にも匹敵する程の威力を持っている
からです。

ですが、しかし 隕石は空中爆発して、跡形も残らず消えてしまいました。

爆風で吹き飛ばされた森林は残りましたが、隕石落下による巨大な
クレーターも地上の爆発痕も残っていませんでした。

このことは科学者の間でも、今でも不思議がられています。
なぜクレーターが残らなかったのか?
なぜ隕石が地面に到達せず、空中爆発したのか?

これには、彗星説、UFO(宇宙船)説など様々な仮説がありました。

しかし、ロシアで現地調査していた科学者チームは、このことを解明する
極めて重要な発見をしました。

それは、地面にUFO(地球外からの宇宙船)の破片=金属のカケラが
発見されたと発表しました。

これにより、隕石が地球を襲う大爆発(大災害)から UFOが人類を
救ったことを示す証拠となります。

このことにより、宇宙からの使者は、地球が滅びないように見守っている
のではないか?ということが推察出来ます!

何て素晴らしいニュースでしょう!!

詳しくはこちらをご覧下さい!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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【日本語翻訳文】

Did aliens save planet in 1908?
宇宙人は、1908年ツングースカの大爆発時に地球を救った?!
http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=39929

 ロシア人研究者たちが宇宙船の残骸を発見したと言う。
 Russians say they have found spaceship debris

 ロシアニュース機関の番組の報告によると、1908年に隕石が落ちたツングースカ川一帯を調査しているロシア科学チームのメンバー達が宇宙人の宇宙船の残骸を発見していたことを明らかにしたとのことだ。

 報告によれば、その物体は大きな金属製の塊のようだ。
研究者らはその物体の一部を細かく砕き、現在その組成を検査しようとしている。

 ある科学者は独自の計算に基づいて、1908年に地球にやって来たその宇宙物質の質量をおおよそ10億トンであると言った。彼は宇宙船が地球上の全人類の絶滅を防ぐ為に高度10kmの地点で隕石を爆破したと信じている。

 「私は確信しており、私達がある優れた文明の力によって救われたと言うことを公式に声明することが出来ます。」 とYuri Lavbin が述べた。


 「彼らは桁外れのスピードで地球に向ってやって来たこの巨大な隕石 を爆破したのです。」と彼は言った。

 「今ついに、隕石によって破壊されたこの素晴らしい物質が見つかったのです。私達は引き続き調査を続けるでしょう。」と彼は語った。

 科学チームは、ツングースカ事件は、1908年6月30日にシベリア地方のツングースカ川付近で起こった空中爆発であったと述べる。
爆風は、2150平方kmに渡る約6000万本の木をなぎ倒した。地元に住む人々は太陽のように明るい巨大な火の玉が空を通過して行くのを目撃した。その数分後、空の半分を明るく照らす閃光が起こり続いて400マイルに渡って、人々をなぎ倒し、窓ガラスを粉にする衝撃波が走った。 後になって評価された爆風の規模は10~15メガトンとのことです。


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【参照】
ウィキペディア百科事典より
『ツングースカ大爆発』

『ツングースカ大爆発跡地から異星人の装置残骸を発見 ロシア』



7月に出現したミステリーサークル

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イギリスで7月に出現した17個のミステリーサークル
http://www.earthfiles.com/news/news.cfm?ID=1119&category=Environment
※リンク先に全部で13枚の写真がありますので、どうぞ興味のある方はご堪能下さい♪

イギリスで今年2006年の7月4~20日の間に出現したミステリーサークルの写真集です。

説明文には出現日時などが英文で詳細が書かれていますが、英語が苦手なのであえて割愛させていただきます(笑)

相変わらず真偽の方は全く分りませんので、ご自身のご判断にお任せします。

今年も複雑な模様のミステリーサークルが出現するようでとても楽しみです。

ミサイル発射後からUFO目撃が・・・

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写真は昨日の東京スポーツの記事

昨日の東京スポーツにも取り上げられていましたが、北朝鮮のミサイル発射後から頻繁にUFOが目撃されているそうです。

もしかすると、異星人も宇宙から地球の行く末をご心配されているのかもしれませんネ。
※今回のUFO報道が正しいかどうかは別にしましても・・・


北朝鮮の白頭山一帯でUFO目撃相次ぐ
http://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2005/08/ufo_cfa4.html
※こちらは昨年の出来事ですが、以前からも目撃例があるみたいです。

英語記事
http://farshores.org/ufo05k3.htm
※英文の記事でもUFO目撃を伝えています。

“笑い”は健康に有効という科学的研究

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“笑いと健康”を分析、大村崑さんら招き公開実験


「笑いは健康にいい!」という話はよく聞きますが、ではどれだけ科学的に根拠があることなのかを真面目に研究しているそうです。
それにしても、“お笑い”を見て、大笑いしながら楽しく健康増進に役立つとしたら、これ程いいことはない!この研究成果で科学的有効性が実証されれば、大手を振って寄席や漫才を見に行く人が増えるだろう!是非、観覧料は医療費控除として免除していただければ、更にありがたいのだが・・・それ程ムシのいい話はないかな・・・ハハハ(笑)

大村崑さんの話に爆笑する観客の自律神経の活動の状態が測定され、その場で公開された 笑いが体に及ぼす影響を“まじめ”に探る「笑いと健康学会」(会長・沢田隆治帝京平成大学教授)の第1回大会が8日、東京都内であり、愉快な話に参加者の自律神経がどう反応するかを分析する公開実験が行われた。

 学会は、笑いと健康の関係を科学的に解明することを目指し、医師や心理学者、落語家などが中心になって今年2月に設立した。被験者は、事前に承諾を得た大会参加者10人。心拍や自律神経の状態を測る装置をつけてもらい、うち2人の数値データが会場で公開された。

 笑わせ役は、日本喜劇人協会会長を務める大村崑さん。さらに、人気漫才コンビだった横山やすしさんと西川きよしさんのビデオも上演され、参加者の間に爆笑が起きると、自律神経の一つの交感神経が活発化する様子が確認できた。

 これが健康にどう影響するかは今後の研究課題で、副交感神経との相互作用などを究明していくという。

「カメレオン」の様に体色が変化する新種の毒ヘビが発見されました!

画像「カメレオン」の様に体色が変化する新種の毒ヘビが発見されました!

世の中には不思議な新種生物がまだまだ存在するんですね。どんな風に色が変化するのか?動画映像で見てみたいけど、まだ動画の方は見つかっていません。でも、こんな体色が変化するヘビが草むらにいたら、思わず踏んじゃうかもしれません。折角見つかった新種生物ですが、森林伐採などの環境破壊で絶滅の危険があるそうなので、何とか生き残って欲しいです。

今日は何の日? UFOの日!

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6月24日・・・さて今日は何の日でしょう?

実は「UFOの日」なんです!

1947年6月24日午後3時頃、アメリカの実業家ケネス・アーノルド氏が飛行機で移動中、ワシントン州レニヤ山上空付近で初めてUFOを目撃したので、その記念として「UFOの日」となったようです。

その日、アーノルド氏は強い閃光を目撃し、見ると一直線に並んだ9機の見慣れない飛行物体がものすごい速度で急降下や急上昇を行っていたそうです。この飛行物体の速度を測定すると時速2700km(約マッハ2.2)ものスピードがあったそうです。 アーノルド氏はこの物体を「空飛ぶ円盤(flying saucer)」と呼び、これが全米に報道されました。 当時は、UFOじゃなく、「空飛ぶ円盤」だったんですね。

その後同様の目撃証言が相次ぎ、ひょっとしたらどこかの国の秘密兵器の可能性もあると事態を重視したアメリカ空軍はこれをUFO(Unidentified Flying Object,未確認飛行物体)と名づけ、調査に乗り出します。

そんな「UFOの日」のエピソードでした。

【参照】
ケネス・アーノルド氏のUFO目撃

UFO【『ウィキペディア(Wikipedia)』より】

イギリスに現れたUFO

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イギリスに現れたUFO

この写真はイギリスのアマチュアカメラマンのレイ・ギルバート氏が、2006年6月20日に「グランサムカーニバル」というお祭りの際に撮影したモノです。飛行機が低空を飛行しているのを撮影した時に偶然UFOが写っていたそうです。彼はこの写真を見た時とても驚いて「イギリスの国防総省」の大臣に知らせるべきであると思ったそうです(笑)

連絡すればおもしろかったのに・・・

クフ王のピラミッドに現れたUFO

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「クフ王のピラミッド」に現れたUFO

エジプトの3大ピラミッドの真ん中にある「クフ王のピラミッド」の横にUFOが出現したそうです。(今年2006年3月23日pm2時頃にAlex Astua氏が撮影)
この写真は1台のWebカメラからの画像で、47秒間もカメラが捉えていたそうです。その物体は非常に明るく反射的であり、明らかな形状だったそうです。また、この物体がピラミッドの前方にあるのか?後方にあるのか?は分らなかったそうです。

ピラミッドとUFOの関係 (アビドスの「セティ1世葬祭殿」にあるUFOのオーパーツ) は既にブログで紹介しているので、この対比は実に面白い構図ですね。「宇宙からの訪問者」が何かを示すためにピラミッドを訪れたのかもしれません。

GoogleMapのクフ王のピラミッド ← は こちらをクリックして下さい!

Googlemapのスフィンクス ← ちなみにスフィンクスは隣にいます!


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更に掘り下げてみると、「アメリカの1ドル札」 に描かれたピラミッドの目があります。これを「プロヴィデンスの目」といいます。

果たして、ピラミッドに出現したUFOと「1ドル札」や「プロヴィデンスの目」には関連があるのだろうか?



「アメリカの1ドル札」 ← クリック!

「プロヴィデンスの目」 ← クリック!

エジプトは旧約聖書の中で、モーゼの「出エジプト記」で有名な舞台です。

これは「出エジプト記」の有名な一節です。ここでいう「主」とは、囚われの身である“モーゼ一行”をエジプトからの脱出を助ける「天空からやって来た存在」に外なりません。

「主は彼らに先立って進み、昼は雲の柱をもって導き、夜は火の柱をもって彼らを照らされたので、彼らは昼も夜も行進することができた。 昼は雲の柱が、夜は火の柱が、民の先頭を離れることはなかった。」 (出エジプト記13章21節)


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今日はもう一つおまけです!

Google Earthのオススメ映像(動画)です!

「パワー・オブ・テン」の人体から宇宙やナノスペースに行く映像とそっくりで、それも本物の地球の映像を使ってるので超リアルです。

「パワー・オブ・テン」(イメージ映像)

興味のある方はどうぞご覧下さい!

それにしても、人工衛星からの映像技術ってスゴイもんですね。

Lexington hot-spots

Google Earth from Atlas to globe

House and Newbury Park



「ナスカ展」いよいよ18日まで

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来場者が30万人を超えたそうです

ナスカ展に行って来ました。
ずっと行きたいと思っていましたが、いよいよ閉幕が18日と迫って来たので行って来ました♪ 会場内は平日なのになかなかの大盛況でした!
入口から幾つも古代の壷(2000年前位のシロモノ)がズラリと並んでいて、色トリドリで見惚れてましたが、出口付近に地上絵をパソコンで扱うソフトや大画面で見る 「バーチャルシアター」 がありますので、楽しんで来ました。後半の「大画面バーチャルシアター」とPCソフトは結構面白いですよ。PCソフトは時間をかけて遊んでいても飽きません。但し、後ろに行列が出来るのでほどほどに・・・ですね(笑)

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お土産も買って来ました!
「ナスカ展」のガイドブック、地上絵のバーチャルシアターと同じ内容のDVD(実はこちらの方が本編より6分長い20分版です。おまけに例のPCソフトと同じ内容の個別に地上絵が見れる映像付きでした。これで1,800円はお手頃です。)、地上絵のTシャツ、地上絵の絵葉書など・・・
DVDは家で楽しんでいます。

出口を出たところで上の写真にある様なナスカ展のポスターを前に記念撮影をしていると、何やら黒づくめのSPが人払いを始めました。
こりゃ、誰か来るな♪と直感が働き、待つこと10分。。。



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しばらくしてパトカーに先導された車が何台もやって来ました!
「皇太子と雅子さまだ!」
たぶん お忍びで訪れたのでしょうね。閉館後間もなくだったのでSPもかなり慌ててました。
これで、皇族に間近で遭遇するのは4回目でラッキーでした。
それにしても、雅子さまも少しずつお元気を取り戻されているみたいで、
国民としても嬉しい限りです。
お車の後部席手前(奥が皇太子)で手を振られておられる雅子さまを撮ったのですが、窓が閉まってるし見えないですよね。写真はちょっと残念でした・・・。

ナスカ展はとても楽しかったですよ!
皇太子と雅子さまも楽しまれたことと思います。
いよいよ6月18日閉幕ですので、行きたいと思っている方はお早めにどうぞ!金曜日はペアナイトがお得ですよ!遅くまでやってますし・・・

■ナスカ展(いよいよ18日まで!)
http://www.tbs.co.jp/event/nasca.html
※金曜日は午後8時まで(入館は閉館の30分前)
【料金】
一般・大学生/当日1400円(1200円)
小・中・高校生/当日500円(400円)
金曜夜間限定ペア得ナイト券 2000円
( )内は前売り料金


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【宇宙人の地上絵】こちらは「バーチャルシアター」にも登場する地上絵ですが、どう見ても“宇宙人”にしか見えませんよね。“ふくろう男”と名付けられていますがそっちの方がかえって分りにくい。だいたい“ふくろう男”って何でしょうか?

それよりもこの大平原に“大空”や“宇宙”からしか見えないような「超巨大な地上絵」を制作した“創造者”と考えるのが自然だと思います。その創造者=所謂“神”と呼ばれた存在は“大空”つまり“宇宙”からやって来たことが多くの文献に書かれている通りです。

ですから、この地上絵が“宇宙からの訪問者”と解釈しても何の不思議もありません。 



◆世紀最大の謎に迫る古代ミステリー秘宝殿

今晩7時より『世紀最大の謎に迫る古代ミステリー秘宝殿』が放送されます。
オーパーツや古代遺跡の謎が紹介されます。
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。

《6月3日土曜夜》
◆世紀最大の謎に迫る古代ミステリー秘宝殿
放送日時: 6/3(土) 19:00~20:54 テレビ朝日
番組内容:ダビンチよりすごい!!聖徳太子が奈良法隆寺に封印した秘密の暗号に迫る▽神秘のパワー古代文明の奇跡水晶ドクロ日本初上陸
世紀最大の謎に迫る古代ミステリー秘宝殿◇科学では解明できない謎の1つオーパーツ。オーパーツは"場違いな遺物"という意味で、発見された時代や場所には存在するはずのない物、その時代では不可能なはずの技術が使われている物などを指す。世界規模の取材でオーパーツの謎に迫る。1927年、マヤ遺跡で発見された水晶ドクロにスポットを当てる。成人女性の頭部ほどの大きさで、その精巧さは、手でそれを研磨した場合、完成に300年もかかるといわれるほど。果たしてマヤ文明にそれほど緻密(ちみつ)な加工技術があったのか。また20世紀初頭、世界各地で発見された水晶ドクロの1つがスタジオに登場する。86年、沖縄県与那国島沖で発見された海底神殿らしき謎の構造物にも注目。人類最古の文明よりも数千年前に存在した文明との説もあるその海底神殿の大規模調査を取材し、全容に迫る。ほかに、古代人の宇宙飛行を裏付けるかのようなオーパーツなどを取り上げる。
 

カンヌ映画祭に登場した台湾女優とシンボル

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カンヌ映画祭に出席した中国人女優バービー・スーさんの首元に、異星人のシンボルをかたどったタトゥーが見られます。

バービー・スーさんは出演した台湾映画『詭絲-Silk(邦題:ダブルイメージ)』が2006年カンヌ映画祭に特別招待作品として選ばれ、フランスに到着しました!!

◆バービー・スー(徐熙媛)、江口洋介と共演の映画『詭絲』がカンヌ映画祭へ

バービー・スーさんの首元になぜ異星人のシンボルマークがあるのでしょう?彼女はきっと異星人の存在を信じているのでしょうね!!

詳しくはこちらをご覧下さい!!

☆★華流美女アイドルとUFOの紋章★☆



タレントのUFO目撃?!

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今晩5月25日の“ダウンタウンDX”(日本テレビ)という テレビ番組で、タレントの東幹久さんが原宿でUFOを目撃した体験談を話すそうです!!

それにしても、最近はタレントさんのUFO目撃例が増えてます。
テレビ番組で話しているのを よく聞くことがあります。

それと、原宿や代々木公園周辺はUFOを目撃する人が多いみたいです。

興味のある方は、是非ご覧になってみて下さい♪

ダウンタウンDX
出演者:ダウンタウン 東幹久 渡辺徹 ドランクドラゴン 美川憲一 増田恵子  笑福亭笑瓶
放送日時: 5/25(木) 22:00~22:54 日本テレビ
▽東幹久原宿UFO


プレイボーイにUFO特集!

画像5/22発売の今週号「週刊プレイボーイ」誌にUFO特集が掲載されていました。
今回の特集は、例の英国防省のUFO現象における異星人の存在否定発表を受けてのもので、記事のタイトルはこんな感じです。

トンデモ・スクープ
すでに「米国製UFO」が地球上空を飛んでいる!?!?


なかなか興味をそそるタイトルとなっています。

記事の内容としては、英国防省が発表した全400ページにも及ぶレポートを具(つぶさ)に調査した結果、実にお粗末な目撃例や内容を元に、詳細な説明もなく否定的な意見(プラズマや自然現象)を載せて断定的に報告書としてまとめられていたというものでした!

これは、何か意図的なものを感じざるを得ないですね。
つまり、英国防省が発表したのはいいけれど、そのレポートの内容が実に陳腐で拙速な内容だったということです。これは専門家でなくても分る程だったようで・・・
この様な発表をすれば、その波紋が大きくなることは十分予想出来たハズなのに、なぜそんなお粗末な内容を英国防省が発表したのか?
また、英国防省がこれだけ慌てて報告書を発表した背景には、何があったのか?
それは、最近起きたアメリカ国防総省に侵入した英国人ハッカーが何らかのUFO情報を入手しようとした事件に関連しているのではないか?という見方があるそうなのです。

UFOのことが知りたかっただけ=米国防総省侵入の英国人ハッカー

NASAに侵入した英国のハッカー、米政府のUFO隠蔽工作を主張

「米国製UFO」が地球上空を飛んでいるかどうか?という件は、ちょっと話が飛躍し過ぎているにしても、今回の英国防省による「UFO否定レポート」は今後も波紋を投げかけるのは必死と思われます。

イギリス国防省の狙い(?)とは逆に、世界中でUFO問題に火をつけてしまった形の当事者は今頃どう感じているのか?インタビューしてみたい気もします。
勿論、本音を語ってくれたら・・・の話ですが・・・(笑)

まあ、英国防省にしてみれば、「UFOはいません」「異星人もいませんよ」ということを発表して、世間を信じ込ませよう!その関心を反らそうという魂胆があったのでしょうが・・・(今回の発表の件はアメリカ側に要求されたのかどうかは分りませんが・・・)、この様ないい加減な説明で世間を騒がせる位なら、かえってしなかった方がマシだったというのが本音かもしれませんね・・・。 
 




今日のニュースにて

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先日、英国防省が「UFOは存在しない」と発表し、報道番組でも多く取り上げられています。

◆英国防省結論、「UFOは存在しない」

兎角物議を醸すこの話題ですが、全世界で5,000万人とも1億人とも言われているUFO目撃者がいることをどう考えているのだろうか?という疑問が湧いて来る。
そんな私も高校時代に、地球の乗り物とは考えられない金属製の空飛ぶ円盤=所謂UFOを目撃している。私の場合、20名くらいで目撃しているので、見間違えや勘違いではあり得ないし、気球や飛行船、飛行機などではなかった。あの飛行物体は銀色に輝く金属製で、球形を押し潰した様な形=お皿を二つ合わせた形のもので、音も無く、かなりの低空を飛行していました。その時一緒に目撃した私の友人も普段はUFOなんて認めない真面目なタイプの人物で、その物体が飛行しているのを見てぶったまげていました。「ありゃなんだ?飛行機でも飛行船でもないぞ!UFOだよ!ええっ?UFO見ちゃったよ!」と驚天動地の表情でした(笑)

そんな物議はお構いなしに、一方的に発表だけして、その後は放ったらかしの英国防省ですが、そんな中、今日のニュース「イブニング5」にて、ある町の町長さんが「私もUFOを見た」と大反論したという内容を放送するらしい。

そう言えば、去年の国会質疑でも麻生太郎氏(現外務大臣)が、自分のおふくろ(=お母さん)もUFOを見た!と答弁したのが報道されているのを思い出した。麻生氏と言えば、ポスト小泉の次期総理候補にも名前が上がっている人物で、あの吉田茂元首相のお孫さんだ!

「UFOを見た!」と真面目に語るのは何も麻生さんだけではない。先程上げた通り、全世界で数千万人はいるとされている。
勿論、その中の80%~90%は自然現象の見間違いかもしれないが、それでも説明不可能な未確認飛行物体=UFOを目撃した人はいるハズである。

今後もこれらの目撃者は黙っていないであろう。

取り合えずは、今日(5月15日月曜)のニュース5を見てみようと思う。

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今日の午後4時54分からTBSの「ニュース・イブニング5」にて、例の英国防省の発表に“UFOの里”が大反論町長自ら“私も見た”と題して放送されるそうです。
町長さん、真面目に怒っているみたいですね。。。
ちょっと見てみようと思っています。

◆イブニング5
http://www.tbs.co.jp/program/evening5.html
出演者: 三雲孝江 斉藤道雄 森田正光/ほか
ジャンル:ニュース/報道/定時総合ニュース
放送日時:5/15(月) 16:54~18:55 TBSテレビ
▽英国国防省の発表に“UFOの里”大反論町長自ら“私も見た”大槻教授は
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【参考資料】
UFOは異星人の乗り物に非ず 英国防省が公式見解を発表

BBC NEWS(動画放送あり/英語)
UFO study finds no sign of aliens

英国防省の公式サイト
UFOs exist - it's official!(UFOは存在します!それは公式にです!)
今回400ページに渡る資料を公開!果たして、英国防省が頑なに調査したUFO現象を全て自然現象と断言する意図はどこにあるのか…?


タイタン突入時の映像公開!!NASA

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この映像は惑星探査機 『ホイヘンス』 が、土星衛星『タイタン』 の大気圏へ
突入する際に撮影された映像です。(正確にはCG化したモノです)

大気圏突入時の →  映像(動画)

分厚い大気に突入した後、徐々に陸地や山脈、海岸線、海が見えて来ます!

陸地や海岸線の形が地球そっくりなのが分ります。


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この映像に例の 『ダビデの星』 の形をした巨大人工建造物が写っているハズですが、今回は何故かカットされていますね。是非、そちらの上空からの映像も公開して欲しかったです。

その映像はこちらをご覧下さい!! →  『ダビデの星』


白黒の連続写真はこちらをご覧下さい!!(NASA提供/87枚目にあります!!)

→  『連続写真』   元記事はこちらです →  『NASA』

火星に水の痕跡?米探査機が撮影

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火星に水の痕跡?米探査機が撮影

NASAは、火星へ先月到達した探査機「マーズ・リコナイサンス・オービター」がテスト撮影した画像から、水の痕跡が残っている可能性のある地点が見つかった、と発表しました。
先月、緑や赤外線の波長で撮影された。NASAなどがそのデータを重ね合わせ、地表面の微妙な色の違いを強調した結果、周辺と異なる物質に覆われている場所が浮き上がったそうです。
温泉や湖沼で鉱物が集積した可能性があり、「今後の詳しい探査の有力な候補地」(NASA)になるそうですよ。

記事はこちらへ →  NEWS

NASAはこれまでにも火星に水の存在があるとして様々な写真を公表しています。上の写真もその一部です。これらはクレーターから水が染み出ている写真や地表面から水が湧き出している写真です。

写真の元記事はこちらへ →  記事 



火星に水が存在することで様々な可能性が考えられます。

1.一つ目は、かつて「火星に生命が存在した可能性」が考えられます。
2.次に「水」を「酸素と水素」に分解して、「酸素」で日常生活をして、「水素エネルギー」を動力とした活動が出来ます。「水」も貴重な飲み水となり、動植物を育てるのに役立ちます。これらの点で火星を地球のような生命の溢れる実験場にすることが出来ます。未来が楽しみですね。



また、NASAは月面の水の探査にも興味を持っているようです。
「月へ探査機ぶつけ、水の有無を調査 NASA」というNEWSが載っていました。

記事はこちらへ →  NEWS  





さらに宇宙人の存在を望遠鏡や電波で探している「SETI」が本腰を入れたというNEWS記事も載っています。こんなタイトルで載っていました。「宇宙人を探す専用の巨大光学望遠鏡が完成! SETIは新章に突入へ」

NEWS記事はこちらへ →  NEWS 



これから宇宙や惑星の話題から目が離せないですね!



皆既日食のハイライトシーン!!

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日本時間の29日午後に撮影されたアフリカや中央アジアなどで観測された「皆既日食」の現地からのハイライトシーン(中継画像)を漸く観賞することが出来る様になりました!!
インターネットではこの日食をライブ中継していましたが、一部で通信が途絶えるなどのトラブルで見れないシーンがありました。今回は、そのハイライトシーンが楽しめます!!


太陽の周りのコロナや赤く吹き上がるプロミネンス(紅炎)がくっきりと観測出来ます。また、ダイヤモンドリングも綺麗に写っています。


ライブ中継は、こちらの「ライブ!ユニバース」へアクセスして下さい!

 【LIVE! UNIVERSE】

(ハイライト映像:上のページの最下層をご覧ください)
また映像を見るには最新版のQuickTime Playerが必要です。
こちらからダウンロードして下さい → QuickTime Player