ウィキリークス創設者、UFO関連公電の公開を示唆

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NASAの発表に続いて、あの話題のウィキリークスが今後UFOの情報について
公開することを示唆しました。


今後、何が飛び出すのか楽しみですが、創設者のジュリアン・アサンジュ氏
(39)が英国警察に
 逮捕 されたことで、活動が停止せざるを得ない状況
になって来ました。


確かに、ウィキリークスのやり方に行き過ぎの面はあったかもしれないが、
内部告発や隠蔽事件の公開をしない限り、世界中の市民はこういった事実を
知ることが出来ないのも事実です。

尖閣列島での漁船衝突事件での海保職員のyoutube公開でも様々な意見が
あったように、今後「知る権利」に基づく内部告発が支持されるのか?
それとも…今後も各国政府による厳しい情報統制を強化すべきなのか?

議論が分かれると思います。

但し、これだけは言えるでしょう。。。


「真実はどんなにひた隠しにしてもいずれ明らかになる時が来ます。」


ウィキリークス創設者、UFO関連公電の公開を示唆

持ち込まれた文書はボランティアの編集係の確認作業を経てウィキリークスに公開される
ロンドン(CNN) 英紙ガーディアンのウェブ版は3日、民間告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジュ氏(39)に対して読者から寄せられた質問とアサンジュ氏の回答を掲載した。

母国オーストラリアに帰国したい気持ちはあるかとの質問に対し、アサンジュ氏は、母国を大変恋しく思うが、オーストラリアのジュリア・ギラード首相とロバート・マクレランド司法長官がアサンジュ氏の帰国は不可能である旨を明言しており、また米国政府が自分たちに行っている攻撃を積極的に支援すると発言していると答えた。

また、ウィキリークスの動向はしばしばアサンジュ氏を主語として報じられるが、アサンジュ氏が前面に出ることで多くの情報提供者たちの勇気ある行動や尽力がおとしめられるのではないかとの意見も寄せられた。これに対して、最終的には責任は誰かに帰着すると述べたうえで、自身は「避雷針になっている」と説明した。

UFOや地球外生命体に関する文書を受け取ったことがあるかとの質問にも答えた。アサンジュ氏は、UFOに関するメールを多数受け取っていることを明らかにしたうえで、公開のルールとして(1)文書は通報者以外が作成したものであること、(2)オリジナルであることの2点が要件であると応じた。しかし、今後公開される予定の文書の中にUFOに関する記述が含まれていることは注目に値すると付け加えた。

集めた情報は分散して保存してあるのかとの問いに対しては、米国などから集めた膨大な情報は10万人以上が暗号化された形で保存しており、不測の事態が起きれば主要部分は自動的に公開されると回答。さらに、アーカイブは複数の報道機関が管理しているとも語った。



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