アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「不思議特集」のブログ記事

みんなの「不思議特集」ブログ


【続報・画像付】『世界遺産「アンコールワット」に恐竜のレリーフが』

2011/02/04 17:55
画像


以前、『世界遺産「アンコールワット」に恐竜のレリーフが』という記事の中で、
雑誌「ムー」に恐竜の写真が掲載されていたということをお伝えしました。

今回は、画像付きでもう少し掘り下げてみたいと思います。

カンボジアにある世界遺産のアンコール遺跡の中に
 タ・プローム という
寺院がありますが、そこに恐竜(トリケラトプス)そっくりのレリーフが存在します。

写真を見れば一目了然ですね!

この遺跡は12世紀に造られています。

当時の人間が恐竜(トリケラトプス)を見てレリーフに刻んだのでしょうか?!
<でも、ちょっと待って下さい!>12世紀頃では年代的にちょっと辻褄が…。

こういったオーパーツは世界中の各所で発見されています。



【参照】世界遺産「アンコールワット」に恐竜のレリーフが  こちらへ



恐竜と人間は同時代に共存していた? タ・プロームの恐竜レリーフ

世界各地で人間と恐竜が同時代に共存していたのではないかと思わせる
ものが発見されていますが…(中略)
カンボジアにあるアンコール遺跡の中に タ・プロームという寺院があります
元は仏教寺院として建設されましたが 後にヒンドゥー寺院として建て替え
られました。
もちろん人間の作ったものですから人間が誕生してから建てられています。
最初に建てられたのが12世紀末だそうです。
トゥームレイダーの撮影に使われ ご存知の人もあるかと思います。
そんなタ・プロームに恐竜そっくりのレリーフがあります。
この道場でも色々 有り得ない時代のロケットだったり宇宙服だったり恐竜
だったりの工芸品を紹介してありますが それらは確かに「ソレ」にしか見え
ないものやちょっと首をひねってしまうものまで様々です。

このタ・プロームはどちらかというと それはもう「ステゴザウルス」にしか見えません!

さあ まずはご覧ください!


◎以下のブログの中段にもトリケラトプスの写真が
掲載されています。


Unexplained Earth  こちら



下の写真は、スペインのサラマンカ大聖堂に刻まれた宇宙飛行士を思わせる
レリーフです。

旧聖堂は12世紀頃に、新聖堂は16世紀〜18世紀頃に建てられています。

1992年の大修復工事の際に付け加えたのではないか?という話もあり、
真偽の程は定かではありません。


あなたはどう思いますか?



画像




記事へ驚いた ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0


奈良の大仏と卍

2010/10/18 23:22
画像



今月号の「ムー」11月号は、「奈良の大仏」がテーマとして掲載されています。
初代の大仏は黄金に彩られ、朱色で胸の部分に「卍=まんじ」がくっきりと浮かび
上がっています。

これは以前NHKの番組で特集されたもので、その時の記事はこちらです 

  ⇒
 『東大寺〜よみがえる仏の大宇宙』 ← ここをクリック♪

画像




 
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


聖書の暗号は知っていた

2010/03/17 00:34
画像

聖書の暗号は知っていた
伊達 巌【著】
徳間書店
お求めは → こちら

【内容紹介―目次】
世界の歴史は、イルミナティという頭脳を持ったフリーメーソンによって動かされてきた。
彼らは、お金を得るためだけに戦争を起こし、多くの人々を殺してきた。
ではイルミナティとは何なのか、誤解を恐れずごく簡単に言うなら、拝金主義の○○○国際金融資本である。
彼らは「一族」というごく小さな単位で、莫大な資本を武器に、世界を裏から動かしているのである。
本書は、そうした彼らの所業がすべて「聖書」の中にバイブルコードとして預言されていたことを明らかにした。

第1章 聖書の暗号によって「911陰謀説」が実証されるという超不思議!(見え始めた911の真相;声を挙げる著名人たち ほか)
第2章 「聖書」はその内容ではなく、「暗号の書」として活用すべきものだった!(聖書の暗号の発見;ラビたちは太古から「聖書の暗号」解読に挑んでいた ほか)
第3章 聖書の暗号で特異な位置を示す「フリーメーソン」「イルミナティ」「ロスチャイルド」暗躍の歴史(アーロン・ルッソ監督の告白;ロックフェラーが自ら語った彼らの恐るべき「目的」 ほか)
第4章 ファティマの奇跡とハルマゲドンの真実―聖書の暗号に刻まれた聖母からのメッセージ(ファティマの奇跡;ファティマの奇跡とバイブルコード ほか)
第5章 聖書の暗号は知っていた―サブプライム、恐慌、フリーメーソンと消えた莫大な利益(フリーメーソン国家アメリカに心も財布もむしり取られた戦後日本;世界を牛耳る極秘会議 ほか)

【著者プロフィール】
伊達巌[ダテイワオ]
1947年、東京都生まれ。聖書研究家。マイケル・ドロズニン著『聖書の暗号』を読み、感銘を受け、イスラエルの暗号解読ソフトを活用し、独自に研究を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


【コメント】
こちらの書籍は、知人の伊達氏が著した新刊本です。
現在、amazonのカテゴリー部門第2位の人気で多くの人に読まれています。
内容紹介でもご案内の通り、アメリカ911テロの陰謀を読み解いたり、様々な事象が3,000年前に書かれた『聖書の暗号』に既に書かれていたということを目の当たりにすると有無を言わせぬ勢いで次々と歴史上の出来事を当てて行きます。日本では今話題の「龍馬伝」でお馴染みの坂本龍馬暗殺事件にまで触れています。興味のある方は是非ご自分の目で確かめてみて下さい。


--------------------------------------------------------

その他に、こんな本も発売されたので紹介します!


画像

未確認飛行物体UFO大全
著者:並木 伸一郎 
出版:学研


記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


世界遺産「アンコールワット」に恐竜のレリーフが!

2007/06/14 05:03
画像


今月号の「ムー 7月号」に興味深い記事をみつけました

一つ目は、18ページの「アンコールワット遺跡の恐竜レリーフ」です。

画像


恐竜と人間が過去に共存していたのでは?… と思わせる遺物に
カブレラストーンが(=これは「ナスカの地上絵」に近い南米ペルー
で発見された、石に恐竜のレリーフが刻まれたモノですが)
あります。

◇カブレラストーン


画像


また、恐竜と人間が仲良く遊んでいる土偶も見つかっています。

◇アカンバロの恐竜土偶

これら、恐竜と人間が過去に共存していたことを思わせる遺物はいくつか見つかっていますが、今回の「アンコールワット遺跡の恐竜レリーフ」では、世界が認める世界遺産のアンコールワット遺跡に恐竜のステゴサウルスのレリーフがくっきりと刻まれているんです。
仏像の横にステゴサウルスが・・・(面白過ぎて笑いが止まりません…失礼!)
あるんですね〜。
まあ〜、常識では理解不能でしょうね〜(笑)

私のブログををご覧いただいている方々には、なぜそこに恐竜のレリーフが
描かれているのか? は直感的にご理解いただけると思います!
そのためにも一生懸命書いてます・・・汗

結構いけてる情報ですので、興味のある方は、「ムー」のステゴサウルスの
レリーフを是非一度ご覧になってみて下さい!!


 

もう一つの興味深い記事は、
失われたイスラエル10支族調査機関 「アミシャーブ」来日!! です。

これは以前にもTV番組で取り上げていた話題で、イスラエルの失われた10支族の一部が日本に辿りついて、住んでいたのではないか?という仮説を元に調査
研究しているグループです。

私自身も興味深い科学的な証拠が出て来ることを期待しています。
DNAや言語(言葉)、民謡、お神輿や山車などの風習や文化などから共通点が
客観的に見つかれば・・・と思います。

日本にはイスラエルの言葉や風習が入り込んでいることは以前からよく語られ知られていますが、本格的な科学的調査というのは過去になかったと思うので、期待が大いに持てそうです。

1.なぜ、日本の民謡や言葉にヘブライ語が含まれているのか?
2.なぜ、日本の文化がイスラエルに似ているのか?
3.なぜ、イスラエルの神殿入口には「菊の紋章」があり「鳥居」に似た
  石の門があるのか?
4.なぜ、伊勢神宮の石灯篭には「ダビデの星」が刻まれているのか?
  (これには諸説あります!)
5.日本の神社は「内宮」(聖なる場所)と「外宮」(至聖所)とに分かれて
   おり、ユダヤの神殿構造と似ている。
6.京都太秦(うずまさ)の「大辟(おおさけ)神社」の「大辟」とは「ダビデ」
  の事であり、それを祀(まつ)った秦氏氏族(はた:羽田,波多など)は
  ユダヤ人の末裔ではないか?という説があります。

などなど、今回の調査でどれだけ解明されるか?大変興味があります。

今回の「ムー」の記事は、その他にも幾つか面白い内容が載ってますので、
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい


 

 
そして、聖書の中にも、恐竜が人間と同じ時代に生きていたと思われる
有名な一節があります。

「見よ、ベヘモツトを。
 お前を造ったわたしはこの獣をも造った。
 これは牛のように草を食べる。

 見よ、腰の力と腹筋の勢いを。
 尾は杉の枝のようにたわみ
 腿の筋は固く絡み合っている。

 骨は青銅の管
 骨組みは鋼鉄の棒を組み合わせたようだ。

 (中略)

 彼の上に手を置いてみよ。
 戦うなどとは二度と言わぬがよい。」
        (『ヨブ記』第40章15-32)


「ベヘモット」とは、巨大な獣の事です。

この巨大な獣は、「杉の枝」のような尾を持っており、
その骨格は「青銅の管」のようで、
「鋼鉄の棒を組み合わせた」ような「骨組み」をしている、
というわけですね。

神学者たちは、ベヘモットをゾウやカバだと解釈しているようですが、
ゾウやカバがこのような体や骨格をしていることはないですね。

このような形態をした生物と言えば、やはり『恐竜』でしょう。

博物館などで恐竜の骨格を見た人もおられると思いますが、
その恐竜の骨格は、まさに「鋼鉄の棒を組み合わせた青銅の管」に
例える事ができます。

また、そのベヘモットは、とても檸猛で、
「戦うなどとは二度と言わない方がよい」ぐらいに
人間に恐れられた獣だったことは間違いなさそうです。

【注釈】1.「ベヘモット」は別名:ベヘモス/ベヒーモス/ベヘモット/バハムート Behemoth(英)/Behemot(英)/B'hemot(英)/Bahamut(アラビア)/Bahimuth(アラビア)で、ヘブライ語で獣を表すB,Hemahの強調複数形が語源。 なお、バハムートはコンピュータゲーム「ファイナルファンタジー」に召喚獣としても その名が登場します。
2.この他にも、聖書にはラハブ、リヴィヤタン(別名:レヴィアタン、または
リヴァイアサン。これもまた「ファイナルファンタジー」に登場します)タンニンなどが登場します。同様に恐竜(海竜や翼竜、陸竜)を表現しているとしか思えない表現で描かれています。



記事へ驚いた ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0


鉄の鎧(よろい)を持つ貝

2007/04/21 04:30
画像


2001年にインド洋の深さ2000メートル付近で日本の研究チームが発見した
「ウロコフネタマガイ」
通称:スケーリーフット(鱗のある足をもつ巻貝という意味)と呼ばれるこの巻き貝の一種は、復足部が(鉄の鎧とも言える)“硫化鉄のウロコ”で覆われていて深海の厳しい環境から身を守っていることが分ったそうです。
※硬さは人間の歯の2倍以上の強度を持っています。


また、この生物は“ブラックスモーカー”と呼ばれる熱水噴出口のごく限られた場所=チムニー(2m×2mの範囲)にしか生息していません。(5m離れた場所にも移動して生息できないそうなんです。)

生物学者を困惑させているのが磁石に反応するこの鉄の皮膚で、組成の仕組みも謎らしいです。
生命がホンモノの鉄を体から創り出して鎧のように身にまとっていること自体が生物学的にかなり異常なことらしいです。
組成の仕組が解明できれば、新素材への応用も可能なんだそうです。
今後、DNAを調べてみて、どういう組成で組織が作られているのかを研究するそうです。

なお、この「鉄のウロコ」を持つ貝は 新江ノ島水族館で直に見ることが出来ます。〔世界初公開


こちらで動画が観れます → 動画 new!!

新江ノ島水族館より抜粋「ウロコフネタマガイ」

世界初公開・インド洋の深海生物〜
硫化鉄の鱗を鎧のように身にまとった巻貝として
世界中で話題になった「ウロコフネタマガイ」
(俗称:スケーリーフット)、標本展示中!
展示開始日:2006年3月31日(金)〜

ウロコフネタマガイ
英名:Scaly-foot gastropod, Armored gastropod

俗称:スケーリーフット〔鱗のある足(をもつ巻貝)〕と呼ばれるこの貝は、2001年に世界で初めてインド洋の深海にて採集・学術発表され、硫化鉄の鱗を鎧のように身にまとった巻貝として世界中で話題になりました。
この貝は世界の海の中でもこの地点でしか見つけられていない、不思議な貝です。鱗は鉄とイオウを原材料とする硫化鉄でできていて、磁石にも反応します。
普通の巻貝は襲われると殻の中にすっぽりと入って身を隠し、蓋を閉めてしまいますが、この貝には蓋が無く、危険を察知しても貝の中に入らずに鱗のある足をすぼめて、鱗を外側に向けて身を守ります。

今回標本展示を行なうこの「ウロコフネタマガイ」は、2006年2月に海洋研究開発機構(JAMSTEC)の有人潜水調査船「しんかい6500」で、インド洋ロドリゲス三重点の水深2,422mの熱水噴出域にて採集されました。今回の共同研究には当館も参加し、生息地での生態観察、及び支援母船「よこすか」船上での飼育に世界で初めて成功し、飼育実験もすることができました。
飛行機による国内への輸送にも成功し、日本到着後も数日間生存させることができましたが、残念ながら長期飼育には至りませんでした。「ウロコフネタマガイ」の標本の展示は 今回が世界で初めてとなります。


記事へ驚いた ブログ気持玉 43 / トラックバック 0 / コメント 0


土星の北極上空に謎の巨大六角形

2007/03/29 23:47
画像


土星の北極上空に「謎の巨大六角形」が存在するのを撮影した画像をNASAが公開しました!!

なぜ こんな形になっているか?不明だそうです。

これは自然現象なのでしょうか? それとも人工的?

◇こちらで動画映像が観れます!!(英文) ← ここをクリック

それにしても 観ればみる程 不思議な画像ですね〜。

【解説:六角形とダビデの星の関係】
六角形は英語で「Hexagon(ヘキサゴン)」、そう島田紳助さんが司会を務める
クイズ「ヘキサゴン」でも有名です。
そして、六角形で連想するのは六芒星(Hexagram)。ダビデの星とも言います。
これは、ダビデ王の紋章であり、イスラエル国旗に描かれているマークです。
六つの頂点を持つ星形で頂点を線で結ぶと正六角形になります。
この六角形は、土星衛星タイタンに現れた謎の「ダビデの星」と
何か関係があるのでしょうか? → 「ダビデの星」  ← ここをクリック


【コメント】
土星は太陽系第6番惑星です。6番目と6角形は何か関係があるのでしょうか?
もし関係があるとすると、何らかの地球外知的生命の関与があると思われます。
もしかすると、これは超巨大ミステリー・サークルの惑星版なのでしょうか?

-----------------------------------------------
[NASA]謎の巨大六角形画像公開 「カッシーニ」撮影

【ワシントン】米航空宇宙局(NASA)は27日、米欧共同無人探査機「カッシーニ」が撮影した、土星の北極上空を覆う六角形の渦状構造の画像を公開した。80年に米探査機「ボイジャー」が発見したもので地球4個分の大きさだが、26年後の現在も残っている。NASAは地球の極地方で形成される低気圧の一種に似たものと推測しているが、六つの辺が安定的に維持されている理由は分かっていない。


 NASAによると、渦は昨年10月30日にカッシーニに搭載された赤外線分光計で約130万キロの距離から撮影された。幅約2万5000キロ。垂直方向は100キロほど大気内に伸び、反時計回りに回転している。土星の北極地方は15年続く夜のさなかだが、約2年後に可視光での観測が可能になるとみられている。

記事へ驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


「アンティキテラの歯車」

2006/12/05 22:14









読売新聞にも大きく掲載され、朝の番組でも取り上げていた「アンティキテラの
歯車」の話題です。

この度、欧米科学者の研究グループが論文をネイチャーという科学専門誌に発表されたそうです。

この2000年前の歯車は、今で言うスーパーコンピューターに匹敵するモノで、
4桁の掛け算、そして太陽や月、惑星など星の運行を計算出来る仕掛けがして
あるそうです。

こりゃスゴイ!!

2000年前と言えば、イエス・キリストがイスラエルに登場した頃で、ヨーロッパはローマ帝国の時代です。

日本はちょうど弥生時代で、稲作が始まった頃です。

そんな時代に平賀源内を遥かに超える発明品があったというのは、
まさに驚異的です!!

一体誰が作ったのでしょうか?

------------------------------------------------

「アンティキテラの歯車」は技術史上の驚異、ネイチャー誌に論文が掲載
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200612010829&ts=2499257daf13ef1d0fc0301a96dd6ca5f7eb1df8

【テクノバーン】(2006/12/1 08:29)紀元前の古代ギリシャの沈没船から発見された「アンティキテラの歯車」と呼ばれる機械式の天球儀を最新の3次元X線カメラで分析した結果、その天球儀で使われた技術はその後、1000年間に渡って見出すことはできない、非常に高度な技術力で作られていることが判明した。

最新号のネイチャー誌に欧米の研究者による共同研究論文として掲載された
もの。

「アンティキテラの歯車」と呼ばれている天球儀は月を始めとする天体の動きを示す機械で、世界史上初の最初の機械式の計算機(コンピューター)とみられている。これまでの歴史学者の研究によるとこの機械は紀元前65年にロードス島から出航したローマ船に積まれていたもので、機械がそのものに関しては紀元前150〜100年の間にギリシャ人(恐らくヒポクラテスの流れを組む天文学者)の手によって製作されたことまでは判明していた。

ネイチャー誌に掲載された論文によると3次元X線カメラで分析した結果、その構造を上回る技術で作られた機械は歴史上、その後1000年以上に渡って発見することはできないとしており、古代ギリシャのヘレニズム時代からギリシャ・ローマ時代にかけての技術は、その後世には引き継がれず、その後、1000年以上経過してから再び作られるようになった歯車を使った機械は、古代ギリシャ文明が発明した技術を受け継いだものではなく、まったく新たに発明し直されたものに違いないと論じている。

写真はアテネ国立考古学博物館に所蔵されている「アンティキテラの歯車」の
実物。


記事へ驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


月面の巨大クリスタル・タワーの謎?!

2006/12/05 21:29




◆NASAがひた隠しする月面巨大クリスタル・タワーの証拠映像◆

以前から NASAは月や火星、土星衛星タイタンなど・・・宇宙空間で発見されたUFOや巨大構造物の映像を隠していると言われて来ましたが、今回その動画映像を入手しました!

この映像は、私の友人でテレビ出演多数の伊達巌氏のHPでも取り上げられていましたが、ムービー(動画映像)では初公開となります。

一体 月にはどんな基地が存在するのでしょうか?

今後、月には日本や中国も有人ロケットを飛ばす予定ですので、これらのタワー(構造物)のぼかしのないリアルな映像が見れるかもしれません。(但し、アメリカ式の検閲を受けなければの話ですが・・・)

日本には、「かぐや姫」が月に帰って行ったという伝説(竹取物語)も残っています。
もしかすると、何か文明のある知的生命体が住んでいる可能性があります。

果たしてどんな建物なのでしょうか?

ぼかしの無い実物映像で見てみたいです。

-------------------------------------------

◇月面のクリスタルタワー◇(伊達巌氏HPより)

◇伊達巌 氏のHP◇

徳間書店より全国で好評発売中です! 
NASA公認 火星の巨大UFO証拠写真 ← この本とても面白いですよ!
伊達 巌 (著)


記事へ驚いた ブログ気持玉 21 / トラックバック 0 / コメント 0


宇宙人は、1908年ツングースカの大爆発時に地球を救った?!

2006/11/11 23:52
画像







ツングースカ大爆発という言葉を聞いたことがある人もいらっしゃると思います。

今から約100年前の1908年にロシアのシベリア地方ツングースカという
場所に、空から巨大な隕石が飛来しました。
この時の隕石飛来の様子を目撃した村人も多くいたそうです。

そして、巨大隕石がそのまま地球に激突していたら、 間違いなく地球
(人類)は甚大な被害を受けていたことでしょう!

隕石の落下は、数個の原爆の落下にも匹敵する程の威力を持っている
からです。

ですが、しかし 隕石は空中爆発して、跡形も残らず消えてしまいました。

爆風で吹き飛ばされた森林は残りましたが、隕石落下による巨大な
クレーターも地上の爆発痕も残っていませんでした。

このことは科学者の間でも、今でも不思議がられています。
なぜクレーターが残らなかったのか?
なぜ隕石が地面に到達せず、空中爆発したのか?

これには、彗星説、UFO(宇宙船)説など様々な仮説がありました。

しかし、ロシアで現地調査していた科学者チームは、このことを解明する
極めて重要な発見をしました。

それは、地面にUFO(地球外からの宇宙船)の破片=金属のカケラが
発見されたと発表しました。

これにより、隕石が地球を襲う大爆発(大災害)から UFOが人類を
救ったことを示す証拠となります。

このことにより、宇宙からの使者は、地球が滅びないように見守っている
のではないか?ということが推察出来ます!

何て素晴らしいニュースでしょう!!

詳しくはこちらをご覧下さい!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

-----------------------------------------------------

【日本語翻訳文】

Did aliens save planet in 1908?
宇宙人は、1908年ツングースカの大爆発時に地球を救った?!
http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=39929

 ロシア人研究者たちが宇宙船の残骸を発見したと言う。
 Russians say they have found spaceship debris

 ロシアニュース機関の番組の報告によると、1908年に隕石が落ちたツングースカ川一帯を調査しているロシア科学チームのメンバー達が宇宙人の宇宙船の残骸を発見していたことを明らかにしたとのことだ。

 報告によれば、その物体は大きな金属製の塊のようだ。
研究者らはその物体の一部を細かく砕き、現在その組成を検査しようとしている。

 ある科学者は独自の計算に基づいて、1908年に地球にやって来たその宇宙物質の質量をおおよそ10億トンであると言った。彼は宇宙船が地球上の全人類の絶滅を防ぐ為に高度10kmの地点で隕石を爆破したと信じている。

 「私は確信しており、私達がある優れた文明の力によって救われたと言うことを公式に声明することが出来ます。」 とYuri Lavbin が述べた。


 「彼らは桁外れのスピードで地球に向ってやって来たこの巨大な隕石 を爆破したのです。」と彼は言った。

 「今ついに、隕石によって破壊されたこの素晴らしい物質が見つかったのです。私達は引き続き調査を続けるでしょう。」と彼は語った。

 科学チームは、ツングースカ事件は、1908年6月30日にシベリア地方のツングースカ川付近で起こった空中爆発であったと述べる。
爆風は、2150平方kmに渡る約6000万本の木をなぎ倒した。地元に住む人々は太陽のように明るい巨大な火の玉が空を通過して行くのを目撃した。その数分後、空の半分を明るく照らす閃光が起こり続いて400マイルに渡って、人々をなぎ倒し、窓ガラスを粉にする衝撃波が走った。 後になって評価された爆風の規模は10〜15メガトンとのことです。


-----------------------------------------------------

【参照】
ウィキペディア百科事典より
『ツングースカ大爆発』

『ツングースカ大爆発跡地から異星人の装置残骸を発見 ロシア』



記事へ驚いた ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 0


7月に出現したミステリーサークル

2006/07/25 12:06
画像













イギリスで7月に出現した17個のミステリーサークル
http://www.earthfiles.com/news/news.cfm?ID=1119&category=Environment
※リンク先に全部で13枚の写真がありますので、どうぞ興味のある方はご堪能下さい♪

イギリスで今年2006年の7月4〜20日の間に出現したミステリーサークルの写真集です。

説明文には出現日時などが英文で詳細が書かれていますが、英語が苦手なのであえて割愛させていただきます(笑)

相変わらず真偽の方は全く分りませんので、ご自身のご判断にお任せします。

今年も複雑な模様のミステリーサークルが出現するようでとても楽しみです。

記事へ面白い ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


タイトル 日 時
「ナスカ展」いよいよ18日まで
「ナスカ展」いよいよ18日まで 来場者が30万人を超えたそうです! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/15 17:01
◆世紀最大の謎に迫る古代ミステリー秘宝殿
今晩7時より『世紀最大の謎に迫る古代ミステリー秘宝殿』が放送されます。 オーパーツや古代遺跡の謎が紹介されます。 興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/03 14:51
 《宇宙のふしぎ大辞典》
《宇宙のふしぎ大辞典》  ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/04/11 22:41
2足歩行するタコの撮影に成功!!
2足歩行するタコの撮影に成功!! 2足歩行するタコを撮影    タコが2本の足で器用に「歩く」様子を、カリフォルニア大バークリー校などのチームが撮影に成功し、25日付の米科学誌「サイエンス」に報告したそうです。2本足歩行は、筋肉が骨を支えている動物だけができる と考えられていましたが、「運動学的にみて歩行と呼んでもいい」と分析したそうです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/03/27 13:18
韓国のUFO
  ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/03/19 05:16
最新記事を更新しました! 
最新記事を更新しました! 「今回もUFOネタです!」 「あの方も登場・・・」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/03/17 15:35
江戸時代のUFO?
江戸時代のUFO?  馬琴とUFO?お江戸の不思議物語 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 14 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/03/10 07:20
【オーパーツ】古代の宇宙ロケット
【オーパーツ】古代の宇宙ロケット    パレンケの石棺の蓋に描かれた形が「ロケットを操縦している姿」にそっくりだということは前回述べましたが、それでは実際に古代にロケットが存在したのか?という疑問が湧いて来ます。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/02/27 12:40
【特集】「パレンケ遺跡」の謎
【特集】「パレンケ遺跡」の謎 【特集】「パレンケ遺跡」(世界遺産)の謎 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/02/27 06:55
目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見される
目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見される 目に見えない「ものすごい小さなUFO」が発見さたそうです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/02/16 18:35
割れないシャボン玉(画像あり)
米村 デンジロウ先生の 「割れないシャボン玉の大実験」 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 54 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/02/11 19:34
イギリスのストーン・ヘンジ(「世界遺産」)
イギリスのストーン・ヘンジ(「世界遺産」)  イギリスのストーン・ヘンジは、紀元前4000〜前1000年頃に3段階に分けて築かれたと考えられています。    ストーンヘンジの魅力は、その姿形も然ることながら、その存在の『不思議さ』から来ているのかもしれません。一体いつ頃?誰が?何の目的で?どうやって建てたのか?については、様々な仮説はあれど、今もなお謎のままで、ただ石たちは沈黙したまま聳(そび)え立っています。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 29 / トラックバック 0 / コメント 1

2005/02/02 11:31
【特集】天空の都市“マチュピチュ”
【特集】天空の都市“マチュピチュ” 【特集】天空の都市“マチュピチュ”   続いてご紹介するのは、南米ペルーの天空の都市「マチュピチュ遺跡」“MACHU PICCHU” です。この古代に建造された空中都市は不思議と謎がいっぱいです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 176 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/02/02 10:51
【特集】アビドスのオーパーツ
【特集】アビドスのオーパーツ 今回から世界中の遺跡、巨石文明、オーパーツについて検証してみたいと思います。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 12 / トラックバック 4 / コメント 2

2005/01/26 06:43
【特集】ミステリーサークル
【特集】ミステリーサークル  世界中で出現しているミステリーサークル(海外ではCropcircle=クロップ・サークルと呼ばれています)ですが、一体この現象はどうして起こるのでしょうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1

2005/01/23 11:40
今週のトリビア
 今週のトリビア    今週の「トリビアの泉」で、こんなのをやっていました。     アメリカの消防署にはUFOに遭遇した場合の対応マニュアルがある へぇ〜〜〜 (77へぇ〜)    面白いですね♪ ゲストの優香さんも思わずへぇ〜と驚いていました♪    アメリカ オハイオ州ウォーレンカウンティー消防署のビル・クレーマー署長はこう語る   Q.UFOに遭遇した場合の対応マニュアルがある? A.ええ、確かにアメリカの消防署にはUFOに遭遇した場合の対応マニュアルがあります。 ... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 3 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/01/21 07:41
【超スクープ】タイタンに巨大建造物発見!?
【超スクープ】タイタンに巨大建造物発見!? 宇宙に関する不思議の続報です。 土星最大の衛星タイタンに着陸した、小型探査機ホイヘンスの観測データを分析している 米航空宇宙局(NASA)のホームページ では、タイタンから送られてくる映像を公開しています。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 3 / コメント 0

2005/01/21 03:05
タイタンの動画〜続き〜
 タイタンの着陸シーン(動画)をコマ送りで見ていたのですが、「高度5.8km 87番」の 写真 の上部に「ダビデの星」のような三角形を2つ合わせたような直線的な幾何学紋様が偶然写っていました。(びっくりした〜〜♪)これって大発見?  また、2重の三角形の中央にも渦巻き模様のようなものまで見えます。  一体なんなんでしょうね?巨大な地上絵?絵文字?でしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/01/20 09:29
「タイタン」の着陸シーン(動画あり)
「タイタン」の着陸シーン(動画あり)です。 英文ですが、クリックすると動画が見れます。 コマ送りだと1コマ1コマが詳しく見れます。 まるで地球のどこかの山と海岸線を映したような風景が見れます。ちょっとフシギな感覚。。。 ちょっと面白いですよ。 http://www.nasa.gov/mission_pages/cassini/multimedia/pia07234.html ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/01/19 06:21
音速の壁(写真あり)
音速の壁(写真あり) ジェット機が音速を超えた時に「壁」のような雲が発生する瞬間の写真です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/01/18 09:00
タイタンに数字の「7」のような構造物
タイタンに数字の「7」のような構造物 土星の衛星「タイタン」の続報です。 画面の手前の黒い部分はなぜか「海」のようにも見え、画面奥の明るい部分は陸地のようにも見えます。また、画面左側奥に数字の「7」のような直角の構造物(パイプライン?道路?)が見えます。 これは一体なんなのでしょうか?自然に出来たものなのでしょうか?とても不思議な形です。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 10 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/01/18 08:46
土星衛星「タイタン」に水が存在?
今朝のニュースで、土星の衛星「タイタン」に水が存在するのではないか?と報道していました。小型探査機ホイヘンスが映し出した映像には、霧や湖、河川の浸食のように見えるものが写っていたそうです。また、大気が存在するのか、大気を通過する音まで録音されていたそう。。。もっと新しい発見、生命体の発見なんかをついつい期待してしまいます。今後のタイタンのニュースに要注目! ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 2 / コメント 0

2005/01/16 06:34
ブロッコリーの花
 1月12日(水)の「ためしてガッテン」NHKでは、ブロッコリーの栄養素の素晴らしさとがん予防効果を特集していました。茹でるよりも、蒸したり、てんぷらにした方がビタミンCが失われないとのこと、なるほどね。  私は数年前から、「ブロッコリー・スプラウト」という「かいわれ大根」に似た発芽した芽をスーパーで買ってよく食べています。これだと火を通さないので、新鮮な状態で食べられます。    ところで、番組を観ていてちょっと面白かったのは、ブロッコリーの花でした。収穫しないで2週間程度放っておいた状... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/01/14 22:37
音速の壁
1月9日放送の「未知の世界を撮りたい驚き秘ハンター“ドリームビジョン”」日本テレビでは、ジェット機が音速の壁を越えた瞬間に、突然水蒸気が発生し、まさに「音速の壁」のような雲のようなものが現れる瞬間を捉えていました。思わず画面に釘付けになってしまいました。映像をお見せできないのが残念ですが、これは驚きの瞬間でした。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2005/01/12 03:04

トップへ | みんなの「不思議特集」ブログ

☆世界のフシギ&謎解き大辞典☆ 不思議特集のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる