中国と米国ワシントンに現れたUFOの類似点!

画像


上の写真をご覧下さい!

これは、中国の杭州市で空港閉鎖された際に撮影されたUFOの写真です。
(2010年撮影)



【参照】中国の杭州市で空港閉鎖された際に撮影されたUFO ⇒ こちらへ

このニュースは日本でもかなり報道され話題になりました。
中国の浙江省杭州市にてUFO騒ぎで空港が閉鎖されたと言うニュースは
ご存知の方も多いと思います。

杭州市にある蕭山(しょうざん)国際空港が一時閉鎖され、18便の飛行機に
影響が出ました。
この写真は午後8時40分頃に撮影されたそうです。空港が閉鎖されたのは
8時41分~9時45分まで。

当時、日本の報道では「目視では確認出来なかった。」とされてましたが、
こんなUFOが見られてたんですね。写真を見る限り何か窓の様な物まで
複数見て取れます。



画像



◇『ワシントンのライブカメラに写ったUFO』 ⇒ こちらへ


次にこちらの写真をご覧下さい。

こちらは、2005年6月にMy Blogの『新・世界不思議博覧会』で取り上げた
UFO写真です。

上の中国で撮影された写真(2010年撮影)と形が酷似しています。

2箇所の別の時間、別の場所で撮影された写真のUFOの形がこれだけ
酷似しているのは、こういう飛行物体が実際に飛んでいたのかもしれません。

当時、ワシントンの様子を撮影する「ライブカメラ」にUFOが写っていたという
NEWSが飛び込んで来て、この画像は常時複数のライブウェブカムをサイト内
で中継している Intel Desk のウェブサイトが公開しているもので“2次画像”
ではありません。
つまり、常時ライブカメラとして流している映像に偶然写ったものです。
このサイトでは現在もこの画像と見比べられるように複数の時間帯の映像と
一緒に公開しているのがとても興味深いです。

当時、2005年6月10日の午前3時15分から3時30分までの間、国立公園
管理局のライブカメラが首都上空(国会議事堂の上)の未確認飛行物体を撮影
していました。地上を走行中の車のヘッドライトが流れてしまっているのに対し、
UFOはそうではないことから、この時空中静止しているか滞空していたと思わ
れます。ちなみに、この場所は飛行禁止区域です。




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