![]() ツングースカ大爆発という言葉を聞いたことがある人もいらっしゃると思います。 今から約100年前の1908年にロシアのシベリア地方ツングースカという 場所に、空から巨大な隕石が飛来しました。 この時の隕石飛来の様子を目撃した村人も多くいたそうです。 そして、巨大隕石がそのまま地球に激突していたら、 間違いなく地球 (人類)は甚大な被害を受けていたことでしょう! 隕石の落下は、数個の原爆の落下にも匹敵する程の威力を持っている からです。 ですが、しかし 隕石は空中爆発して、跡形も残らず消えてしまいました。 爆風で吹き飛ばされた森林は残りましたが、隕石落下による巨大な クレーターも地上の爆発痕も残っていませんでした。 このことは科学者の間でも、今でも不思議がられています。 なぜクレーターが残らなかったのか? なぜ隕石が地面に到達せず、空中爆発したのか? これには、彗星説、UFO(宇宙船)説など様々な仮説がありました。 しかし、ロシアで現地調査していた科学者チームは、このことを解明する 極めて重要な発見をしました。 それは、地面にUFO(地球外からの宇宙船)の破片=金属のカケラが 発見されたと発表しました。 これにより、隕石が地球を襲う大爆発(大災害)から UFOが人類を 救ったことを示す証拠となります。 このことにより、宇宙からの使者は、地球が滅びないように見守っている のではないか?ということが推察出来ます! 何て素晴らしいニュースでしょう!! 詳しくはこちらをご覧下さい!! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ----------------------------------------------------- 【日本語翻訳文】 ----------------------------------------------------- 【参照】 ウィキペディア百科事典より 『ツングースカ大爆発』 『ツングースカ大爆発跡地から異星人の装置残骸を発見 ロシア』 |
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